Support for Individual Content Dissemination and the Creator Economy Concept
First written in FY2021. 6 of 7 entries say "Advanced", first in FY2022-Q1. Latest entry: FY2023-Q3.
The whole theme swung hardest in 2021: 1 of 6 companies on the "Worse" side.
0 other companies' latest entry also says "Advanced".
- FY2023-Q3AdvancedAnnual report
「また、漫画領域の事例として、宇宙産業の理解促進・認知拡大を目的に当社と株式会社ナンバーナイン共同で企画・制作したWEBTOON『晴天のデルタブイ』を2023年2月より配信開始しました。さらに、グループ会社間連携の取り組みとして、株式会社オレンジ・アンド・パートナーズと株式会社ナンバーナインが企画段階から共同で関与した「TOKYO〈β〉MANGA-SO」が2023年2月にオープンいたしました。」
クリエイターエコノミー構想に関連する漫画・WEBTOON展開について、『晴天のデルタブイ』の配信を開始し、グループ会社間で漫画拠点の共同プロジェクトも開業している。 - FY2023-Q2AdvancedAnnual report
「北海道大樹町の活性化支援、ならびに宇宙産業の理解促進・認知拡大を目的としたWEBTOON(スマホ特化型の縦読み漫画)『晴天のデルタブイ』を当社と株式会社ナンバーナイン共同で企画するといった取り組みを行いました。」
クリエイターエコノミー構想に関連するコンテンツ展開について、ナンバーナインとの共同によるWEBTOON企画を具体的に実施している。 - FY2023-Q1AdvancedAnnual report
「また、当第1四半期連結累計期間における研究開発活動として、主にWEBTOON(スマートフォンに特化した縦読みフルカラー漫画)の開発に取り組んでおります。」
クリエイターエコノミー構想に関連するコンテンツ展開として、WEBTOONの開発に具体的に取り組んでいる。 - FY2022-Q3AdvancedAnnual report
「また、№9社の子会社化後、当社は、№9社と連携し、地域メディア社への新規事業提案、マンガを活用したプロモーション、マンガを活用した地域活性化や、NFT領域へと展開していく施策を行う予定です。」
クリエイターエコノミー構想について、漫画家向けサービスに加え、地域メディア提案、漫画を活用したプロモーション・地域活性化、NFT領域への展開を計画している。 - FY2022-Q2AdvancedAnnual report
「個人課金ビジネス領域については、「クリエイターエコノミー構想」を掲げ、個人の発信者が主体となり、持続的な活動が担保されるエコシステムを構築してまいります。本領域においては、既存のメルマガ事業の展開に加え、独自ニュースレタープラットフォームである『WISS』や『田端大学』の展開を強化してまいります。」
クリエイターエコノミー構想について、個人発信者が主体となるエコシステムを掲げ、WISS及び田端大学の展開強化を明示している。 - FY2022-Q1AdvancedAnnual report
「個人課金ビジネス領域については、「クリエイターエコノミー構想」を掲げ、個人の発信者が主体となり、持続的な活動が担保されるエコシステムを構築してまいります。本領域においては、既存のメルマガ事業の展開に加え、独自ニュースレタープラットフォームである『WISS』や『田端大学』の展開を強化してまいります。」
クリエイターエコノミー構想について、既存メルマガに加え『WISS』及び『田端大学』の展開を強化し、個人発信者が継続的に活動できるエコシステムを構築する方針を具体化している。 - FY2021First statedAnnual report
「今後の展開として、テキスト情報の発信が中心となるメールマガジンやニュースレターのみならず、動画や漫画といったテキスト情報以外のコンテンツ発信の場の構築、サロンの様な双方向のコミュニケーションプラットフォームの運営支援等、多様な情報発信ニーズに対応するサービスを開発し、提供していく方針です。これらの活動を通じて、当社は発信者個人が主体となり収益を獲得する状態を構築することで、発信者個人、つまりクリエイター個人の活動を持続的に支援していく、「クリエイターエコノミー構想」を実現していく方針です。」
メールマガジン・ニュースレターに加えて動画、漫画、双方向コミュニケーションプラットフォームへ展開し、クリエイター個人が主体となって収益を獲得する状態の構築を目標としている。