Continued investment in research and development
First written in FY2016-Q2. 6 of 33 entries say "Restated". Latest entry: FY2026-H1.
89 other companies' latest entry also says "Other".
- FY2026-H1Increase in R&D expensesAnnual report
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は4億72百万円であります。」
研究開発費は472百万円となり、前年中間期の335百万円から増加した。既存製品の機能強化と付加価値向上のための研究開発を継続している。 - FY2025Increase in R&D expensesAnnual report
「当連結会計年度の研究開発費の総額は735百万円であり、全額CAD/CAMシステム等事業によるものです。」
研究開発費は735百万円となり、前年度の663百万円から増加した。AI、自動化、形状処理、CAD/CAMおよび生産管理機能の開発を支える支出として記載された。 - FY2025-H1Increase in R&D expensesAnnual report
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は3億35百万円であります。」
研究開発費は335百万円となり、前年中間期の329百万円から増加した。研究開発活動の状況には重要な変更はないとされている。 - FY2024-H1Decline in R&D ExpensesAnnual report
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は3億29百万円であります。」
研究開発費は329百万円となり、前年中間期の339百万円から減少した。研究開発活動の状況には重要な変更がないとされた。 - FY2024-Q1Increase in R&D expensesAnnual report
「Total R&D expenses for the cumulative first-quarter period of the current consolidated fiscal year were ¥164 million.」
研究開発費は164百万円となり、前年同期の159百万円から増加した。研究開発活動の状況には重要な変更はないと説明している。 - FY2023Increase in R&D expensesAnnual report
「当連結会計年度の研究開発費の総額は687百万円であり、全額CAD/CAMシステム等事業によるものです。」
研究開発費は687百万円となり、前年度の618百万円から増加した。複数製品のバージョンアップ、AIQの機能追加、AI関連機能の開発を支える支出増加が確認できる。 - FY2023-Q3Increase in R&D expensesAnnual report
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5億16百万円であります。」
研究開発費は516百万円となり、前年同期の459百万円から増加した。研究開発活動の状況には重要な変更はないとされている。 - FY2023-Q2Increase in R&D expensesAnnual report
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3億39百万円であります。」
研究開発費は339百万円となり、前年同期の302百万円から増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。 - FY2023-Q1Increase in R&D expensesAnnual report
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億59百万円であります。」
研究開発費は159百万円となり、前年同期の142百万円から増加した。 - FY2022Increase in R&D expensesAnnual report
「当連結会計年度の研究開発費の総額は618百万円であり、全額CAD/CAMシステム等事業によるものです。」
研究開発費は618百万円となり、前年度の565百万円から増加した。主力製品の刷新、AI・自動化、AM-CAM等の研究開発を支える支出増加が確認できる。 - FY2022-Q3Increase in R&D expensesAnnual report
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4億59百万円であります。」
研究開発費は459百万円となり、前年同期の415百万円から増加した。研究開発活動の状況には重要な変更はないと説明している。 - FY2022-Q2Increase in R&D expensesAnnual report
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3億2百万円であります。」
研究開発費は302百万円となり、前年同期の273百万円から増加した。主力製品の刷新やAI・自動化等の研究継続と支出増加が併記された。 - FY2022-Q1Increase in R&D expensesAnnual report
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億42百万円であります。」
研究開発費は142百万円となり、前年同期の129百万円から増加した。主力製品の内部構造刷新や操作性改良などの開発は継続している。 - FY2021-Q3Decline in R&D ExpensesAnnual report
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4億15百万円であります。」
研究開発費は415百万円となり、前年同期の489百万円から減少した。研究開発活動の状況には重要な変更がないと説明している。 - FY2021-Q2Decline in R&D ExpensesAnnual report
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億73百万円であります。」
研究開発費は273百万円となり、前年同期の320百万円から減少した。研究開発活動の状況には重要な変更がないと説明している。 - FY2021-Q1Decline in R&D ExpensesAnnual report
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億29百万円であります。」
研究開発費は129百万円となり、前年同期の162百万円から減少した。主力製品のリニューアル開発は継続している。 - FY2020Decline in R&D ExpensesAnnual report
「当連結会計年度の研究開発費の総額は629百万円であり、全額CAD/CAMシステム等事業によるものであります。」
研究開発費は629百万円となり、前年度の681百万円から減少した。一方、主力製品のリニューアル開発やAIQの機能追加などの研究開発は継続した。 - FY2020-Q3Decline in R&D ExpensesAnnual report
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4億89百万円であります。」
研究開発費は489百万円となり、前年同期の517百万円から減少した。研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2020-Q1Decline in R&D ExpensesAnnual report
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億62百万円であります。」
研究開発費は162百万円となり、前年同期の179百万円から減少した。研究開発活動の状況には重要な変更がないとされている。 - FY2019Increase in R&D expensesAnnual report
「当連結会計年度の研究開発費の総額は681百万円であり、全額CAD/CAMシステム等事業によるものであります。」
研究開発費は681百万円となり、前年度の618百万円から増加した。 - FY2019-Q3Increase in R&D expensesAnnual report
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5億17百万円であります。」
研究開発費は517百万円となり、前年同期の442百万円から増加した。 - FY2019-Q2Increase in R&D expensesAnnual report
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3億51百万円であります。」
研究開発費は351百万円となり、前年同期の270百万円から増加した。 - FY2019-Q1Increase in R&D expensesAnnual report
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億79百万円であります。」
研究開発費は179百万円となり、前年同期の123百万円から増加した。研究開発活動の状況には重要な変更がないとされる一方、支出額の増加が確認できる。 - FY2018Increase in R&D expensesAnnual report
「当連結会計年度の研究開発費の総額は6億18百万円であり、全額CAD/CAMシステム等事業によるものであります。」
研究開発費は618百万円となり、前年度の504百万円から増加した。複数製品のバージョンアップやAM-CAM、AIQ等への開発継続を金額面でも確認できる。 - FY2018-Q3Increase in R&D expensesAnnual report
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4億42百万円であります。」
研究開発費は442百万円となり、前年同期の377百万円から増加した。 - FY2018-Q2Increase in R&D expensesAnnual report
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億70百万円であります。」
研究開発費は270百万円となり、前年同期の約252百万円から増加した。 - FY2018-Q1RestatedAnnual report
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億23百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費123百万円を計上し、研究開発活動の状況について重要な変更はないと説明している。 - FY2017-Q3RestatedAnnual report
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3億77百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費377百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2017-Q2RestatedAnnual report
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億51百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費251百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2017-Q1RestatedAnnual report
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億17百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費117百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2016RestatedAnnual report
「当連結会計年度の研究開発費の総額は5億49百万円であり、全額CAD/CAMシステム等事業によるものであります。」
研究開発費549百万円を計上し、既存製品の機能向上およびAM CAMを含む研究開発活動を継続した。 - FY2016-Q3RestatedAnnual report
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4億17百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費を4億17百万円計上し、研究開発活動について重要な変更はないと説明している。 - FY2016-Q2First statedAnnual report
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億80百万円であります。」
製品開発の裏付けとなる研究開発費として、当第2四半期累計期間に2億80百万円を計上している。