Shareholdings for Business Relationships and Business Alliances
First written in FY2016. 4 of 10 entries say "Advanced", first in FY2019. Latest entry: 2026-09-14.
The whole theme swung hardest in 2019: 17 of 136 companies on the "Worse" side.
- 2026-09-14Advancedwww.projectdesign.jp
「In connection with the alliance, 栃木銀行 will subscribe to the third-party allotment capital increase conducted by おむすび那須 and acquire 50 ordinary shares, representing 4.8% of voting rights after the capital increase.」
Specific details were reported regarding an equity holding for the purpose of a business relationship and operational alliance, including the investee, the number of shares acquired and the voting rights ratio. - FY2026AdvancedAnnual report
「その結果保有する銘柄は現時点で保有の意義が認められておりますが、環境や状況の変化等に応じて、保有先との対話を十分に行いながら、更なる縮減を進めてまいります。」
政策投資株式は上場19銘柄、非上場56銘柄の計75銘柄となり、前年度の計81銘柄から減少した。更なる縮減方針も継続している。 - FY2025AdvancedAnnual report
「その結果保有の意義が認められない銘柄については、売却または残高圧縮を基本方針としております。ただし、当行の連結純資産に対する政策投資株式残高(貸借対照表計上額の合計額)の割合は2025年3月末時点5.63%でありますが、保有先との対話を十分に行いながら、更なる縮減を進めてまいります。」
政策投資株式について、連結純資産比率5.63%を開示し、更なる縮減方針を明示した。加えて、レオン自動機、じもとホールディングス、名古屋銀行の保有目的を純投資へ変更し、時期を見て売却する方針としている。 - FY2024Updated Number and Balance of HoldingsAnnual report
「上場株式 25 7,160 非上場株式 56 3,633」
政策投資株式は上場25銘柄・71億60百万円、非上場56銘柄・36億33百万円となり、合計81銘柄を開示している。資本コストと収益性による合理性検証も継続している。 - FY2022Updated Number and Balance of HoldingsAnnual report
「上場株式 28 5,458 非上場株式 53 3,445」
政策投資株式は上場28銘柄、非上場53銘柄の計81銘柄となった。前年度の計82銘柄から銘柄数が減少し、計上額は合計89億3百万円となっている。 - FY2020Updated number of holdingsAnnual report
「上場株式 29 5,687 非上場株式 53 1,589」
政策投資株式は上場29銘柄、非上場53銘柄、合計82銘柄となっている。また、資本コストと収益性を用いた合理性検証を取締役会で実施している。 - FY2019AdvancedAnnual report
「その結果保有の意義が認められない銘柄については、売却または残高圧縮を基本方針としております。2019年3月期につきましては、検証の結果、保有の妥当性が認められなくなった政策投資株式57百万円の縮減を図っております。」
政策保有株式の合理性を検証し、保有の妥当性が認められなくなった株式57百万円を縮減した。非上場・上場を合わせた政策投資株式は前年度の89銘柄から85銘柄となり、上場株式6銘柄を売却している。 - FY2018Decrease in holdings balanceAnnual report
「銘柄数 89 銘柄 貸借対照表計上額の合計額 12,211 百万円」
政策保有目的の投資株式は89銘柄で銘柄数は前年度と同じだが、貸借対照表計上額は前年度の13,936百万円から12,211百万円へ減少している。保有目的は取引関係・業務提携等の維持強化として継続している。 - FY2017Fewer holdings and lower balance-sheet valueAnnual report
「銘柄数 89銘柄 貸借対照表計上額の合計額 13,936百万円」
政策保有目的の投資株式は、前年度の94銘柄・150億17百万円から89銘柄・139億36百万円に減少している。保有目的の説明は取引関係・業務提携等の維持強化で継続している。 - FY2016First statedAnnual report
「優良企業との良好な取引関係の維持・強化」
政策保有株式について、取引関係の維持・強化、業務提携や同業態間の協力関係の拡大・強化を保有目的としている。94銘柄、貸借対照表計上額合計150億17百万円を開示している。