ホットリンクが東証スタンダード市場へ市場区分変更承認を得たとの要旨をはじめ、日経平均の動向やその他企業の材料が報じられている。
日経平均は7日ぶりに反発し、米株高を背景に堅調な値動きとなり、一時は上昇している。ホットリンクは東証スタンダード市場へ市場区分変更承認を受けた。
フロンテオは東京都の中堅企業成長促進支援事業に採択され、別の銘柄ではシュッピンの9月度売上高が前年同月比で14.8%減少したとの情報が示されている。
ダイジェット工業は冨士ダイスとの業務提携に基づく第2弾施策を開始し、ユニオンツールは工場用地を取得して新工場建設へ着手する予定。
A&Dホロンではストラテジックキャピタルの買い増しが継続し、保有比率が16.72%から17.83%へ変動したと伝えられている。