直近の有価証券報告書・半期報告書から現在までの開示とニュース。注目点を切り替えても全件を表示します。各点を選ぶと出典を確認できます。2026-09-28 〜 2026-10-30 · 5件中5件
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整理銘柄指定日が2026年7月23日、上場廃止日が2027年1月1日であることを再確認する
上場廃止理由である流通株式時価総額基準の不適合に関する追加説明の有無を確認する
FY2027-Q1短信で上場廃止後の株主対応・継続的な財務情報開示方針が示されるか確認する
上場廃止を前提とした業績予想、運転資金、資本政策の変更があれば変更額を確認する
この注目点が触れている、会社の継続的なテーマ・取り組みです。
2026年6月期決算では、2026年7月23日付で東京証券取引所から整理銘柄指定の連絡を受け、2027年1月1日付で上場廃止となる重要な後発事象が示されています。理由は基準日における流通株式時価総額基準への不適合であり、単なる株価変動ではなく、上場資格に直接関わる事象です。
直近の通期実績は売上高2,372,498千円、営業損失22,339千円、経常損失18,370千円、親会社株主に帰属する当期純損失27,958千円でした。一方、継続企業の前提に関する注記は「該当事項なし」とされており、上場廃止リスクと資金繰り上の継続企業リスクは区別して読む必要があります。
次回のFY2027-Q1決算は、上場廃止日までの残り期間に公表される重要な業績開示となります。2027年1月1日以降の株主対応、財務情報の開示方法、既存契約や資金調達への影響について、具体的な説明が追加されるかを確認すべきです。特に、上場廃止後も通期業績予想で売上高2,545,961千円、営業利益28,196千円の回復計画を維持するのかが重要です。
提供された決算資料では、上場廃止後の事業運営・株主対応・継続開示の詳細までは確認できません。したがって、次回決算では上場廃止関連の新たな日程、資本政策、借入枠、配当方針の変更有無を、金額または具体的な対応策とともに確認する必要があります。
上場廃止日は開示済みだが、上場廃止後の株主対応・情報開示方針は次回決算で確認が必要。
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日付順に表示。開示・財務データと、報道・企業スレッドは情報の性質が異なります。資料を開いて確かめてください。
2026-11-06 · 到着待ち
今回の決算で比べる、前年の同じ期間
2025-11-07 開示 · 単位:百万円(各四半期は年度累計)。EPSのみ円。
収録済みの最新期:2026年 本決算
売上高事業の規模
315百万円
↘ -3.4% 前年比営業利益本業の収益力
-55百万円
前年比算出なし新しい順。強調した列は今回の比較対象。前年比は前年の同じ期間・会計区分のみで算出。
| 指標 | 2026年 本決算 | 2026年 第3四半期 | 2026年 第2四半期 | 2026年 第1四半期比較対象 | 2025年 本決算 | 2025年 第3四半期 | 2025年 第2四半期 | 2025年 第1四半期 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 売上高 | 2,372↘ -1.7% 前年比 | 2,001↘ -1.9% 前年比 | 1,256↘ -1.3% 前年比 | 315↘ -3.4% 前年比 | 2,412前年比算出なし | 2,039前年比算出なし | 1,272前年比算出なし | 326前年比算出なし |
| 営業利益 | -22↘ -157.9% 前年比 | 13↘ -79.4% 前年比 | -7↘ -120.0% 前年比 | -55前年比算出なし | 38前年比算出なし | 63前年比算出なし | 35前年比算出なし | -32前年比算出なし |
| 経常利益 | -18↘ -146.2% 前年比 | 16↘ -75.0% 前年比 | -4↘ -111.1% 前年比 | -54前年比算出なし | 39前年比算出なし | 64前年比算出なし | 36前年比算出なし | -32前年比算出なし |
| 当期純利益 | -27↘ -212.5% 前年比 | 8↘ -81.4% 前年比 | -9↘ -140.9% 前年比 | -53前年比算出なし | 24前年比算出なし | 43前年比算出なし | 22前年比算出なし | -32前年比算出なし |
| 1株当たり当期純利益 | -36.71↘ -213.2% 前年比 | 11.48↘ -79.7% 前年比 | -12.06↘ -140.6% 前年比 | -70.75前年比算出なし | 32.44前年比算出なし | 56.52前年比算出なし | 29.74前年比算出なし | -42.81前年比算出なし |