Two-Tier Revenue Structure Comprising Flow-Based and Recurring Revenue
First written in FY2021. 14 of 16 entries say "Restated". Latest entry: 2026-10-15.
16 other companies' latest entry also says "Restated".
- FY2026-H1RestatedAnnual report
「ストック型収益 3,733,622 - 3,733,622 フロー型収益 - 5,921,941 5,921,941 顧客との契約から生じる収益 3,733,622 5,921,941 9,655,562」
当中間連結会計期間の売上収益を、自社サービスによるストック型収益3,733,622千円と、他社サービスによるフロー型収益5,921,941千円に分解して開示し、二層の収益構造を継続して示している。 - 2026-04-10OtherMonthly
「Because some of the Internet sales figures for September 2025 through February 2026 were incorrect」
Following the correction to the monthly key KPI disclosure, first-half internet stock-based sales were revised from ¥1,772 million to ¥1,674 million, and total stock-based sales were revised from ¥3,832 million to ¥3,734 million. No change to the two-tier revenue structure itself was disclosed. - FY2025-H1RestatedAnnual report
「一時点で移転される財又はサービス - 4,046,878 4,046,878 一定の期間にわたり移転される財又はサービス 3,364,908 - 3,364,908 顧客との契約から生じる収益 3,364,908 4,046,878 7,411,786」
当中間連結会計期間の売上収益を、自社サービスによるストック型収益3,364,908千円と、他社サービスによるフロー型収益4,046,878千円に分解して開示し、二層の収益構造を継続して示している。 - FY2024RestatedAnnual report
「当社グループの収益モデルは主に自社サービス「まるっとシリーズ」等の提供により顧客から毎月の利用料を得られる「ストック型収益」、他社サービスの契約取次等により得た手数料を収益とする「フロー型収益」に分類されます。」
自社サービス等によるストック型収益と、他社サービス取次によるフロー型収益の二層構造を継続して説明している。 - FY2024-Q3RestatedAnnual report
「顧客との契約から生じる収益 3,927,384 4,643,862 8,571,246」
当第3四半期連結累計期間の売上収益を、自社サービスによるストック型収益3,927,384千円と、他社サービスによるフロー型収益4,643,862千円に分解して開示している。 - FY2024-Q2RestatedAnnual report
「顧客との契約から生じる収益 2,574,594 2,661,155 5,235,750」
当第2四半期連結累計期間の売上収益を、自社サービスによるストック型収益2,574,594千円と、他社サービスによるフロー型収益2,661,155千円に分解して開示している。 - FY2024-Q1RestatedAnnual report
「当社グループの収益モデルは主に自社サービスである「まるっとシリーズ」の提供を行い、顧客から月額の利用料金を徴収し収益とする「ストック型収益」、他社サービスの契約取次等により得た手数料を収益とする「フロー型収益」に分類されます。」
自社サービスによるストック型収益と他社サービスの取次によるフロー型収益という二層の収益構造を、IFRSの収益認識注記でも継続して示している。 - FY2023-Q3RestatedAnnual report
「外部顧客への売上高 3,116,316 4,014,906 7,131,222」
当第3四半期連結累計期間の売上高を、自社サービスによるストック型収益3,116,316千円と他社サービスによるフロー型収益4,014,906千円に分解して開示している。 - FY2023-Q2RestatedAnnual report
「外部顧客への売上高 2,211,977 2,617,875 4,829,852」
自社サービスによるストック型収益2,211,977千円と、他社サービスによるフロー型収益2,617,875千円への収益分解を継続して開示している。 - FY2023-Q1RestatedAnnual report
「外部顧客への売上高 990,486 1,198,506 2,188,992」
自社サービスによるストック型収益990,486千円と、他社サービスによるフロー型収益1,198,506千円への収益分解を継続して開示している。 - FY2022RestatedAnnual report
「当社グループの収益構造の特徴として、フロー型収益とストック型の収益の両方を得ております。」
フロー型収益とストック型収益からなる二層構造を、課題と収益認識の説明で継続して示している。 - FY2022-Q3RestatedAnnual report
「外部顧客への売上高 2,055,215 2,396,424 4,451,639」
第2四半期連結累計期間の売上高を、自社サービスによるストック型収益2,055,215千円と他社サービスによるフロー型収益2,396,424千円に分解して開示し、二層の収益構造を継続して示している。 - FY2022-Q2RestatedAnnual report
「自社サービス (ストック型収益) 1,074,250 他社サービス (フロー型収益) 1,190,274 外部顧客への売上高 1,074,250 1,190,274 2,264,524」
第1四半期の収益を自社サービスによるストック型収益と他社サービスによるフロー型収益に分解して開示し、二層の収益構造を継続して示している。 - FY2021First statedAnnual report
「当社グループの収益構造の特徴として、フロー型収益とストック型の収益の両方を得ております。」
他社サービス取次によるフロー型収益と自社サービスによるストック型収益を併せて得る構造を示している。