Shareholder returns targeting a payout ratio of approximately 60%
First written in FY2016. 8 of 18 entries say "Restated". Latest entry: 2026-09-24.
- 2026-09-24Otherfinance.yahoo.co.jp
「In light of strong performance, the planned dividend for the first half of the current fiscal year has been raised from ¥38 to ¥41, while the planned second-half dividend has also been revised upward from ¥39 to ¥41.」
The dividend forecasts for the first and second halves of the fiscal year ending March 2027 have each been raised to ¥41. - FY2026Dividend payout ratio results updatedAnnual report
「While recognizing the importance of retained earnings in light of the financial soundness required of a financial instruments exchange group, preparations for risks as a clearing house, and investment opportunities to strengthen the competitiveness of our markets, our basic policy is to pay dividends in line with performance. Specifically, we aim for a dividend payout ratio of 60% or more.」
配当性向60%以上の目標を継続している。提出会社の2026年3月期の配当性向は115.1%となり、年間配当は1株当たり61円と開示された。 - FY2025RaisedAnnual report
「2025年3月26日開催の当社取締役会にて決議した中期経営計画2027(2025年度-2027年度)では、配当性向を60%以上とすることを目標としております。」
従来の配当性向60%程度という目標に対し、中期経営計画2027では配当性向60%以上とする目標を設定した。 - FY2024Dividend payout ratio results updatedAnnual report
「当社は、金融商品取引所グループとしての財務の健全性、清算機関としてのリスクへの備え、当社市場の競争力強化に向けた投資機会等を踏まえた内部留保の重要性に留意しつつ、業績に応じた配当を実施することを基本とし、具体的には、配当性向を60%程度とすることを目標としております。」
配当性向60%程度の目標は維持された。2024年3月期の配当性向は115.2%で、1株当たり配当額91円には特別配当20円が含まれている。 - FY2023Dividend payout ratio results updatedAnnual report
「当社は、金融商品取引所グループとしての財務の健全性、清算機関としてのリスクへの備え、当社市場の競争力強化に向けた投資機会等を踏まえた内部留保の重要性に留意しつつ、業績に応じた配当を実施することを基本とし、具体的には、配当性向を60%程度とすることを目標としております。」
配当性向60%程度の目標は維持された。2023年3月期の配当性向は109.1%で、1株当たり配当額には記念配当10円が含まれている。 - FY2022RestatedAnnual report
「当社は、金融商品取引所グループとしての財務の健全性、清算機関としてのリスクへの備え、当社市場の競争力強化に向けた投資機会等を踏まえた内部留保の重要性に留意しつつ、業績に応じた配当を実施することを基本とし、具体的には、配当性向を60%程度とすることを目標としております。」
配当性向60%程度の目標と、財務健全性・清算リスクへの備え・投資との両立方針を継続している。2022年3月期の配当性向は87.9%で、期末配当には特別配当15円が含まれている。 - FY2021RestatedAnnual report
「当社は、金融商品取引所グループとしての財務の健全性、清算機関としてのリスクへの備え、当社市場の競争力強化に向けた投資機会等を踏まえた内部留保の重要性に留意しつつ、業績に応じた配当を実施することを基本とし、具体的には、配当性向を60%程度とすることを目標としております。」
配当性向60%程度の目標と、財務健全性・清算リスクへの備え・投資との両立方針を継続している。2021年3月期の配当性向は79.8%で、期末配当には特別配当10円が含まれる。 - FY2018RestatedAnnual report
「当社は、金融商品取引所グループとしての財務の健全性、清算機関としてのリスクへの備え、当社市場の競争力強化に向けた投資機会等を踏まえた内部留保の重要性に留意しつつ、業績に応じた配当を実施することを基本とし、具体的には、配当性向を60%程度とすることを目標としております。」
配当性向60%程度の目標と、財務健全性・清算リスクへの備え・投資との両立方針を継続している。 - FY2017AdvancedAnnual report
「当社は、金融商品取引所グループとしての財務の健全性、清算機関としてのリスクへの備え、当社市場の競争力強化に向けた投資機会等を踏まえた内部留保の重要性に留意しつつ、業績に応じた配当を実施することを基本とし、具体的には、配当性向を60%程度とすることを目標としております。」
配当性向60%程度の目標を継続し、当事業年度の配当性向は60.1%となった。 - FY2016First statedAnnual report
「具体的には、配当性向を60%程度とすることを目標としております。」
財務健全性、清算機関としての備え、投資機会を踏まえた内部留保との両立を前提としている。