Impact of COVID-19 on results for the fiscal year ending December 2020
First written in FY2019. 5 of 12 entries say "Restated". Latest entry: FY2023-Q3.
The whole theme swung hardest in 2020: 103 of 175 companies on the "Worse" side.
- FY2023-Q3RestatedAnnual report
「当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響は弱まり、国内における行動制限の緩和や海外からの入国制限緩和により、経済社会活動の正常化が進みました。」
感染症影響が弱まり、行動制限・入国制限の緩和により経済社会活動の正常化が進んだとの記載を継続している。 - FY2023-Q2MitigatedAnnual report
「当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響は弱まり、国内における行動制限の緩和や海外からの入国制限緩和により、経済社会活動の正常化が進みました。」
新型コロナウイルス感染症の影響が弱まり、行動・入国制限の緩和によって経済社会活動の正常化が進んだと記載している。 - FY2023-Q1MitigatedAnnual report
「当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響は収束しつつあり、国内における行動制限の緩和や海外からの入国制限緩和により、経済社会活動の正常化が進みました。」
新型コロナウイルス感染症の影響について、収束しつつあり、行動・入国制限の緩和により経済社会活動の正常化が進んだと記載している。 - FY2022MitigatedAnnual report
「新型コロナウイルス感染症の影響については、概ね正常化しているとの仮定を見込んでおります。」
感染症による業績影響について、従来の回復・収束仮定から、2022年度には概ね正常化しているとの前提へ移行している。 - FY2021-Q3RestatedAnnual report
「当該感染症の影響により、店内飲食が減少する一方で、人との接触機会の少ないテイクアウトやデリバリーサービスが増加するなど、消費者のライフスタイル・消費行動が変化しております。また、インバウンド需要の低迷は続いており、回復の目途が立たない状況にあります。」
感染症による店内飲食減少、テイクアウト・デリバリー増加、インバウンド需要低迷という需要構造の変化を継続して記載している。 - FY2021-Q2RestatedAnnual report
「当該感染症の影響により、店内飲食が減少する一方で、人との接触機会の少ないテイクアウトやデリバリーサービスが増加するなど、消費者のライフスタイル・消費行動が変化しております。また、インバウンド需要の低迷は続いており、回復の目途が立たない状況にあります。」
店内飲食減少、テイクアウト・デリバリー増加、インバウンド需要低迷という感染症による需要構造の変化を継続して記載している。 - FY2021-Q1RestatedAnnual report
「当該感染症の影響により、店内飲食が減少する一方で、人との接触機会の少ないテイクアウトやデリバリーサービスが増加するなど、消費者のライフスタイル・消費行動が変化しております。また、インバウンド需要の低迷は続いており、回復の目途が立たない状況にあります。」
感染症による店内飲食の減少、消費行動の変化、インバウンド需要低迷を引き続き記載している。一方、業績は前年同期から改善している。 - FY2020MaterialisedAnnual report
「The food service industry was hit directly by the impact, and the Group recorded its lowest revenue since listing on the TSE Second Section in 1999 and its largest loss since its founding.」
前年度に見込んでいた感染症による売上減少が実際に発生し、上場以来最低売上高・創業来最大損失に至ったと記載している。 - FY2020-Q3RestatedAnnual report
「この結果、2020年3月以降、当社グループの来店客数は顕著に減少し、売上高が著しく減少しております。」
新型コロナウイルス感染症による来店客数・売上高の著しい減少を継続して記載している。 - FY2020-Q2MaterialisedAnnual report
「この結果、2020年3月以降、当社グループの来店客数は顕著に減少し、売上高が著しく減少しております。」
新型コロナウイルス感染症による来店客数・売上高の減少が、前年時点の見込みから実際の業績影響として継続・拡大している。 - FY2020-Q1MaterialisedAnnual report
「この結果、2020年3月以降、当社グループの来店客数は顕著に減少し、売上高が著しく減少しております。」
前年度に見込んでいた新型コロナウイルス感染症による2020年12月期の売上減少が、2020年3月以降の来店客数・売上高の著しい減少として実際に発生している。 - FY2019First statedAnnual report
「Although it is difficult to estimate the impact on the economy and markets as COVID-19 continues to spread worldwide, we expect revenue to decline in the fiscal year ending December 2020 both in Japan and at our U.S. subsidiary.」
The expected decline in revenue in Japan and at the U.S. subsidiary for the fiscal year ending December 2020 due to the global spread of COVID-19 is disclosed as a standalone risk.