6日の大阪取引所で日経平均先物12月物は小幅に反落して寄付き10円安の7万0080円で始まった。寄付き時点で190枚の売買が成立した。前日に急伸した反動で売りが先行する展開となった。
6日の大阪取引所で日経平均先物の12月物は小幅に反落して始まった。寄付きは前日清算値比で10円安い7万0080円となり、同時点で約190枚の売買が成立した。
前日に急伸した反動で売りが先行したとの見方が示された。本文はその後の動きについては続きを読む必要があるとされている。