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Harima-Kyowa (7444) · RiskMaterialised

Investment and operating-cost burden from opening and expanding logistics centers

First written in FY2016. 17 of 29 entries say "Materialised", first in FY2018-Q1. Latest entry: 2026-08-10.

29entries
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ProgressHeldSoftenedWorseRestatedFY2018-Q2 – FY2019MaterialisedFY2021-Q1 – FY2022MaterialisedFY2024-Q2 – 2026-08-102016: 120162017: 320172018: 420182019: 220192020: 220202021: 420212022: 420222023: 220232024: 220242025: 220252026: 32026
Same theme, other companies
Risk of the burden of ongoing capital investment associated with business expansionA theme 18 companies write about · 18 as a headwind · 0 as a tailwind

Harima-Kyowa moved to the "Worse" side of this theme in 2020, 5 years before the typical company in this theme (2025).

The whole theme swung hardest in 2020: 3 of 7 companies on the "Worse" side.

1 other company's latest entry also says "Materialised".

Ridges = years it wrote progress, valleys = years it wrote worse. Most hopeful companies at the back. Drag to turn, scroll to zoom, right-drag to pan. On a phone, two fingers turn and pinch to zoom; one finger scrolls the page.
Showing 14 of the 18 companies compared. The sentences above are computed from all 18.
Full recordFilings, disclosures and news, newest first
  1. 2026-08-10MaterialisedEarnings

    「利益面は、昨年10月に開設した中部小牧物流センターの減価償却費の発生等で経費が増加し」

    中部小牧物流センターの開設後に減価償却費等が発生し、経費増加要因として具体化している。
  2. FY2026MaterialisedAnnual report

    「利益面は、物流センターの運営効率化によるコスト削減があったものの、2025年10月に稼働を開始した中部小牧物流センターの初期費用の発生や減価償却費の計上が開始されたことから費用が増加し、」

    新物流センターの稼働に伴う初期費用および減価償却費が実際に発生し、費用増加要因となった。
  3. 2026-05-14MaterialisedEarnings

    「Expenses increased because initial costs were incurred and depreciation expenses began to be recorded for the Chubu Komaki Logistics Center, which began operations in October 2025」

    新物流センターの稼働に伴う初期費用および減価償却費の負担が実際に発生している。
  4. FY2026-H1MaterialisedAnnual report

    「投資活動の結果使用した資金は976百万円(前年同期比33.4%減)となりました。これは主に、保険積立金の解約による収入578百万円があった一方で、有形固定資産の取得による支出1,446百万円があったこと等によるものであります。」

    物流拠点・設備の拡充に伴う有形固定資産取得支出1,446百万円が当中間連結会計期間にも発生し、投資負担が具体化している。
  5. FY2025MaterialisedAnnual report

    「当連結会計年度における設備投資の総額(固定資産の取得に該当するもの)は4,967百万円でした。その主なものは、中部小牧物流センター建設(土地、建物及び機械装置における設備投資総額6,702百万円)に伴う支出が4,354百万円であります。」

    物流センターの開設・機能拡充に伴う投資負担が実際に発生し、当年度の設備投資として具体化している。
  6. FY2025-H1MaterialisedAnnual report

    「有形固定資産の取得による支出1,468,567」

    物流センター等の有形固定資産取得に1,468百万円を支出し、物流拠点の開設・機能拡充に伴う投資負担が当中間連結会計期間にも具体化している。
  7. FY2024-Q3MaterialisedAnnual report

    「また物流センターの保守費用の増加もあって販管費も拡大し、」

    物流センターの保守費用の増加が実際の販管費増加要因として記載され、物流拠点の運営費負担が継続して具体化している。
  8. FY2024-Q2MaterialisedAnnual report

    「また物流センターの保守費用の増加もあって販管費が増加し、」

    物流センターの保守費用の増加が実際の販管費増加要因として記載され、物流拠点の運営費負担が具体化している。
  9. FY2023-Q3一時費用の反落Annual report

    「前連結会計年度の第1四半期には物流センター移転に伴う一時的なコストが発生したこともあり、」

    前連結会計年度第1四半期に発生した物流センター移転の一時的コストが、当第3四半期累計期間の前年同期比利益改善要因として引き続き記載されている。
  10. FY2023-Q2一時費用の反落Annual report

    「前連結会計年度の第1四半期には物流センター移転に伴う一時的なコストが発生したこともあり」

    前連結会計年度第1四半期に発生した物流センター移転の一時的コストが、当第2四半期の前年同期比利益改善要因として引き続き記載されている。
  11. FY2023-Q1一時費用の反落Annual report

    「利益面は、配送エリアの拡大による運賃の増加や、エネルギー価格高騰による光熱費増加等の減益要因があったものの、売上高の増加により売上総利益が拡大したことや、前第1四半期連結累計期間は物流センター移転に伴う一時的なコストが発生したこともあり、」

    前第1四半期に発生した物流センター移転の一時的コストが、当四半期の前年同期比利益改善要因として記載されている。
  12. FY2022MaterialisedAnnual report

    「主に物流センター移設に伴う除却損によるものであります。」

    物流センター移設に伴う固定資産除却損60,665千円が当年度に実際に発生している。
  13. FY2022-Q3MaterialisedAnnual report

    「一方利益面は、売上高の増加があったものの、配送エリアの拡大により運賃が増加したことや、物流センターの移転に伴う初期費用の発生等によりコストも増加し、営業利益は1,038百万円、経常利益は1,170百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は733百万円となりました。」

    物流センター移転に伴う初期費用が引き続き実際のコスト増加要因となっている。注記事項では、物流センター移設に伴う有形固定資産除却損60,665千円も記載している。
  14. FY2022-Q2MaterialisedAnnual report

    「有形固定資産除却損 60,665 主に物流センター移設に伴う除却損によるものであります。」

    物流センター移設に伴う除却損60,665千円が実際に発生しており、物流拠点の移転に伴う投資・運営費負担が具体化している。
  15. FY2022-Q1MaterialisedAnnual report

    「物流センターの移転に伴う初期費用の発生等によりコストも増加し」

    物流センター移転に伴う初期費用が実際に発生し、コスト増加要因となった。また、有形固定資産除却損についても「主に物流センター移設に伴う除却損によるもの」と記載している。
  16. FY2021MaterialisedAnnual report

    「物流センターにおける人件費の増加や、物流拠点を増設したことに伴う固定費の発生等が影響して販売費及び一般管理費が増加し」

    物流拠点の増設に伴う固定費が実際に発生し、通期の販売費及び一般管理費の増加要因となっている。
  17. FY2021-Q3MaterialisedAnnual report

    「物流センターにおける人件費の増加や、物流拠点を増設したことに伴う固定費の発生等が影響して販売費及び一般管理費が増加し」

    物流拠点の増設に伴う固定費が実際に発生し、販売費及び一般管理費の増加要因となっている。
  18. FY2021-Q2MaterialisedAnnual report

    「一方利益面は、売上高増加による売上総利益の拡大があったものの、物流センターにおける人件費の増加や、物流拠点を増設したことに伴う固定費の発生等により販売費及び一般管理費が増加し、営業利益は906百万円(前年同期比10.1%減)、経常利益は1,040百万円(前年同期比5.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は695百万円(前年同期比4.7%減)となりました。」

    物流拠点の増設に伴う固定費が実際に発生し、販売費及び一般管理費の増加要因となった。
  19. FY2021-Q1MaterialisedAnnual report

    「物流センターにおける人件費の増加や、物流拠点を増設したことに伴う固定費の発生等により販売費及び一般管理費が増加し」

    物流拠点の増設に伴う固定費が実際に発生し、販売費及び一般管理費の増加要因となった。
  20. FY2019RestatedAnnual report

    「利益面では、前期新たに稼働した物流センターの影響で減価償却費が増加し、また人件費や運賃が想定を超えて上昇したこともあり、営業利益は1,609百万円(同10.7%減)、経常利益は1,737百万円(同10.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,198百万円(同10.9%減)となりました。」

    前期稼働の物流センターに伴う減価償却費増加が、通期でも利益を圧迫する費用要因となっている。
  21. FY2019-Q3RestatedAnnual report

    「利益面では、前期新たに稼働した物流センターの影響で減価償却費が増加し、また人件費や運賃の上昇によるコスト増加もあり、営業利益は1,307百万円(前年同期比19.0%減)、経常利益は1,415百万円(前年同期比18.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は947百万円(前年同期比13.0%減)となりました。」

    前期稼働の物流センターに伴う減価償却費の増加が、当四半期にも利益を圧迫する費用要因として継続している。
  22. FY2019-Q2RestatedAnnual report

    「利益面では、前期新たに稼働した物流センターの影響で減価償却費が増加し、また人件費や物流コストが上昇したこともあり、営業利益は1,010百万円(前年同期比15.0%減)、経常利益は1,080百万円(前年同期比14.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は717百万円(前年同期比9.5%減)となりました。」

    前期に稼働した物流センターに伴う減価償却費の増加が、当四半期にも利益を圧迫する費用要因として継続している。
  23. FY2019-Q1RestatedAnnual report

    「利益面は仕入先からのリベートが減少したことや、前期に稼働した物流センターの影響で減価償却費が増加したこと、また人件費や配送コストが上昇したこともあり、営業利益は345百万円(前年同期比41.6%減)、経常利益は380百万円(前年同期比39.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は234百万円(前年同期比38.5%減)となりました。」

    前期稼働の物流センターに伴う減価償却費増加が、当四半期にも利益を圧迫する費用要因として継続している。
  24. FY2018RestatedAnnual report

    「売上高の増加により保有資産の稼動率が高まったため、販売費及び一般管理費の増加が一定水準に抑制され、営業利益は前連結会計年度に比べ101百万円(5.9%)の増加となりました。」

    物流センター等の保有資産に関する稼働・費用負担の状況を継続して記載している。新物流センターの初期費用や既存センター修繕費も発生している。
  25. FY2018-Q3RestatedAnnual report

    「利益につきましては新センター稼働に伴う初期コスト等により販売費及び一般管理費が増加したものの、仕入原価低減への地道な取り組みを継続したことにより売上総利益が拡大し、営業利益は1,614百万円(前年同期比116.1%)、経常利益は1,731百万円(前年同期比119.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,089百万円(前年同期比105.5%)となりました。」

    新センター稼働に伴う初期コスト等が販売費及び一般管理費の増加要因となったことを継続して記載している。リスクの実際の発生自体は前四半期から継続している。
  26. FY2018-Q2RestatedAnnual report

    「利益面は新センター稼働に伴う初期コスト等により販売費及び一般管理費が増加したものの、仕入原価低減への地道な取り組みにより売上総利益が拡大し、営業利益は1,188百万円(前年同期比125.5%)、経常利益は1,267百万円(前年同期比126.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は792百万円(前年同期比108.5%)となりました。」

    新センター稼働に伴う初期コストが引き続き販売費及び一般管理費の増加要因となったことを記載している。リスクの実際の発生自体は前四半期から継続している。
  27. FY2018-Q1MaterialisedAnnual report

    「利益面は新センター稼働に伴う初期コストにより販売費及び一般管理費が増加したものの、仕入原価低減への地道な取り組みにより売上総利益が拡大し、営業利益は590百万円(前年同期比141.0%)、経常利益は629百万円(前年同期比140.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は380百万円(前年同期比132.9%)となりました。」

    物流センターの開設・稼働に伴う初期コストが実際に発生し、販売費及び一般管理費の増加要因となった。
  28. FY2017RestatedAnnual report

    「Depending on increases in contract-logistics volumes and other factors, it may become necessary to open or expand logistics centers, which could increase capital expenditures and center operating costs and affect business performance.」

    受託物量の増加に伴う物流センター投資・運営費負担の可能性を継続して記載している。
  29. FY2016First statedAnnual report

    「Depending on increases in contract-logistics volumes and other factors, it may become necessary to open or expand logistics centers, which could increase capital expenditures and center operating costs and affect business performance.」

    The Company identifies potential future increases in investment and operating costs as a risk and also discloses initial costs associated with new logistics centers in its performance commentary.
Moved together

"Market-price volatility risk in cross-shareholdings" moved the same way as this thread, in the same document, in 16 of its 29 moves.

16147644★123456
  1. ★This thread
  2. 1Market-price volatility risk in cross-shareholdings16×
  3. 2Logistics cost pressure from rising labor expenses14×
  4. 3Declining non-operating income and margins due to deterioration in equity-method investment results7×
  5. 4Yen appreciation following the UK's decision to leave the EU and concerns over weaker growth in emerging Asian economies6×
  6. 5Sales Concentration in Major Retail Customers4×
  7. 6Retail-sector consolidation and intensifying competition among wholesalers4×

★ is this thread; numbers match the list above. The number on a line is how many documents both moved the same way in; lines between the other threads count the documents they moved together in too. Threads that move together often sit closer.

When this could move next
No upcoming earnings preview for Harima-Kyowa yet. It last moved in the Earnings of 2026-08-10: "Materialised".
News
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