滋賀レイクスは10月3日、B.LEAGUE PREMIERのホーム開幕を迎えるのに合わせ、今季のシーズンパートナーを発表した。ブーストパートナー以上で207社となり、チームはOWN THE LAKEを掲げて優勝を目指す。
滋賀レイクスは10月3日(土)にB.LEAGUE PREMIERリーグ戦のホーム開幕を迎える。新しい舞台で戦う覚悟と主体性を示すシーズンスローガンOWN THE LAKEを掲げ、今季のチャンピオンシップ進出と3年以内のリーグ優勝を目指す。今季はパートナー企業をブーストパートナー以上として紹介する。
2026-27シーズンのパートナー一覧は、SPECIAL PARTNER1社、TOP PARTNER2社、ROYAL PARTNER7社、GOLD PARTNER12社、SILVER PARTNER18社、BRONZE PARTNER51社、BOOST PARTNER118社で構成され、合計207社となる。前年開幕時点は197社だった。
SPECIAL PARTNERとしてサン・クロレラが、TOP PARTNERとしてダイフクと平和堂が、ROYAL PARTNERには滋賀ダイハツ販売、滋賀銀行、山﨑砂利商店、ナンガ、DMMビジネスAI、奥田工務店、伊藤佑が名を連ねる。GOLD PARTNERは村田製作所など複数社、SILVER PARTNERには滋賀県やオウミ住宅ほか、BRONZE PARTNERには草津電機やキリンビバレッジ、セブン‐イレブン・ジャパンなど多岐に及ぶ。
BOOST PARTNERにはレカロや住友電工プリントサーキットなどが名を連ね、パートナー企業は207社に達する。