Declining Revenue, Operating Loss and Net Loss Attributable to Owners of the Parent
First written in FY2017-Q2. . Latest entry: 2026-08-06.
The whole theme swung hardest in 2020: 28 of 87 companies on the "Worse" side.
50 other companies' latest entry also says "Other".
- FY2026Record-high results updatedAnnual report
「Revenue reached a record high of ¥148,954 million, up 7.0% year on year. Operating income rose 10.4% to ¥9,842 million, ordinary income rose 7.2% to ¥10,987 million, and net income attributable to owners of the parent rose 153.6% to a record ¥16,910 million.」
For the fiscal year ending March 2026, revenue, operating income, ordinary income and net income attributable to owners of the parent increased, with revenue and net income reaching record highs. - 2026-05-12OtherEarnings presentation
「Net sales and each profit measure reached record highs.」
For the fiscal year ending March 2026, the company disclosed record-high net sales and profit figures. - FY2026-H1増収増益・中間純利益大幅増Annual report
「受注高は698億46百万円(前年同期比340億21百万円の減少)となりましたが、当期は水環境事業の大型案件の端境期であることから期初より受注高は大幅減少の予想であり、通期業績予想に対しては概ね計画通りに推移しております。売上高は566億39百万円(前年同期比33億70百万円の増収)となりました。また、損益面につきましては、営業利益は16億47百万円(前年同期比5億41百万円の増益)、経常利益は23億97百万円(前年同期比4億68百万円の増益)、親会社株主に帰属する中間純利益は、固定資産売却益を特別利益として計上し、117億83百万円(前年同期比107億65百万円の増益)となりました。」
中間期は受注高が大型案件の端境期により減少した一方、売上高、営業利益、経常利益が増加し、固定資産売却益により親会社株主帰属中間純利益が大幅に増加した。 - FY2025過去最高の売上・営業利益・経常利益を計上Annual report
「受注高は1,821億80百万円(前期比10.2%増)、売上高は1,392億35百万円(前期比12.1%増)と過去最高となりました。また、損益面につきましては、営業利益は89億15百万円(前期比31.8%増)、経常利益は102億54百万円(前期比31.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は66億69百万円(前期比149.3%増)となり、営業利益と経常利益が過去最高となりました。」
2025年3月期は受注高・売上高が過去最高となり、営業利益と経常利益も過去最高を計上した。 - FY2025-H1増収・営業利益、経常利益、純利益を計上Annual report
「受注高は1,038億67百万円(前年同期比312億56百万円の増加)、売上高は532億69百万円(前年同期比149億71百万円の増収)となりました。また、損益面につきましては、営業利益は11億6百万円(前年同期比11億5百万円の増益)、経常利益は19億28百万円(前年同期比12億11百万円の増益)、親会社株主に帰属する中間純利益は10億18百万円(前年同期比97百万円の増益)となりました。」
当中間連結会計期間は受注高・売上高が増加し、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益を計上した。 - FY2024通期増収・営業増益、親会社純利益減益Annual report
「受注高は1,652億87百万円(前期比55.9%増)、売上高は1,242億5百万円(前期比27.0%増)となりました。また、損益面につきましては、営業利益は67億65百万円(前期比35.2%増)、経常利益は78億10百万円(前期比38.2%増)となりましたが、親会社株主に帰属する当期純利益は、固定資産の減損による特別損失を計上したこと等により26億75百万円(前期比36.5%減)となりました。」
通期では受注高・売上高・営業利益・経常利益が増加した一方、固定資産減損等により親会社株主に帰属する当期純利益は36.5%減少した。 - FY2024-Q3増収・営業減益、経常減益、親会社純利益減益Annual report
「受注高は1,077億97百万円(前年同期比246億58百万円の増加)、売上高は690億13百万円(前年同期比74億83百万円の増収)となりました。また、損益面につきましては、営業利益は9億7百万円(前年同期比13億57百万円の減益)、経常利益は18億90百万円(前年同期比10億35百万円の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億85百万円(前年同期比4億32百万円の減益)となりました。」
第3四半期累計では受注高・売上高が増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2024-Q2増収・営業利益横ばい、経常減益、親会社純利益増益Annual report
「受注高は726億11百万円(前年同期比77億67百万円の増加)、売上高は382億97百万円(前年同期比9億45百万円の増収)となりました。また、損益面につきましては、営業利益は0百万円(前年同期比8億81百万円の減益)、経常利益は7億17百万円(前年同期比6億56百万円の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億21百万円(前年同期比43百万円の増益)となりました。」
第2四半期累計では受注高・売上高が増加した一方、営業利益は0百万円、経常利益は減益となり、親会社株主帰属四半期純利益は増益となった。 - FY2024-Q1増収・営業損失拡大、経常利益・純利益減益Annual report
「受注高は519億4百万円(前年同期比151億95百万円の増加)、売上高は175億25百万円(前年同期比10億93百万円の増収)となりました。また、損益面につきましては、営業損失は3億87百万円(前年同期比2億81百万円の悪化)、経常利益は1億3百万円(前年同期比1億92百万円の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は89百万円(前年同期比13百万円の減益)となりました。」
第1四半期は受注高・売上高が増加した一方、営業損失が拡大し、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を下回った。 - FY2023通期増収・営業減益、親会社純利益大幅減Annual report
「受注高は1,060億45百万円(前期比10.6%減)、売上高は977億78百万円(前期比5.1%増)となりました。また、損益面につきましては、営業利益は50億4百万円(前期比12.1%減)、経常利益は56億49百万円(前期比13.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は42億14百万円(前期比48.4%減)となりました。」
通期では売上高が増加した一方、受注高、営業利益、経常利益が減少し、親会社株主に帰属する当期純利益は48.4%減少した。 - FY2023-Q3増収・営業利益、経常利益、純利益を計上Annual report
「受注高は831億38百万円(前年同期比98億17百万円の減少)、売上高は615億30百万円(前年同期比62億89百万円の増収)となりました。また、損益面につきましては、営業利益は22億64百万円(前年同期比4億98百万円の増益)、経常利益は29億25百万円(前年同期比3億95百万円の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は19億18百万円(前年同期比65百万円の増益)となりました。」
第3四半期累計では受注高が減少した一方、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。 - FY2023-Q2増収・営業利益、経常利益、純利益を計上Annual report
「受注高は648億44百万円(前年同期比56億47百万円の増加)、売上高は373億52百万円(前年同期比29億34百万円の増収)となりました。また、損益面につきましては、営業利益は8億82百万円(前年同期比3億89百万円の増益)、経常利益は13億74百万円(前年同期比3億24百万円の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億77百万円(前年同期比24百万円の減益)となりました。」
第2四半期累計では受注高・売上高が増加し、営業利益・経常利益を計上した一方、親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を24百万円下回った。 - FY2023-Q1増収・営業損失縮小、経常利益・純利益増益Annual report
「受注高は367億9百万円(前年同期比15億96百万円の増加)、売上高は164億32百万円(前年同期比8億87百万円の増収)となりました。また、損益面につきましては、営業損失は1億6百万円(前年同期比1億1百万円の改善)、経常利益は2億95百万円(前年同期比1億52百万円の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億3百万円(前年同期比42百万円の増益)となりました。」
第1四半期は受注高・売上高が増加し、営業損失は縮小、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を上回った。 - FY2022-Q3増収・営業利益、経常利益、純利益を計上Annual report
「受注高は929億55百万円(前年同期比259億71百万円の増加)、売上高は552億40百万円(前年同期比20億81百万円の増収)となりました。また、損益面につきましては、営業利益は17億65百万円(前年同期比9億円の増益)、経常利益は25億30百万円(前年同期比12億79百万円の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億52百万円(前年同期比15億77百万円の増益)となりました。」
第3四半期累計では受注高・売上高が前年同期を上回り、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を計上し、いずれも前年同期から増加している。 - FY2022-Q2増収・営業利益、経常利益、純利益を計上Annual report
「受注高は591億96百万円(前年同期比84億81百万円の増加)、売上高は344億18百万円(前年同期比15億34百万円の増収)となりました。また、損益面につきましては、営業利益は4億92百万円(前年同期比3億74百万円の増益)、経常利益は10億50百万円(前年同期比6億95百万円の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億2百万円(前年同期比7億61百万円の増益)となりました。」
第2四半期累計では増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益を計上し、いずれも前年同期を上回った。 - FY2022-Q1増収・営業損失縮小、経常利益・純利益を計上Annual report
「受注高は351億12百万円(前年同期比66億20百万円の増加)、売上高は155億44百万円(前年同期比10億93百万円の増収)となりました。また、損益面につきましては、営業損失は2億7百万円(前年同期比3億5百万円の改善)、経常利益は1億43百万円(前年同期比3億89百万円の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は61百万円(前年同期比2億39百万円の増益)となりました。」
第1四半期は増収となり、営業損失が縮小するとともに、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益を計上した。 - FY2021通期減収減益・純利益大幅減Annual report
「受注高は950億42百万円(前期比16.6%増)、売上高は905億53百万円(前期比9.7%減)となりました。また、損益面につきましては、営業利益は56億62百万円(前期比29.7%減)、経常利益は61億24百万円(前期比27.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は9億58百万円(前期比83.2%減)となりました。」
通期では受注高が増加した一方、売上高・営業利益・経常利益が減少し、親会社株主に帰属する当期純利益は83.2%減少した。 - FY2021-Q3受注増・減収、利益計上も大幅減益Annual report
「受注高は669億83百万円(前年同期比66億16百万円の増加)、売上高は531億59百万円(前年同期比73億60百万円の減収)となりました。また、損益面につきましては、営業利益は8億64百万円(前年同期比19億67百万円の減益)、経常利益は12億50百万円(前年同期比20億27百万円の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億75百万円(前年同期比20億32百万円の減益)となりました。」
第3四半期累計では受注高が増加した一方、売上高は減少し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益を計上したが、いずれも前年同期を下回った。 - FY2021-Q2減収も営業利益・経常利益・純利益を計上Annual report
「受注高は507億15百万円(前年同期比42億53百万円の増加)、売上高は328億84百万円(前年同期比51億49百万円の減収)となりました。また、損益面につきましては、営業利益は1億18百万円(前年同期比14億56百万円の減益)、経常利益は3億55百万円(前年同期比15億42百万円の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億41百万円(前年同期比12億57百万円の減益)となりました。」
受注高は増加した一方、売上高は減少し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益を計上したが、いずれも前年同期を下回った。 - FY2021-Q1減収・営業損失および親会社株主帰属四半期純損失を計上Annual report
「受注高は284億92百万円(前年同期比58億96百万円の増加)、売上高は144億50百万円(前年同期比27億37百万円の減収)となりました。また、損益面につきましては、営業損失は5億13百万円(前年同期比10億71百万円の減益)、経常損失は2億45百万円(前年同期比10億54百万円の減益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億78百万円(前年同期比7億87百万円の減益)となりました。」
第1四半期は受注高が増加した一方、売上高が減少し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失を計上している。 - FY2020-Q3増収・営業利益、経常利益、純利益を計上Annual report
「受注高は603億66百万円(前年同期比198億8百万円の減少)、売上高は605億19百万円(前年同期比49億54百万円の増収)となりました。また、損益面につきましては、営業利益は28億32百万円(前年同期比5億14百万円の増益)、経常利益は32億78百万円(前年同期比6億6百万円の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は23億7百万円(前年同期比9億86百万円の増益)となりました。」
受注高は前年同期を下回った一方、売上高が増加し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。 - FY2020-Q2増収・営業利益、経常利益、純利益を計上Annual report
「受注高は464億61百万円(前年同期比155億11百万円の減少)、売上高は380億33百万円(前年同期比56億95百万円の増収)となりました。また、損益面につきましては、営業利益は15億74百万円(前年同期比9億71百万円の増益)、経常利益は18億97百万円(前年同期比10億40百万円の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億98百万円(前年同期比9億8百万円の増益)となりました。」
受注高は前年同期を下回った一方、売上高が増加し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。 - FY2020-Q1増収・営業利益、経常利益、純利益を計上Annual report
「受注高は225億95百万円(前年同期比40億14百万円の減少)、売上高は171億87百万円(前年同期比28億5百万円の増収)となりました。また、損益面につきましては、営業利益は5億57百万円(前年同期比7億5百万円の増益)、経常利益は8億8百万円(前年同期比7億25百万円の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億9百万円(前年同期比5億74百万円の増益)となりました。」
第1四半期は受注高が前年同期を下回った一方、売上高が増加し、営業損益・経常損益・親会社株主帰属四半期純損益はいずれも利益を計上している。 - FY2019-Q3増収・営業利益、経常利益、純利益を計上Annual report
「受注高は801億75百万円(前年同期比7億34百万円の減少)、売上高は555億65百万円(前年同期比78億63百万円の増収)となりました。また、損益面につきましては、営業利益は23億17百万円(前年同期比29億71百万円の増益)、経常利益は26億71百万円(前年同期比28億14百万円の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億21百万円(前年同期比5億66百万円の増益)となりました。」
第3四半期累計では受注高は前年同期を下回った一方、売上高が増加し、営業損益・経常損益は前年同期の損失から利益へ転換し、親会社株主帰属四半期純利益も増加している。 - FY2019-Q2増収・営業利益、経常利益を計上し純利益は微減Annual report
「受注高は619億73百万円(前年同期比55億7百万円の増加)、売上高は323億38百万円(前年同期比21億73百万円の増収)となりました。また、損益面につきましては、営業利益は6億3百万円(前年同期比16億67百万円の増益)、経常利益は8億56百万円(前年同期比15億90百万円の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億90百万円(前年同期比9百万円の減益)となりました。」
第2四半期累計では受注高・売上高が前年同期を上回り、営業損益と経常損益は損失から利益へ転換した一方、親会社株主帰属四半期純利益は4億90百万円で前年同期をわずかに下回った。 - FY2019-Q1増収・営業損失縮小、経常利益・純利益へ転換Annual report
「受注高は266億9百万円(前年同期比12億27百万円の増加)、売上高は143億82百万円(前年同期比23億37百万円の増収)となりました。また、損益面につきましては、営業損失は1億47百万円(前年同期比7億66百万円の増益)、経常利益は82百万円(前年同期比7億38百万円の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は34百万円(前年同期比5億18百万円の増益)となりました。」
第1四半期は受注高・売上高が前年同期を上回り、営業損失が縮小するとともに、経常損益と親会社株主帰属四半期純損益が利益へ転換している。 - FY2018-Q3増収・営業損失縮小、経常損失縮小、親会社純利益増Annual report
「受注高は809億9百万円(前年同期比253億75百万円の増加)、売上高は477億1百万円(前年同期比77億72百万円の増収)となりました。また、損益面につきましては、営業損失は6億53百万円(前年同期比4億97百万円の減益)、経常損失は1億42百万円(前年同期比4億64百万円の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億55百万円(前年同期比12百万円の増益)となりました。」
第3四半期累計では受注高・売上高が前年同期を上回り、営業損失・経常損失は縮小した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億55百万円となった。 - FY2018-Q2増収・営業経常損失も親会社純利益Annual report
「受注高は564億66百万円(前年同期比195億59百万円の増加)、売上高は301億64百万円(前年同期比54億10百万円の増収)となりました。また、損益面につきましては、営業損失は10億63百万円(前年同期比3億93百万円の減益)、経常損失は7億34百万円(前年同期比3億77百万円の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億99百万円(前年同期比9億51百万円の増益)となりました。」
第2四半期累計では受注高・売上高が前年同期を上回った一方、営業損失・経常損失を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億99百万円となった。 - FY2018-Q1Revenue increased, but operating, ordinary and net losses were recordedAnnual report
「受注高は253億82百万円(前年同期比84億53百万円の増加)、売上高は120億44百万円(前年同期比13億99百万円の増収)となりました。また、損益面につきましては、営業損失は9億14百万円(前年同期比92百万円の減益)、経常損失は6億55百万円(前年同期比55百万円の減益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4億84百万円(前年同期比2億1百万円の増益)となりました。」
第1四半期は受注高・売上高が前年同期を上回った一方、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失を計上している。 - FY2017通期では減収・減益だが営業利益と純利益を計上Annual report
「受注高は744億29百万円(前期比7.3%減)、売上高は698億62百万円(前期比7.8%減)となりました。また、損益面につきましては、営業利益は35億8百万円(前期比36.0%減)、経常利益は38億42百万円(前期比30.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は21億69百万円(前期比29.0%減)となりました。」
四半期で見られた営業損失・純利益への変化とは異なり、通期では減収・減益ながら営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益を計上している。 - FY2017-Q3純損失から純利益へ変化Annual report
「受注高は555億34百万円(前年同期比37億87百万円の減少)、売上高は399億29百万円(前年同期比32億80百万円の減収)となりました。また、損益面につきましては、営業損失は1億55百万円(前年同期比2億70百万円の減益)、経常利益は3億21百万円(前年同期比83百万円の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億43百万円(前年同期比5億23百万円の増益)となりました。」
受注高・売上高は前年同期を下回り営業損失が続く一方、経常損益は利益となり、親会社株主に帰属する四半期純損益は前四半期の損失から7億43百万円の利益に変化している。 - FY2017-Q2First statedAnnual report
「Orders received were ¥36,906 million, down ¥5,361 million year on year, and revenue was ¥24,754 million, down ¥2,098 million. In terms of earnings, the operating loss was ¥669 million, the ordinary loss was ¥356 million and the net loss attributable to owners of the parent was ¥451 million.」
For the six months ended in the second quarter, orders received and revenue were below the prior-year period, and the company posted an operating loss, ordinary loss and net loss attributable to owners of the parent.