日系大手証券がコーエーテクモホールディングスのレーティングを中立に据え置き、目標株価を1,700円とした。IFISジャパンの報道として、判断は10月22日付けとされる。
日系大手証券はコーエーテクモホールディングスのレーティングを中立(3)に据え置き、目標株価を1,700円とした。一方で前日(10月21日時点)のレーティングコンセンサスは4、目標株価コンセンサスは1,934円と報じられている。
記事はIFISジャパンが情報提供しており、関連銘柄としてカプコン、スクエニH、バンダイナムコH、コナミGなどが挙げられている。コーエーテクモHの現在値は1,658円で前日比マイナスとなっている。