Operating cash flow turns negative as trade receivables increase
First written in FY2017-Q2. 2 of 34 entries say "Restated". Latest entry: FY2026.
The whole theme swung hardest in 2022: 9 of 33 companies on the "Worse" side.
16 other companies' latest entry also says "Other".
- FY2026Operating cash flow surplus narrowed to ¥1,464 millionAnnual report
「営業活動によるキャッシュ・フローは、14億64百万円のプラス(前期は17億67百万円のプラス)となりました。これは主に、棚卸資産の減少額、売上債権の減少額、税金等調整前当期純利益の計上によるものであります。」
営業キャッシュ・フローは黒字を維持したが、前期から303百万円縮小した。棚卸資産・売上債権の減少などが主なプラス要因となっている。 - FY2026-H1Operating cash flow surplus widenedAnnual report
「営業活動によるキャッシュ・フローは、13億33百万円のプラス(前年同期は6億41百万円のプラス)となりました。これは主に、売上債権の回収によるものであります。」
営業キャッシュ・フローは前年同期の641百万円のプラスから1,333百万円へ増加し、売上債権の回収が主因とされている。 - FY2025Operating cash flow surplus widenedAnnual report
「営業活動によるキャッシュ・フローは、17億67百万円のプラス(前期は8億71百万円のプラス)となりました。これは主に、棚卸資産の減少額、売上債権の減少額、税金等調整前当期純利益の計上によるものであります。」
営業キャッシュ・フローは前期の871百万円から1,767百万円へ増加し、棚卸資産・売上債権の減少などが主因とされている。 - FY2025-H1Operating cash flow surplus widenedAnnual report
「営業活動によるキャッシュ・フローは、6億41百万円のプラス(前年同期は3億49百万円のプラス)となりました。これは主に、売上債権の回収によるものであります。」
営業キャッシュ・フローは前年同期の349百万円のプラスから641百万円へ増加し、売上債権の回収が主因とされている。 - FY2024営業キャッシュ・フローの黒字幅が縮小Annual report
「営業活動によるキャッシュ・フローは、8億71百万円のプラス(前期は14億45百万円のプラス)となりました。」
営業キャッシュ・フローは黒字を維持したが、前期の1,445百万円から871百万円へ縮小した。売上債権の増加額、法人税等の支払額などがマイナス要因となった。 - FY2024-Q3棚卸資産・現金及び預金の増加で総資産が増加Annual report
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、棚卸資産や現金及び預金が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ8億95百万円増加し、152億32百万円となりました。」
棚卸資産や現金及び預金の増加などにより、総資産は前連結会計年度末比895百万円増加して15,232百万円となった。 - FY2024-Q2売上債権・棚卸資産増加で総資産が増加Annual report
「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、受取手形及び売掛金や棚卸資産が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ9億99百万円増加し、153億36百万円となりました。」
受取手形及び売掛金と棚卸資産の増加などにより、総資産は前連結会計年度末比999百万円増加して15,336百万円となった。営業活動によるキャッシュ・フローは349百万円のプラスとなった。 - FY2024-Q1売上債権増加により総資産が増加Annual report
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、受取手形及び売掛金が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ3億74百万円増加し、147億11百万円となりました。」
受取手形及び売掛金の増加などにより総資産は前期末比374百万円増加した。 - FY2023営業キャッシュ・フローが14億45百万円のプラスへ転換Annual report
「営業活動によるキャッシュ・フローは、14億45百万円のプラス(前期は1億17百万円のマイナス)となりました。」
営業キャッシュ・フローは前期の117百万円のマイナスから1,445百万円のプラスへ転換した。棚卸資産の増加を、税金等調整前利益の計上と売上債権の減少が上回った。 - FY2023-Q3売上債権回収と棚卸資産増加が併存Annual report
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、受取手形及び売掛金の回収が進む一方、棚卸資産が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ13億69百万円増加し、142億60百万円となりました。」
受取手形及び売掛金の回収が進む一方、棚卸資産が増加し、総資産は前連結会計年度末比1,369百万円増加して14,260百万円となった。 - FY2023-Q2Operating cash flow surplus widenedAnnual report
「営業活動によるキャッシュ・フローは、6億80百万円のプラス(前年同期は49百万円のプラス)となりました。これは主に、税金等調整前四半期純利益の増加によるものであります。」
営業キャッシュ・フローは前年同期の49百万円のプラスから680百万円のプラスへ増加した。受取手形及び売掛金の回収が進む一方、棚卸資産は増加している。 - FY2023-Q1売上債権回収と棚卸資産増加が併存Annual report
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、受取手形及び売掛金の回収が進む一方、棚卸資産が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ1億41百万円増加し、130億31百万円となりました。」
受取手形及び売掛金の回収が進む一方、棚卸資産が増加し、総資産は前連結会計年度末比141百万円増加した。 - FY2022営業キャッシュ・フローがマイナス化Annual report
「営業活動によるキャッシュ・フローは、1億17百万円のマイナス(前期は5億42百万円のプラス)となりました。これは主に、売上債権および棚卸資産の増加によるものであります。」
売上回復に伴う売上債権・棚卸資産の増加により、営業キャッシュ・フローは前期のプラスから117百万円のマイナスへ転じた。 - FY2022-Q3売上回復に伴う売上債権・棚卸資産の増加が継続Annual report
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、売上の回復に伴い、受取手形及び売掛金、棚卸資産が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ16億96百万円増加し、120億36百万円となりました。」
売上回復に伴って受取手形及び売掛金と棚卸資産が増加し、総資産は前連結会計年度末比1,696百万円増加した。 - FY2022-Q2売上回復に伴う売上債権・棚卸資産の増加が継続Annual report
「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、売上の回復に伴い、受取手形及び売掛金、棚卸資産が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ11億92百万円増加し、115億32百万円となりました。」
売上回復に伴って受取手形及び売掛金と棚卸資産が増加し、総資産は前連結会計年度末比1,192百万円増加した。営業キャッシュ・フローは49百万円のプラスで、売上債権・棚卸資産の増加が資金面の変動要因となっている。 - FY2022-Q1売上回復に伴い売上債権・棚卸資産が増加Annual report
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、売上の回復に伴い、受取手形及び売掛金、棚卸資産が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ8億3百万円増加し、111億43百万円となりました。」
売上の回復に伴い受取手形及び売掛金と棚卸資産が増加し、総資産は前連結会計年度末比803百万円増加した。 - FY2021Operating cash flow surplus widenedAnnual report
「営業活動によるキャッシュ・フローは、5億42百万円のプラス(前期は4億78百万円のプラス)となりました。これは主に、売上債権およびたな卸資産の減少によるものであります。」
営業キャッシュ・フローは売上債権・棚卸資産の減少を主因に、478百万円から542百万円へ増加した。 - FY2021-Q3Trade receivables and inventories declinedAnnual report
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、現金及び預金が増加した一方、受取手形及び売掛金やたな卸資産が減少したことから、前連結会計年度末に比べ3億14百万円減少し、98億81百万円となりました。」
現金及び預金が増加する一方、受取手形及び売掛金と棚卸資産が減少し、総資産は前連結会計年度末比314百万円減少した。 - FY2021-Q2営業キャッシュ・フローの黒字幅が縮小Annual report
「営業活動によるキャッシュ・フローは、3億53百万円のプラス(前年同期は5億47百万円のプラス)となりました。これは主に、売上債権の減少によるものであります。」
営業キャッシュ・フローは売上債権の減少により黒字を維持したが、前年同期の547百万円から353百万円へ縮小した。 - FY2021-Q1RestatedAnnual report
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、売上が低迷するなか、受取手形及び売掛金が減少したことなどから、前連結会計年度末に比べ1億82百万円減少し、100億13百万円となりました。」
売上低迷下で受取手形及び売掛金の減少が続き、総資産は前連結会計年度末比182百万円減少した。四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2020営業キャッシュ・フローの黒字幅が縮小Annual report
「営業活動によるキャッシュ・フローは、4億78百万円のプラス(前期は9億81百万円のプラス)となりました。これは主に、売上債権の減少によるものであります。」
営業キャッシュ・フローは売上債権の減少により黒字を維持したが、前期の981百万円から478百万円へ縮小した。 - FY2020-Q3売上債権回収進捗と棚卸資産増加Annual report
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、たな卸資産が増加した一方、受取手形及び売掛金の回収が進捗したことなどから、前連結会計年度末に比べ4億53百万円減少し、107億6百万円となりました。」
受取手形及び売掛金の回収が進む一方、棚卸資産が増加し、総資産は前連結会計年度末比453百万円減少した。 - FY2020-Q2RestatedAnnual report
「営業活動によるキャッシュ・フローは、5億47百万円のプラス(前年同期は6億7百万円のプラス)となりました。これは主に、売上債権の減少によるものであります。」
営業キャッシュ・フローは前年同期に続きプラスで、売上債権の減少が主因とされている。 - FY2019Operating cash flow turned positiveAnnual report
「営業活動によるキャッシュ・フローは、9億81百万円のプラス(前期は4億74百万円のマイナス)となりました。これは主に、売上債権の減少によるものであります。」
営業キャッシュ・フローは前期の474百万円のマイナスから981百万円のプラスへ転じ、売上債権の減少が主因とされている。 - FY2019-Q3Decrease in trade receivables and increase in work in processAnnual report
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、受取手形及び売掛金が減少した一方、現金及び預金や仕掛品が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ5億81百万円増加し、112億51百万円となりました。」
売上債権は減少した一方、現金及び預金と仕掛品が増加し、総資産は前連結会計年度末比581百万円増加した。第3四半期累計のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2019-Q2Operating cash flow turned positiveAnnual report
「営業活動によるキャッシュ・フローは、6億7百万円のプラス(前年同期は2億13百万円のマイナス)となりました。これは主に、税金等調整前四半期純利益の計上によるものであります。」
営業キャッシュ・フローは前年同期の213百万円のマイナスから607百万円のプラスに転じ、税金等調整前四半期純利益の計上が主因とされている。 - FY2019-Q1売上債権回収と棚卸資産増加Annual report
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、受取手形及び売掛金の回収が進む一方、受注残高の増加に伴いたな卸資産が増加したことから、前連結会計年度末に比べ1億53百万円増加し、108億22百万円となりました。」
受取手形及び売掛金の回収が進む一方、受注残高の増加に伴って棚卸資産が増加し、総資産は前期末比153百万円増加した。 - FY2018営業キャッシュ・フローマイナス拡大Annual report
「営業活動によるキャッシュ・フローは、4億74百万円のマイナス(前期は3億62百万円のマイナス)となりました。これは主に、売上債権の増加およびたな卸資産の増加によるものであります。」
営業キャッシュ・フローのマイナスが継続し、マイナス額は前期の362百万円から474百万円へ拡大した。売上債権・棚卸資産の増加が主因とされている。 - FY2018-Q3売上債権・仕掛品が増加Annual report
「受取手形及び売掛金 1,676 2,327 仕掛品 626 1,387」
前連結会計年度末から第3四半期末にかけて、受取手形及び売掛金は1,676百万円から2,327百万円、仕掛品は626百万円から1,387百万円へ増加した。なお、第3四半期累計の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2018-Q2営業キャッシュ・フローのマイナス要因が棚卸資産増加へ移行Annual report
「営業活動によるキャッシュ・フローは、2億13百万円のマイナス(前年同期は3億35百万円のマイナス)となりました。これは主に、たな卸資産が増加したことによるものであります。」
営業キャッシュ・フローのマイナスは継続したが、今回の主因は売上債権ではなく棚卸資産の増加と説明されている。受取手形及び売掛金も前連結会計年度末の1,676百万円から1,707百万円へ増加した。 - FY2018-Q1売上債権残高が減少Annual report
「受取手形及び売掛金 1,676 1,471」
受取手形及び売掛金は前連結会計年度末の1,676百万円から当第1四半期末の1,471百万円へ減少した。第1四半期の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2017営業キャッシュ・フローのマイナス継続Annual report
「営業活動によるキャッシュ・フローは、3億62百万円のマイナス(前期は2億53百万円のプラス)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益を計上する一方で、売上債権が増加したことによるものであります。」
売上債権は前期末849百万円から1,676百万円へ増加し、営業キャッシュ・フローのマイナスが通期でも継続した。 - FY2017-Q3Continued increase in accounts receivable balanceAnnual report
「受取手形及び売掛金 849 1,595」
受取手形及び売掛金は前連結会計年度末の849百万円から第3四半期末の1,595百万円へ増加した。ただし、第3四半期報告書では四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2017-Q2First statedAnnual report
「Cash flow from operating activities was negative ¥335 million, compared with positive ¥53 million in the same period of the previous year. This was primarily due to an increase in trade receivables.」
Operating cash flow turned negative from positive in the same period of the previous year, mainly because trade receivables increased.