Expanding Approved Uses of the Wound-Healing Material TDM-511
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- FY2024-Q3RestatedAnnual report
「創傷治癒材(TDM-511)」
TDM-511について、重度熱傷・皮膚がんへの他薬剤との併用研究、美容整形分野への適応拡大および欧米での臨床研究を進める方針を再確認している。 - FY2023-Q1AdvancedAnnual report
「欧米において複数の臨床研究を進め、有望な結果が観察され始めており、論文発表も行われております。」
TDM-511について、欧米で複数の臨床研究を進め、有望な結果の観察と論文発表まで進展している。 - FY2022AdvancedAnnual report
「創傷治癒材としての活用に加え、他薬剤とのコンビネーションによる治療効果の増大が期待できることから、熱傷治療、皮膚がん治療などへの応用研究を進めていく計画です。また、米国において巨大な市場である美容整形分野にアクセスするために、現在米国FDAに対して適応の拡大を申請しております。」
TDM-511について、熱傷・皮膚がん等への応用研究と、美容整形分野への適応拡大申請を継続している。 - FY2022-Q1RestatedAnnual report
「より高い臨床的価値が求められる重度の熱傷や皮膚がんの分野への進出を目指して、他薬剤とのコンビネーション(抗生物質、抗がん剤等)も視野に入れて研究を進めております。」
TDM-511について、他薬剤との併用を含む重度熱傷・皮膚がん用途への研究と用途拡大方針を再確認している。 - FY2021RestatedAnnual report
「より高い臨床的価値が求められる重度の熱傷や皮膚がんの分野への進出を目指して、他薬剤とのコンビネーション(抗生物質、抗がん剤等)も視野に入れて研究を進めております。」
TDM-511について、他薬剤との併用を含む重度熱傷・皮膚がん用途への研究と、美容整形分野での販売戦略・販売チャネルの企画を継続している。 - FY2021-Q3RestatedAnnual report
「美容整形分野は一般の医療市場とは異なるマーケティング・アプローチが必要と考えており、まずは市場開拓に必要な臨床データを取得しつつ、市場ニーズや市場構造を踏まえた販売戦略・販売チャネルを企画してまいります。」
TDM-511の美容整形分野について、臨床データ取得と市場ニーズを踏まえた販売戦略・販売チャネルの企画を継続している。 - FY2021-Q2RestatedAnnual report
「美容整形分野は一般の医療市場とは異なるマーケティング・アプローチが必要と考えており、まずは市場開拓に必要な臨床データを取得しつつ、市場ニーズや市場構造を踏まえた販売戦略・ 販売チャネルを企画してまいります。」
TDM-511の美容整形分野について、臨床データ取得と市場ニーズを踏まえた販売戦略・販売チャネルの企画を継続している。 - FY2021-Q1AdvancedAnnual report
「また、巨大市場である美容整形分野にもアクセスすべく、2019年11月にFDAへ適応拡大申請を提出しておりましたが、2020年5月にその承認を取得しております。」
TDM-511について、美容整形分野へのFDA適応拡大申請後、2020年5月の承認取得に到達した。今後は臨床データ取得、市場ニーズに基づく販売戦略・販売チャネルの企画へ進んでいる。 - FY2020-Q3RestatedAnnual report
「また、巨大市場である美容形成分野にもアクセスすべく、2019年11月1日にFDAに適応拡大申請を提出し、2020年4月期中の承認取得及び来期2021年4月期の製造販売開始に向けて準備を進めております。」
TDM-511について、美容形成分野への適応拡大申請後、2020年4月期中の承認取得と2021年4月期の製造販売開始を目指す計画を維持している。 - FY2020-Q2AdvancedAnnual report
「また、巨大市場である美容形成分野にもアクセスすべく、2019年11月1日にFDAに適応拡大申請を提出し、2020年4月期中の承認取得及び来期2021年4月期の製造販売開始に向けて準備を進めております。」
TDM-511について、美容形成分野への適応拡大申請をFDAに提出し、2020年4月期中の承認取得と2021年4月期の販売開始を目指す段階に進んだ。 - FY2020-Q1RestatedAnnual report
「より高い臨床的価値が求められる重度の熱傷や、皮膚がんの分野への進出を目指して、他薬剤とのコンビネーション(抗生物質、抗がん剤等)も視野に入れて研究を進めております。また、巨大市場である美容形成分野にもアクセスすべく、適応拡大を検討しております。」
TDM-511について、他薬剤との併用を含む重度熱傷・皮膚がん・美容形成分野への用途拡大方針を再確認している。 - FY2019-Q3RestatedAnnual report
「他薬剤とのコンビネーション(抗生物質・抗がん剤・ヒアルロン酸等との混合投与)による治療効果の増大に向け、熱傷治療、皮膚がん治療を中心に美容整形分野等で研究を進め、付加価値の高い製品化に向けて取組んでおります。」
TDM-511について、他薬剤との併用による熱傷、皮膚がん、美容整形等の高付加価値用途の研究開発を継続している。 - FY2019-Q2RestatedAnnual report
「他薬剤とのコンビネーションによる治療効果の増大に向け、熱傷治療、皮膚がん治療を中心に美容整形分野等で研究を進め、付加価値の高い製品化に向けて取組んでおります。」
TDM-511について、他薬剤との併用による熱傷、皮膚がん、美容整形等の高付加価値用途の研究開発を継続している。 - FY2019-Q1RestatedAnnual report
「他薬剤とのコンビネーションによる治療効果の増大が期待できることから、熱傷治療、皮膚がん治療、美容整形分野での研究開発を進めております。」
TDM-511について、他薬剤との併用を含む熱傷・皮膚がん・美容整形分野での高付加価値用途の研究開発を継続している。 - FY2018RestatedAnnual report
「TDM-511は、皮膚(表皮、表皮・真皮)からの出血を迅速に止血する局所止血材、皮膚の創傷部の再生環境を整え創傷治癒を促す創傷治癒材としての活用に加え、他薬剤とのコンビネーションによる治療効果の増大が期待できることから、熱傷治療、皮膚がん治療、美容整形分野での研究開発を進めております。」
TDM-511について、創傷治癒用途に加え、他薬剤との併用による熱傷・皮膚がん・美容整形等の高付加価値用途の研究開発を継続している。 - FY2018-Q3RestatedAnnual report
「他薬剤とのコンビネーション(抗生物質・抗がん剤・ヒアルロン酸等との混合投与)による治療効果の増大に向け、熱傷治療、皮膚がん治療、美容整形分野での研究開発を進めております。」
TDM-511について、他薬剤との併用による熱傷・皮膚がん・美容整形用途の研究開発と高付加価値製品化を継続している。 - FY2018-Q2RestatedAnnual report
「他薬剤とのコンビネーション(抗生物質・抗がん剤・ヒアルロン酸等との混合投与)による治療効果の増大に向け、熱傷治療、皮膚がん治療を中心に美容整形分野等で研究を進め、付加価値の高い製品化に向けて取組んでおります。」
TDM-511について、他薬剤との併用による熱傷・皮膚がん・美容整形用途の研究と高付加価値製品化を継続している。 - FY2018-Q1RestatedAnnual report
「他薬剤とのコンビネーション(抗生物質・抗がん剤・ヒアルロン酸等との混合投与)による治療効果の増大に向け、熱傷治療、皮膚がん治療を中心に美容整形分野等で研究を進め、付加価値の高い製品化に向けて取組んでおります。」
TDM-511について、他薬剤との併用による熱傷・皮膚がん・美容整形用途の研究と高付加価値製品化を継続している。 - FY2017-Q3RestatedAnnual report
「他薬剤とのコンビネーション(抗生物質・抗がん剤・ヒアルロン酸等との混合投与)による治療効果の増大に向け、熱傷治療、皮膚がん治療を中心に美容整形分野等で研究を進め、付加価値の高い製品化に向けて取組んでおります。」
FDA承認済みのTDM-511について、他薬剤との併用による熱傷・皮膚がん・美容整形用途の研究と高付加価値製品化を継続している。 - FY2017-Q2RestatedAnnual report
「他薬剤とのコンビネーション(抗生物質・抗がん剤・ヒアルロン酸等との混合投与)による治療効果の増大に向け、熱傷治療、皮膚がん治療を中心に美容整形分野等で研究を進め、付加価値の高い製品化に向けて取組んでおります。」
FDA承認済みのTDM-511について、他薬剤との併用による熱傷・皮膚がん・美容整形用途の研究と高付加価値製品化を継続している。 - FY2017-Q1RestatedAnnual report
「他薬剤とのコンビネーション(抗生物質・抗がん剤・ヒアルロン酸等との混合投与)による治療効果の増大に向け、熱傷治療、皮膚がん治療を中心に美容整形分野等で研究を進め、付加価値の高い製品化に向けて取組んでおります。」
FDA承認済みのTDM-511について、他薬剤との併用による高付加価値用途の研究を継続している。 - FY2016First statedAnnual report
「TDM-511 has been developed through steps including obtaining FDA clearance under the 510(k) premarket notification process and authorization to sell the product. Going forward, we will work toward early business partnerships and product sales in this field.」
Following FDA clearance in February 2015, the Group has continued research into higher-value applications, including burns, skin cancer and cosmetic surgery, including use in combination with other drugs, as well as partnership and sales activities.