Policy of prioritizing retained earnings and continuing to pay no dividends
First written in FY2020. 10 of 16 entries say "Restated". Latest entry: FY2026-H1.
12 other companies' latest entry also says "Advanced".
- FY2026-H1AdvancedAnnual report
「2026年3月27日 定時株主総会 普通株式 153,977 21.00 2025年12月31日 2026年3月30日 利益剰余金」
配当性向20%を基準とする継続的・安定的な配当方針に基づき、2025年12月期の期末配当について総額153,977千円、1株当たり21円を支払った。 - 2026-03-05AdvancedGeneral Meetings of Shareholders
「¥21 per common share」
The company proposed a year-end dividend of ¥21 per share for the fiscal year ended December 2025 as an agenda item concerning the disposal of retained earnings. - FY2025-H1RestatedAnnual report
「2025年3月27日 定時株主総会 普通株式 116,655 16.00 2024年12月31日 2025年3月28日 利益剰余金」
配当性向20%を基準とする継続的・安定的な配当方針に基づく2024年12月期の期末配当について、配当総額116,655千円、1株当たり16円の支払いを確認している。 - FY2024AdvancedAnnual report
「この方針に基づき、2024年12月期の期末配当につきましては、1株当たり16円としております。」
配当性向20%を基準とする継続的・安定的な配当方針に基づき、2024年12月期の期末配当1株当たり16円を決定した。 - FY2024-H1RestatedAnnual report
「2024年3月27日 定時株主総会 普通株式 121,472 33.00 2023年12月31日 2024年3月28日 利益剰余金」
配当性向20%を基準とする継続的・安定的な配当方針に基づく2023年12月期の期末配当について、配当総額121,472千円、1株当たり33円の支払いを確認している。 - FY2024-Q1AdvancedAnnual report
「2024年3月27日 定時株主総会 普通株式 121,472 33.00 2023年12月31日 2024年3月28日 利益剰余金」
配当性向20%を基準とする継続的・安定的な配当方針に基づき、2023年12月期の期末配当1株当たり33円が決議され、2024年3月28日に効力が発生した。 - FY2023ReframedAnnual report
「当社は成長過程にあり、事業拡大のための成長投資を最優先としつつ、同時に株主への利益還元を経営上の最重要課題と位置付けております。配当につきましては、安定的な財務基盤を維持するとともに将来にわたって企業価値を高めるための投資資金を確保しながら、配当性向20%を基準として、継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。この方針に基づき、2023年12月期の期末配当につきましては、1株当たり33円としております。」
従来の無配・内部留保優先方針から、配当性向20%を基準とする継続的・安定的な配当方針へ変更し、2023年12月期に1株当たり33円の期末配当を実施した。 - FY2023-Q3RestatedAnnual report
「Dividend payments: Not applicable.」
当第3四半期連結累計期間においても配当の支払いはなく、無配の状態が続いている。 - FY2022RestatedAnnual report
「当社は設立以来配当を実施しておらず、主には高い成長性を維持するために、利益の再投資を行ってまいりました。株主への利益還元を行うことが経営上の重要な課題の一つであると認識しておりますが、当面は財務基盤の強化を目的として、内部留保の充実を優先したいと考えております。」
無配を継続し、当面は財務基盤の強化と成長のための利益再投資を優先する方針を維持している。 - FY2022-Q3RestatedAnnual report
「Dividend payments: Not applicable.」
当第3四半期連結累計期間においても配当の支払いはなく、無配の状態が続いている。 - FY2022-Q2RestatedAnnual report
「Dividend payments: Not applicable.」
当第2四半期連結累計期間においても配当の支払いはなく、無配の状態が続いている。 - FY2022-Q1RestatedAnnual report
「Dividend payments: Not applicable.」
当第1四半期連結累計期間においても配当の支払いはなく、無配の状態が続いている。 - FY2021RestatedAnnual report
「当社は設立以来配当を実施しておらず、主には高い成長性を維持するために、利益の再投資を行ってまいりました。株主への利益還元を行うことが経営上の重要な課題の一つであると認識しておりますが、当面は財務基盤の強化を目的として、内部留保の充実を優先したいと考えております。」
無配を継続し、当面は財務基盤の強化と成長のための利益再投資を優先する方針を継続している。 - FY2021-Q3RestatedAnnual report
「Dividend payments: Not applicable.」
当第3四半期連結累計期間においても配当の支払いはなく、無配の状態が続いている。 - FY2021-Q2RestatedAnnual report
「Dividend payments: Not applicable.」
当第2四半期連結累計期間においても配当の支払いはなく、無配の状態が続いている。 - FY2020First statedAnnual report
「当面は財務基盤の強化を目的として、内部留保の充実を優先したいと考えております。将来については配当の実施やその他の株主還元策を実施することも検討いたしますが、現時点においてはそれらの具体的な実施の可能性や時期については未定です。」
設立以来配当を実施しておらず、当面は財務基盤強化と事業成長への再投資を優先すると説明している。