Nuclear Accident Losses at PLANT-4 Okuma Store
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- FY2019RestatedAnnual report
「受取損害賠償金は、前事業年度において、福島第一原発の事故により被ったPLANT-4大熊店の原発事故損失の一部として、東京電力(株)より支払い及び提示を受けた賠償額を計上しております。」
PLANT-4大熊店の原発事故損失と賠償額の計上について、過年度の会計処理として引き続き記載している。 - FY2019-Q3RestatedAnnual report
「受取損害賠償金は、福島第一原子力発電所の事故により被ったPLANT-4大熊店の原発事故損失の一部として、東京電力より支払い及び提示を受けた賠償額を計上しております。」
福島第一原発事故によるPLANT-4大熊店の損失と、賠償額の計上について引き続き記載している。 - FY2019-Q2RestatedAnnual report
「受取損害賠償金は、福島第一原子力発電所の事故により被ったPLANT-4大熊店の原発事故損失の一部として、東京電力より支払い及び提示を受けた賠償額を計上しております。」
福島第一原発事故によるPLANT-4大熊店の損失と、賠償額の計上について引き続き記載している。 - FY2018RestatedAnnual report
「また、当社は、福島第一原子力発電所の事故により発生した汚染土等を保管するための中間貯蔵施設整備事業を行う環境省からの要請に基づき、PLANT-4大熊店の建物等を譲渡する契約を平成29年10月27日に締結したことから、国より損失補償金2,592百万円、および大熊町より地権者支援事業給付金47百万円を受け取りました。PLANT-4大熊店の譲渡に伴い、当社は同店舗の取り壊し義務がなくなったため、これまで負債勘定に計上していた資産除去債務160百万円の戻し入れ等と合わせて、第1四半期に特別利益2,819百万円を計上いたしました。」
大熊店の譲渡、国・大熊町からの補償金等の受領、取り壊し義務の消滅および特別利益計上を通期報告でも記載している。 - FY2018-Q3RestatedAnnual report
「また、当社は、福島第一原子力発電所の事故により発生した汚染土等を保管するための中間貯蔵施設整備事業を行う環境省からの要請に基づき、PLANT-4大熊店の建物等を譲渡する契約を平成29年10月27日に締結したことから、国より損失補償金2,786百万円、および大熊町より地権者支援事業給付金47百万円を受け取りました。PLANT-4大熊店の譲渡に伴い、当社は同店舗の取り壊し義務がなくなったため、これまで負債勘定に計上していた資産除去債務160百万円の戻し入れ等と合わせて、第1四半期に特別利益3,013百万円を計上いたしました。」
PLANT-4大熊店の譲渡、国・大熊町からの補償金等の受領、取り壊し義務の消滅および特別利益計上を引き続き記載している。 - FY2018-Q2RestatedAnnual report
「また、当社は、福島第一原子力発電所の事故により発生した汚染土等を保管するための中間貯蔵施設整備事業を行う環境省からの要請に基づき、PLANT-4大熊店の建物等を譲渡する契約を平成29年10月27日に締結したことから、国より損失補償金2,786百万円、および大熊町より地権者支援事業給付金47百万円を受け取りました。PLANT-4大熊店の譲渡に伴い、当社は同店舗の取り壊し義務がなくなったため、これまで負債勘定に計上していた資産除去債務160百万円の戻し入れ等と合わせて、第1四半期に特別利益3,013百万円を計上いたしました。」
PLANT-4大熊店の建物等の譲渡、国・大熊町からの補償金等の受領、取り壊し義務の消滅および特別利益計上を引き続き記載している。 - FY2018-Q1MitigatedAnnual report
「また、当社は、福島第一原子力発電所の事故により発生した汚染土等を保管するための中間貯蔵施設整備事業を行う環境省からの要請に基づき、PLANT-4大熊店の建物等を譲渡する契約を平成29年10月27日に締結したことから、国より損失補償金2,786百万円、および大熊町より地権者支援事業給付金47百万円を受け取りました。PLANT-4大熊店の譲渡に伴い、当社は同店舗の取り壊し義務がなくなったため、これまで負債勘定に計上していた資産除去債務160百万円の戻し入れ等と合わせて、当第1四半期に特別利益3,013百万円を計上いたしました。」
PLANT-4大熊店の建物等の譲渡契約を締結し、国および大熊町から補償金・給付金を受領した。譲渡により取り壊し義務もなくなり、資産除去債務の戻し入れ等と合わせて特別利益3,013百万円を計上している。 - FY2017MitigatedAnnual report
「平成29年11月21日国より損失補償金として2,786百万円を受け取りました。また大熊町より大熊町中間貯蔵施設に関する地権者支援事業給付金として56百万円を受け取る予定です。」
大熊店について国から損失補償金を受領し、給付金の受領予定も記載した。また、営業再開を断念して閉店を決定している。 - FY2017-Q2RestatedAnnual report
「受取損害賠償金は、福島第一原発の事故により被ったPLANT-4大熊店の原発事故損失の一部として、東京電力(株)より提示を受けた賠償額を計上しております。」
福島第一原発事故による大熊店の損失に関し、受取損害賠償金8百万円を引き続き計上している。 - FY2016RestatedAnnual report
「受取損害賠償金は、福島第一原発の事故により被ったPLANT-4大熊店の原発事故損失の一部として、東京電力(株)より支払い及び提示を受けた賠償額を計上しております。」
福島第一原発事故による大熊店の損失と、その一部として受取損害賠償金17百万円を計上したことを引き続き記載している。 - FY2016-Q3First statedAnnual report
「Compensation received for damages: ¥8 million. This amount represents compensation paid by Tokyo Electric Power Company Holdings, Inc. for part of the nuclear accident losses incurred by the PLANT-4 Okuma store as a result of the Fukushima Daiichi nuclear accident.」
The nuclear accident loss had already occurred, and ¥8 million in compensation was recognized as a special gain for part of that loss.