2日午後5時時点の東京市場で円は1ドル157円73〜74銭となり、前週末の157円55〜55銭から18銭円安・ドル高となった。
2日午後5時現在、東京外国為替市場の円相場は1ドルにつき157円73〜74銭で取引を終えた。前週末の157円55〜55銭と比べ、円は18銭安となっている。
この時点の情報は時事通信の報道に基づく。今後の動き次第で再度の値動きが伝えられる可能性がある。