ニューヨークの外国為替市場で円相場は対ドルで下落し、一時1ドル=160円台前半を付けた。7月31日の介入以来、初めての160円台となった。
ニューヨーク外国為替市場の円相場は対ドルで下落し、一時1ドル=160円台前半を記録した。
日米協調の円買い介入があった7月31日以来、円は160円台を再び示したことになる。