サッカー、バスケットボール、ハンドボール、ラグビー、軟式野球の国内競技団体と日本スポーツ協会が連携を開始し、子どもを取り巻くスポーツ離れを抑える取り組みを進める。
サッカー、バスケットボール、ハンドボール、ラグビー、軟式野球の国内競技団体と日本スポーツ協会は2日、子どものスポーツ離れを抑止するための連携を開始した。
連携の趣旨は、複数の競技団体が協力して、子どもが継続してスポーツに取り組みやすい環境づくりを推進することにある。