Deterioration in Earnings Due to Foreign Exchange Movements
First written in FY2017-Q1. 16 of 32 entries say "Mitigated", first in FY2017. Latest entry: FY2026.
The whole theme swung hardest in 2025: 71 of 159 companies on the "Worse" side.
- FY2026MitigatedAnnual report
「為替差益 201」
通期の為替影響は、前期の為替差損761百万円から当期の為替差益201百万円へ転じた。 - 2026-05-12MitigatedEarnings
「Foreign exchange losses 761 —」
Foreign exchange losses declined from ¥761 million in the previous fiscal year to zero in the current fiscal year, reducing the impact of foreign exchange on non-operating expenses. - FY2025WorsenedAnnual report
「為替差損は761百万円となりました。」
通期の為替差損は761百万円となり、前期の648百万円から増加した。為替変動の損益影響は悪化した。 - FY2025-H1WorsenedAnnual report
「為替差損 357 430」
中間期の為替差損は430百万円となり、前年同期の357百万円から増加した。 - FY2024MitigatedAnnual report
「為替差損648」
通期の為替差損は648百万円となり、前期の688百万円から縮小した。為替影響はなお発生しているが、損益への影響は前年より低減した。 - FY2024-Q3MitigatedAnnual report
「為替差損 539 335」
第3四半期累計の為替差損は335百万円となり、前年同期の539百万円から縮小した。 - FY2024-Q2MitigatedAnnual report
「為替差損 967 357」
第2四半期累計の為替差損は前年同期の967百万円から357百万円へ縮小し、為替の損益影響は低減した。 - FY2024-Q1MitigatedAnnual report
「為替差損 271 93」
為替差損は前年同期の271百万円から93百万円へ縮小し、損益への為替影響は低減した。 - FY2023WorsenedAnnual report
「経常利益については、主に為替差損による営業外費用の計上により12,043百万円(前期比4.9%減)となりました。」
通期では為替差損688百万円を計上し、前期の為替差益314百万円から悪化した。為替影響が経常利益を押し下げる状態が続いた。 - FY2023-Q3WorsenedAnnual report
「経常利益については、主に為替差損による営業外費用の計上により12,166百万円(前年同期比10.2%減)となりました。」
第3四半期累計では為替差損539百万円を計上し、前年同期の為替差益117百万円から為替影響が悪化した。 - FY2023-Q2WorsenedAnnual report
「経常利益については、主に為替差損による営業外費用の計上により4,893百万円(前年同期比17.6%減)となりました。」
第2四半期累計の為替差損は967百万円となり、前年同期の35百万円から大幅に増加した。為替影響が経常利益を押し下げる方向に悪化した。 - FY2023-Q1WorsenedAnnual report
「為替差損271」
当第1四半期は271百万円の為替差損を計上し、前年同期の為替差益16百万円から為替影響が悪化した。 - FY2022-Q3MitigatedAnnual report
「為替差益 - 117」
第3四半期累計では前年同期の為替差損299百万円から為替差益117百万円へ転じ、為替の損益影響が改善した。 - FY2022-Q2WorsenedAnnual report
「為替差損 186 35」
前年同期の為替差益からは悪化し、第2四半期累計で35百万円の為替差損となった。ただし前年同期の為替差損186百万円からは縮小した。 - FY2022-Q1MitigatedAnnual report
「為替差益 - 16」
前年同期の為替差損61百万円に対し、当四半期は為替差益16百万円となり、為替の損益影響が改善した。 - FY2021-Q3MitigatedAnnual report
「為替差損 387 299」
第3四半期累計の為替差損は299百万円となり、前年同期の387百万円から縮小した。為替変動の損益影響は前年同期より低減したが、為替差損自体は発生した。 - FY2021-Q2MitigatedAnnual report
「為替差損 460 186」
第2四半期累計の為替差損は前年同期の460百万円から186百万円へ縮小し、為替影響は前期同期より低減した。 - FY2020WorsenedAnnual report
「経常利益は、営業利益が減少したことに加え、為替差損が発生したことなどにより、10,204百万円(前期比28.7%減)となりました。」
通期の為替差損は573百万円となり、為替影響が経常利益を押し下げた。 - FY2020-Q3WorsenedAnnual report
「経常利益は、営業利益が減少したことに加え、為替差損を計上したことなどにより、11,817百万円(前年同期比21.3%減)となりました。」
第3四半期累計の為替差損は387百万円となり、前年同期の29百万円から拡大した。為替影響が経常利益を押し下げる方向に悪化した。 - FY2020-Q2WorsenedAnnual report
「経常利益は、営業利益の減少や為替差損を計上したことなどにより、5,389百万円(前年同期比26.6%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、4,189百万円(前年同期比15.4%減)となりました。」
第2四半期累計では為替差損460百万円を計上し、前年同期の為替差益253百万円から為替影響が悪化した。 - FY2020-Q1WorsenedAnnual report
「経常利益は、営業利益の減少に加え、為替差損を計上したことなどにより、243百万円(前年同期比87.8%減)となりました。」
前年同期の為替差益285百万円に対し、当四半期は為替差損311百万円を計上し、為替影響が悪化した。 - FY2019MitigatedAnnual report
「為替差損は495百万円から27百万円へ減少し、経常利益は、営業利益の増加および為替差損が減少したことにより、14,303百万円(前期比15.2%増)を計上することができました。」
為替差損は前期495百万円から27百万円へ減少し、為替影響は前期より低減した。 - FY2019-Q3WorsenedAnnual report
「為替差損 29」
第3四半期累計では29百万円の為替差損となり、前年同期の為替差益63百万円から為替影響が悪化した。 - FY2019-Q2MitigatedAnnual report
「経常利益は、営業利益の増加に加え、為替差益が増えたことにより、7,343百万円(前年同期比14.4%増)を計上することができました。」
為替差益が増加し、経常利益を押し上げる方向に為替影響が推移した。 - FY2019-Q1MitigatedAnnual report
「経常利益は、前年同期における為替差損が為替差益に転じたことにより、第1四半期としては過去最高の1,989百万円(前年同期比17.1%増)となりました。」
前年同期の為替差損が当四半期は為替差益に転じ、経常利益を押し上げた。 - FY2018WorsenedAnnual report
「経常利益は、前期における為替差益が為替差損に転じたものの、営業利益が大幅に増加したことにより、12,420百万円(前期比58.8%増)となりました。」
前期の為替差益596百万円から当期は為替差損495百万円へ転じ、為替影響が悪化した。 - FY2018-Q3RestatedAnnual report
「経常利益は、13,498百万円(前年同期比28.0%増)となりました。為替差益が減少したものの、営業利益が大幅に良化したことによるものです。」
為替差益は前年同期より減少したものの、為替変動に関する新たな重要な変更は記載されていない。 - FY2018-Q2MitigatedAnnual report
「営業利益の大幅な伸長に加え、前期発生した営業外費用における為替差損の減少によるものです。」
為替差損は前年同期の663百万円から当四半期累計では発生せず、営業外費用面の為替影響が低減した。 - FY2018-Q1MitigatedAnnual report
「為替差損 536 52」
為替差損は前年同期の536百万円から52百万円へ減少した。 - FY2017MitigatedAnnual report
「The Group hedges foreign-exchange risk through forward contracts and other measures in accordance with its group foreign-exchange risk-management policy.」
The company continued to recognize foreign-exchange risk and described its policy of hedging through forward contracts and other measures. - FY2017-Q2WorsenedAnnual report
「海外市場においては、映画コンテンツの商品展開が一巡し、さらには為替が前年同期に比べ大幅に円高にて推移したことから、売上高が減少いたしました。」
円高が海外売上減少要因として明示され、営業外費用でも為替差損が増加した。 - FY2017-Q1First statedAnnual report
「The main factor was the increase in foreign exchange losses included in non-operating expenses.」
The company recorded a foreign exchange loss of ¥536 million for the quarter, which contributed to the ordinary loss.