Consolidated Performance Targets for Fiscal 2019
First written in FY2019. 2 of 11 entries say "Reframed", first in FY2021-Q1. Latest entry: FY2026.
The whole theme swung hardest in 2020: 1 of 10 companies on the "Worse" side.
4 other companies' latest entry also says "Other".
- FY2026Updated business resultsAnnual report
「売上高は減少したものの、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は増加しました。」
2026年度の実績として、売上高1,892,811百万円、営業利益48,565百万円、経常利益57,959百万円、親会社株主帰属当期純利益47,434百万円を記載した。 - FY2025Updated business resultsAnnual report
「売上高が減少したものの、デバイス事業のアセットライト化にあわせ、ブランド事業の収益力向上に取り組んだこと、有価証券の売却を進めたことなどから、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は大幅に改善し、いずれも黒字となりました。」
2025年度の実績として、売上高2,160,146百万円、営業利益27,338百万円、経常利益17,653百万円、親会社株主帰属当期純利益36,095百万円を記載した。 - FY2024Updated business resultsAnnual report
「親会社株主に帰属する当期純損益は、149,980百万円の親会社株主に帰属する当期純損失(前年度は260,840百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」
過去の年度業績目標に続く実績として、当年度も親会社株主帰属当期純損失を計上した。前年度より赤字幅は縮小したが、黒字には至っていない。 - FY20222021年度目標未達Annual report
「当連結会計年度の業績は、売上高が2,495,588百万円(前年度比102.9%)となりました。営業利益は84,716百万円(前年度比101.9%)となりました。」
2021年度に掲げた売上高2兆5,500億円、営業利益1,010億円の目標に対し、実績は売上高2兆4,955億円、営業利益847億円となった。 - FY2021ReframedAnnual report
「2021年度は、売上高2兆5,500億円、営業利益1,010億円、営業利益率4%を目指します。」
従来の2021年3月期業績予想から、2021年度の新たな全社目標へ更新した。2020年度実績は売上高・営業利益・親会社株主帰属当期純利益が従来予想を上回った一方、経常利益は下回った。 - FY2021-Q3RestatedAnnual report
「なお、2020年8月5日に公表した2021年3月期の連結業績予想に変更はありません。」
2021年3月期の連結業績予想について、変更がないことを再確認している。 - FY2021-Q2RestatedAnnual report
「なお、2020年8月5日に公表した2021年3月期の連結業績予想に変更はありません。 売上高2,350,000百万円、営業利益82,000百万円、経常利益70,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益50,000百万円」
2021年3月期の連結業績予想について、売上高2兆3,500億円、営業利益820億円、経常利益700億円、親会社株主帰属当期純利益500億円の見通しを変更なく再確認している。 - FY2021-Q1ReframedAnnual report
「現時点における2021年3月期の業績見通しは、次のとおりです。売上高2,350,000百万円、営業利益82,000百万円、経常利益70,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益50,000百万円」
2019年度目標未達後の新たな年度業績見通しとして、2021年3月期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益の数値を示した。 - FY2020FY2019 targets missedAnnual report
「売上高は2,271,248百万円(前年度比 94.6%)となりました。利益につきましては、営業利益が52,773百万円(前年度比 62.7%)、経常利益が55,541百万円(前年度比 80.5%)、親会社株主に帰属する当期純利益は20,958百万円(前年度比 28.2%)となりました。」
2019年度目標の売上高2,650,000百万円、営業利益100,000百万円、経常利益95,000百万円、親会社株主帰属当期純利益80,000百万円に対し、実績はいずれも目標値を下回った。 - FY2020-Q3AdvancedAnnual report
「当第3四半期連結累計期間の業績は、ICTの売上が増加したものの、スマートライフと8Kエコシステムの売上が減少し、売上高が1,755,574百万円(前年同四半期比 99.1%)となりました。営業利益は、スマートライフとICTは増加しましたが、8Kエコシステムが減少したことにより、66,377百万円(前年同四半期比 97.3%)となりました。経常利益は64,119百万円(前年同四半期比 103.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は52,441百万円(前年同四半期比 83.1%)となりました。」
2019年度全社目標に対する第3四半期累計実績として、売上高1,755,574百万円、営業利益66,377百万円、経常利益64,119百万円、親会社株主帰属四半期純利益52,441百万円を計上した。 - FY2019First statedAnnual report
「具体的には、2019年5月9日公表の、売上高2,650,000百万円(2018年度比10.4%増)、営業利益100,000百万円(売上高比3.8%、2018年度比18.8%増)、経常利益95,000百万円(売上高比3.6%、2018年度比37.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益80,000百万円(売上高比3.0%、2018年度比7.8%増)を全社目標に置き、事業拡大と構造改革を進めています。」
2019年度について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益の数値目標を初めて独立した全社目標として明示している。