Increasing the number of corporate customers and revenue per customer simultaneously
First written in FY2019. 5 of 10 entries say "Advanced", first in FY2025. Latest entry: 2026-10-01.
The whole theme swung hardest in 2025: 1 of 11 companies on the "Worse" side.
0 other companies' latest entry also says "Reframed".
- FY2025AdvancedAnnual report
「1点目は、2024年10月より実質5本部制による営業体制を開始し、各本部が独自の戦略に基づく施策を実施した結果、提案金額増加、及び1組織あたりの売上高向上につながりました。」
法人顧客数と1組織あたり売上高の向上という従来の課題について、5本部制による独自戦略の実施が提案金額と1組織あたり売上高の向上につながったと記載している。 - FY2023RaisedAnnual report
「① 企業の様々な経営課題に幅広く対応し、1 社あたり売上を拡大 人的資本経営、採用強化、DX 推進、営業強化、経営力強化(上場支援)等、人事の教育部門以外を対象としたコンテンツ IP 開発と営業を強化」
法人顧客数・1社当たり売上高の向上という従来課題について、対象を人事の教育部門以外の経営課題へ広げ、上場支援を含むコンテンツ開発・営業強化を掲げている。 - FY2020RestatedAnnual report
「法人顧客数の増加と、1社あたりの売上高の向上を同時に実現することが必要と認識しております。そのためにも、民間企業、特に大企業への営業を強化してまいります。加えて、WEBinsource会員の拡大を図るとともに、各種サービスの開発及びパッケージ化を推進してまいります。」
法人顧客数と1社当たり売上高を同時に高める方針を再確認し、特に大企業への営業、WEBinsource会員拡大、サービス開発・パッケージ化を具体的手段として示した。 - FY2020-Q1RestatedAnnual report
「加えて、人材育成をまるごとご支援する「パッケージプラン」提供を強化し更なる販売促進を図りました。」
法人顧客へのサービスのパッケージ化を通じて1社あたり取扱高の向上を目指す方針に沿い、「パッケージプラン」の提供強化を再確認している。 - FY2019First statedAnnual report
「売上をさらに向上させるために、法人顧客数の増加と、1社あたりの取扱高の向上を同時に実現することが、課題の1つであると考えられます。新規法人顧客の獲得に向けては、WEBinsource会員の拡大を図るとともに、顧客のニーズを満たす新規コンテンツの開発を継続することで、顧客基盤の強化に努めます。また、各種サービスのパッケージ化を通じて、トータルでのサービス提供を図ることにより、1社あたりの取扱高の向上を目指します。」
法人顧客数と1社あたり取扱高を同時に高める課題を設定し、WEBinsource、新規コンテンツ、サービスのパッケージ化を達成手段としている。