群馬・水沼ヴィレッジの新サウナ「MUIST」内で、ゲスト熱波師によるアウフグースを10月24日と11月7日の2日間限定で開催します。イベントと共に、水深約2mの大型水風呂や新グランピングの案内も行われます。
群馬県の「駅の天然温泉&サウナの森 水沼ヴィレッジ」に新たにオープンしたパブリックサウナ「MUIST -ムイスト-」で、10月24日(土)と11月7日(土)の2日間、ゲスト熱波師を迎えたアウフグースイベントが実施されます。
特徴としてサウナ室は最大20名が利用でき、ikiストーブ2台で室温は約80〜100℃、セルフロウリュも可能。深さ約2mの大型水風呂を併設し、外気浴は山に囲まれた自然環境の中で楽しめます。深さのため足が底につかない場合がある点に留意が呼びかけられています。
イベント概要は、10月24日には「かーみぃ」氏、11月7日には「永井テツヤ」氏がゲストとして参加。各回は12:00・14:00・20:00の計3枠で実施され、20:00枠は宿泊者限定、先着20名の予約制となっています。参加費は3,000円/名で、宿泊者は追加料金なしで参加可能です。
併せて、水沼ヴィレッジには2026年9月開業のドーム型グランピング「Mercury」「Jupiter」があり、サウナや温泉を利用したサウナステイを楽しめるプランや、1泊3食付きの宿泊プランも提供。十割そばやBBQ、朝食などの食事特典も案内されています。