Performance-linked compensation tied to consolidated net sales and operating profit
First written in FY2019. . Latest entry: FY2023.
The whole theme swung hardest in 2020: 5 of 27 companies on the "Worse" side.
15 other companies' latest entry also says "Other".
- FY2023Decline in the Performance-Linked Compensation MultiplierAnnual report
「当事業年度の連結売上高は343,267百万円、連結営業利益は44,331百万円であり、その結果、倍率は166.8%となり、これを基準報酬額に乗じて算定し、それに対して、競合企業群における相対的な成長度合いに応じた係数0.72を乗じて、業績連動報酬の額を算定しております。」
連結売上高・営業利益に連動する倍率は、前期の270.6%から166.8%へ低下した。 - FY2022業績連動報酬倍率の上昇Annual report
「当事業年度の連結売上高は365,275百万円、連結営業利益は59,261百万円であり、その結果、倍率は270.6%となり、これを基準報酬額に乗じて算定し、それに対して、競合企業群における相対的な成長度合いに応じた係数1.0を乗じて、業績連動報酬の額を算定しております。」
連結売上高・営業利益に連動する倍率の実績は、前期の118%から270.6%へ上昇した。 - FY2020業績連動報酬倍率の上昇Annual report
「当連結会計年度の連結売上高は260,527百万円、連結営業利益は32,759百万円であり、その結果、倍率の実績は118%でありました。」
連結売上高・営業利益に連動する業績連動報酬の実績倍率は、前期の98%から118%へ上昇した。 - FY2019First statedAnnual report
「業績連動報酬(金銭)に関しては、規模と収益性のバランスの取れた成長を目指すため、連結売上高及び連結営業利益を指標としてその額を算定しており、具体的には、平成29年3月期の連結売上高(256,824百万円)及び連結営業利益(31,295百万円)からの増減度合いに応じて予め定めた倍率(ただし、最大400%から最低0%まで)を基準報酬額(9,000万円)に乗じて算定しております。当連結会計年度の連結売上高は271,048百万円、連結営業利益は24,531百万円であり、その結果、倍率の実績は98%でありました。」
業務執行取締役の業績連動報酬について、連結売上高・営業利益を指標とし、基準報酬額と倍率で算定する方針および当期実績98%を初めて具体的に開示した。