Dividends on Common Shares
First written in FY2016-Q2. 16 of 32 entries say "Restated". Latest entry: FY2026-H1.
- FY2026-H1Annual dividend reduced to ¥15 per shareAnnual report
「2026年3月27日 定時株主総会 普通株式 103,374 10 2025年12月31日 2026年3月30日 利益剰余金 2026年8月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しております。①中間配当による配当金の総額 51,687,115円 ②1株当たりの金額 5円」
2025年12月期の期末配当は1株10円、2026年6月30日基準の中間配当は1株5円となった。年間配当は15円となり、前期の年間16円から1円減少した。 - FY2025-H1RestatedAnnual report
「2025年8月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しております。」
2025年6月30日を基準日とする中間配当は1株当たり5円とされ、2025年3月の期末配当11円と合わせて年間16円の配当方針が継続している。 - FY2024年間配当を16円に増額Annual report
「当期の期末配当金につきましては、1株につき11円となり、中間配当金5円を含めまして年間配当金は1株につき16円とさせていただきました。」
中間配当5円・期末配当11円により年間配当は16円となり、前期の14円から2円増額された。 - FY2024-H1RestatedAnnual report
「2024年8月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しております。④効力発生日 2024年9月2日」
普通株式について、1株当たり5円の中間配当を決議した。前年同期の中間配当と同額である。 - FY2024-Q1RestatedAnnual report
「2024年3月28日 定時株主総会 普通株式 93,036 9 2023年12月31日 2024年3月29日 利益剰余金」
2023年12月31日を基準日とする期末配当として、普通株式1株当たり9円を支払った。 - FY2023年間配当を14円で継続Annual report
「当期の期末配当金につきましては、1株につき9円となり、中間配当金5円を含めまして年間配当金は1株につき14円とさせていただきました。」
中間配当5円と期末配当9円により年間配当は14円となり、前期の年間12円から増加した前年の水準を維持した。 - FY2023-Q3中間配当5円を実施Annual report
「2023年8月10日 取締役会 普通株式 51,687 5 2023年6月30日 2023年9月1日 利益剰余金」
2023年6月30日を基準日とする普通株式の中間配当1株当たり5円が、2023年9月1日に効力発生した。 - FY2023-Q2Increased the interim dividend to ¥5 per shareAnnual report
「②1株当たりの金額 5円」
2023年6月30日を基準日とする中間配当を、普通株式1株当たり5円と決議した。前年同期の中間配当3円から2円増加している。 - FY2023-Q1RestatedAnnual report
「2023年3月30日 定時株主総会 普通株式 93,036 9 2022年12月31日 2023年3月31日 利益剰余金」
2022年12月31日を基準日とする期末配当として、普通株式1株当たり9円を支払った。FY2022に決定した年間12円配当の期末分である。 - FY2022Increase the annual dividend to ¥12Annual report
「以上の方針に基づき、当期の期末配当金につきましては、1株につき9円となり、中間配当金3円を含めまして年間配当金は1株につき12円とさせていただきました。」
中間配当3円・期末配当9円により年間配当は12円となり、前期の4円から増額された。 - FY2022-Q3RestatedAnnual report
「2022年8月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しております。・普通株式の配当に関する事項 ①中間配当による配当金の総額 31,012,269円 ②1株当たりの金額 3円 ③基準日 2022年6月30日 ④効力発生日 2022年9月12日」
2022年6月30日を基準日とする普通株式の中間配当1株当たり3円が、9月12日に効力発生した。 - FY2022-Q2中間配当を1株3円に増額Annual report
「2022年8月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しております。」
普通株式について、2022年6月30日を基準日とする中間配当を1株当たり3円と決議した。前期中間配当の1株当たり2円から1円増加している。 - FY2022-Q1RestatedAnnual report
「2022年3月30日 定時株主総会 普通株式 20,674 2 2021年12月31日 2022年3月31日 利益剰余金」
FY2021の期末配当として、普通株式1株当たり2円が2022年3月31日に支払われ、前期に再開した年間4円配当のうち期末分が実施された。 - FY2021年間配当を4円で再開Annual report
「以上の方針に基づき、当期の期末配当金につきましては、1株につき2円となり、中間配当金2円を含めまして年間配当金は1株につき4円とさせていただきました。」
前期の無配から、中間配当2円・期末配当2円、年間4円の配当を再開した。 - FY2021-Q3RestatedAnnual report
「2021年8月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しております。・普通株式の配当に関する事項 ①中間配当による配当金の総額 20,674,846円 ②1株当たりの金額 2円 ③基準日 2021年6月30日 ④効力発生日 2021年9月1日」
FY2021-Q2で決議された1株当たり2円の中間配当が、9月1日に効力発生したことを確認している。 - FY2021-Q2Resumption of interim dividend paymentsAnnual report
「1株当たりの金額 2円」
前連結会計年度は無配であったが、2021年6月30日を基準日とする中間配当として、普通株式1株当たり2円を決議した。 - FY2021-Q1RestatedAnnual report
「前連結会計年度の期末配当は無配につき、該当事項はありません。」
前連結会計年度の期末配当が無配であったことを再確認している。 - FY2020No dividend for the current periodAnnual report
「しかしながら、当期に関しましては、新型コロナウイルス感染症の影響による業績悪化が著しく、当期純損失を計上する結果となったことから、当期の配当金につきましては、中間配当金ならびに期末配当金を無配としております。」
普通株式について、中間配当・期末配当ともに実施せず、年間配当が無配となった。 - FY2020-Q1RestatedAnnual report
「2020年3月27日定時株主総会 普通株式 72,361 7 2019年12月31日 2020年3月30日 利益剰余金」
2019年12月31日を基準日とする普通株式の期末配当として、1株当たり7円を支払った。前年の期末配当と同額である。 - FY2019年間配当を14円に増額Annual report
「当期の期末配当金につきましては、1株につき7円(うち特別配当1円)となり、中間配当金7円(うち特別配当2円)を含めまして年間配当金は1株につき14円とさせていただきました。」
中間配当7円と期末配当7円により、年間配当は14円となり、前期の12円から増額された。 - FY2019-Q3RestatedAnnual report
「2019年8月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しております。・普通株式の配当に関する事項 ①中間配当による配当金の総額 72,361,961円 ②1株当たりの金額 7円 ③基準日 2019年6月30日 ④効力発生日 2019年9月2日」
普通株式について1株当たり7円の中間配当が決議され、2019年9月2日に効力が発生した。 - FY2019-Q2Increase in interim dividend to ¥7 per shareAnnual report
「②1株当たりの金額 7円」
2019年6月30日を基準日とする中間配当を1株当たり7円と決議した。前年同期の中間配当5円から2円増額された。 - FY2019-Q1RestatedAnnual report
「2019年3月28日 定時株主総会 普通株式 72,362 7 2018年12月31日 2019年3月29日 利益剰余金」
2018年12月31日を基準日とする普通株式の期末配当として、1株当たり7円を2019年3月29日に支払った。 - FY2018Increase the annual dividend to ¥12Annual report
「当期の期末配当金につきましては、1株につき7円(うち特別配当2円)となり、中間配当金5円を含めまして年間配当金は1株につき12円とさせていただきました。」
中間配当5円と期末配当7円により、年間配当は12円となり、前期の11円から増額された。 - FY2018-Q3RestatedAnnual report
「平成30年8月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しております。・普通株式の配当に関する事項 ①中間配当による配当金の総額 51,687,150円 ②1株当たりの金額 5円 ③基準日 平成30年6月30日 ④効力発生日 平成30年9月3日」
普通株式について1株当たり5円の中間配当を決議し、9月3日に効力が発生した。前年同期と同額の中間配当を継続している。 - FY2018-Q2RestatedAnnual report
「平成30年8月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しております。・普通株式の配当に関する事項 ①中間配当による配当金の総額 51,687,150円 ②1株当たりの金額 5円 ③基準日 平成30年6月30日 ④効力発生日 平成30年9月3日」
普通株式について1株当たり5円の中間配当を決議し、前年同期と同額の中間配当を継続した。 - FY2018-Q1期末配当を1株6円に増額Annual report
「平成30年3月29日 定時株主総会 普通株式 62,024 6 平成29年12月31日 平成30年3月30日 利益剰余金」
普通株式について、平成29年12月31日を基準日とする期末配当を1株当たり6円とした。前年の期末配当5円から1円増加している。 - FY2017-Q2¥5 interim dividend approvedAnnual report
「平成29年8月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しております。・普通株式の配当に関する事項 ①中間配当による配当金の総額 51,687,150円 ②1株当たりの金額 5円 ③基準日 平成29年6月30日 ④効力発生日 平成29年9月1日」
普通株式について、1株当たり5円の中間配当を決議した。前年同期の中間配当3円から金額が増加している。 - FY2017-Q1RestatedAnnual report
「平成29年3月28日 定時株主総会 普通株式 51,687 1株当たり配当額 5」
平成28年12月31日を基準日とする期末配当として、普通株式に対し総額51,687千円、1株当たり5円を支払った。 - FY2016RestatedAnnual report
「The year-end dividend for the current period was ¥5 per share, resulting in an annual dividend of ¥8 per share, including the interim dividend of ¥3 per share.」
An annual dividend of ¥8 per share was paid, comprising a ¥3 interim dividend and a ¥5 year-end dividend. - FY2016-Q3RestatedAnnual report
「5 August 2016 — Board of Directors meeting — Common shares — ¥31,012 thousand — Dividend per share: ¥3」
The ¥3 per-share interim dividend disclosed at the second-quarter reporting stage was paid on 1 September 2016. - FY2016-Q2First statedAnnual report
「24 March 2016 — Annual General Meeting of Shareholders — Common shares — ¥82,699 thousand — Dividend per share: ¥8」
A dividend of ¥8 per share was paid pursuant to a resolution of the Annual General Meeting of Shareholders. A ¥3 per-share interim dividend, with the end of the quarter as the record date, was also resolved.