議事録AI「YOMEL」がクラウドストレージBoxと連携し、会議の議事録データを自動でBoxへ保存できる機能を正式発表した。Box上での一元管理や共有が容易になるとされる。
議事録AI「YOMEL」がBoxと連携することで、議事録データを自動的にBoxへ保存できる機能が追加された。これによりBox上での管理が一元化され、共有作業の効率化が期待される。
この連携を提供するのは株式会社PKSHA Infinityで、同社が開発・運営するAI議事録作成ツール「YOMEL」での実装となる。