鈴与シンワートが国立研究開発法人科学技術振興機構にPOSITIVEを導入し、できるだけカスタマイズを抑える方針のもと標準機能を活用する方向性を示した。
前システムではカスタマイズの積み重ねが課題となっていたため、今回の導入はそれを緩和する狙いがあることが記されている。
導入先は国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)で、POSITIVEを用いて標準機能を活かす方針をとったと報じられている。