ハピネットがデジゲー博2026へ出展を発表。全6タイトルの試遊エリアを設け、新作 Lost Museum などを遊べる機会が用意される。
ハピネットはインディーゲームレーベル「Happinet Indie Collection」として、デジゲー博2026に出展すると発表した。会場は秋葉原UDXのエリアで、11月8日に開催される。
出展タイトルは全6作で、絵画の記憶をたどる新作ADV Lost Museum -カイガミ追想譚-をはじめ、アーティス インパクト、StrayのSwitch2版、モノノケの国、Tokyo Stories、Sa[meow]rai: 銀翼の猫侍などが試遊可能とされている。なお、アーティス インパクトのグッズ展示も予定され、Switch版の新機能にも触れられる見込み。
Sa[meow]rai: 銀翼の猫侍」には10分タイムアタックでノベルティが変化する企画が設けられ、他タイトルのノベルティ配布も案内されている。会場では未発売タイトルを含む全6タイトルの試遊エリアが設けられ、各タイトルごとのノベルティが配布される予定。
デジゲー博2026の開催時間は11月8日11時から17時までで、会場は秋葉原UDX2階のアキバ・スクエアおよび4階UDXギャラリー。来場方法や詳しい情報は公式サイトで案内される。