住友林業が3日続落となり、一時は前日比30円安の1255円を付けた。大和証券が投資判断を引き下げ、格付けは5段階の2位へと下がった。
注文住宅大手の住友林業が3日続落となり、13時時点で1255円前後まで売られた。この記事では、株価の上昇・下落の動向と市場の反応など、事実関係のみを伝える。
大和証券は住友林業の投資判断を7日付で引き下げ、格付けを「1」から「2」(5段階中2位)へ変更した。これにより、同社の評価が低下したことが外部機関の見解として示された。