総合商研が26年7月期の業績予想を上方修正したとの発表を受け、折り込み広告や年賀状印刷を手掛ける同社株が反発。前日比16円高の825円前後まで上昇した。
総合商研は折り込み広告や年賀状印刷を手掛ける企業で、株価は前日比で16円高の825円をつけて反発した。
同社は7月期の連結業績予想を上方修正すると発表しており、これを受けて株価が買いを集める展開となった。
記事本文は会員限定のため続報は未確認だが、今回の上方修正をきっかけに投資家の注目が集まっている。