Sluggish movement of export and import cargo at Nagoya Port
First written in FY2017-Q1. 7 of 16 entries say "Mitigated", first in FY2018-Q2. Latest entry: FY2026.
Toyo Logistics moved to the "Worse" side of this theme in 2019, 1 year before the typical company in this theme (2020).
The whole theme swung hardest in 2023: 12 of 19 companies on the "Worse" side.
7 other companies' latest entry also says "Mitigated".
- FY2026MitigatedAnnual report
「取扱高合計 1,318 1,558」
港湾貨物取扱高は前年度の1,318千トンから1,558千トンへ増加し、低調リスクが数値上緩和された。 - FY2024WorsenedAnnual report
「取扱高合計 1,143 1,129」
港湾貨物取扱高は前年度の1,143千トンから1,129千トンへ減少した。 - FY2023WorsenedAnnual report
「取扱高合計 1,341 1,143」
港湾貨物取扱高が前年度の1,341千トンから1,143千トンへ減少し、港湾貨物の低調さが悪化している。 - FY2022MitigatedAnnual report
「取扱高合計 1,145 1,341」
港湾貨物取扱高が前年度の1,145千トンから1,341千トンへ増加し、名古屋港を含む港湾貨物の低調リスクは数値上緩和されている。 - FY2021年度前半の低調と後半の回復を併記Annual report
「港湾運送事業は、年度前半、船内荷役及び沿岸荷役の取扱いが低調に推移しましたが、年度後半に入り回復傾向となりました。」
港湾運送は年度前半に低調だった一方、年度後半には回復傾向となった。ただし通期取扱高は1,185千トンから1,145千トンへ減少している。 - FY2020WorsenedAnnual report
「港湾運送業務においては、船内荷役及び沿岸荷役の取扱いが年間を通じて低調に推移しました。」
前年度の港湾貨物取扱高1,388千トンから当年度は1,185千トンへ減少し、港湾貨物の低調さが継続・悪化している。 - FY2019WorsenedAnnual report
「港湾貨物取扱高は1,828千トンから1,388千トンへ減少しました。」
前年度に増加へ転じていた港湾貨物取扱高が、当年度は1,388千トンとなり、1,828千トンから減少した。 - FY2018MitigatedAnnual report
「港湾貨物取扱高は1,828千トンとなり、前年同期の1,698千トンから増加しました。」
名古屋港を含む港湾貨物の取扱高は前年の減少から増加に転じ、荷動き低調リスクは緩和された状態となっている。 - FY2018-Q3MitigatedAnnual report
「名古屋港における貨物の荷動きは輸出を中心に堅調に推移し」
名古屋港の輸出入貨物は、前期までの低調な状況から、輸出を中心に堅調な推移へ変化している。 - FY2018-Q2MitigatedAnnual report
「名古屋港における輸出入貨物の荷動きは堅調に推移し」
名古屋港の輸出入貨物は、前四半期までの低調な状況から堅調な推移に変化している。 - FY2018-Q1RestatedAnnual report
「名古屋港における輸出入貨物の荷動きはやや低調に推移し」
名古屋港における輸出入貨物の荷動き低調を、引き続き国際物流事業の事業環境として記載している。 - FY2017WorsenedAnnual report
「名古屋港における輸出入貨物の減少などもあり、減収増益となりました。」
名古屋港の輸出入貨物減少が国際物流事業の減収要因として記載され、港湾貨物取扱高も1,698千トン、前年同期比6.7%減少となっている。 - FY2017-Q2RestatedAnnual report
「The movement of export and import cargo at Nagoya Port remained somewhat sluggish, although」
名古屋港の輸出入貨物の荷動き低調を引き続き事業環境として記載している。 - FY2017-Q1First statedAnnual report
「The movement of export and import cargo at Nagoya Port remained somewhat sluggish, although」
The company describes sluggish export and import cargo volumes as an actual condition affecting the international logistics business.