Focus on Revenue, Free Registered Users, Paid Users and Revenue per User
First written in FY2018. 4 of 5 entries say "Reframed", first in FY2020. Latest entry: FY2025.
RareJob moved to the "Worse" side of this theme in 2020, 5 years before the typical company in this theme (2025).
The whole theme swung hardest in 2019: 3 of 15 companies on the "Worse" side.
7 other companies' latest entry also says "Reframed".
- FY2025ReframedAnnual report
「当社グループは中長期的な事業拡大と企業価値向上のため、連結売上高及び連結営業利益を重要な指標としております。」
重要指標が、従来のユーザー数・一人当たり売上・PROGOS受験回数を含む体系から、連結売上高と連結営業利益を中心とする表現に整理されている。 - FY2022ReframedAnnual report
「当社グループは中長期的な事業拡大と企業価値向上のため、連結売上高及び連結営業利益を重要な指標としております。また、事業を展開する上での重要な構成要素として、「PROGOS®」の受験回数を重要な指標としております。」
従来の無料登録ユーザー数、有料ユーザー数、一人当たり売上を含む指標体系から、連結売上高・連結営業利益・PROGOS受験回数を中核指標とする形へ整理している。 - FY2021ReframedAnnual report
「当社は中長期的な事業拡大と企業価値向上のため、連結売上高及び連結営業利益を重要な指標としております。また、事業を展開する上での重要な構成要素として、累計の無料登録ユーザー数、有料ユーザー数、1人当たりの売上及び「PROGOS®」の受験回数を重要な指標としております。」
重要指標を連結売上高・連結営業利益へ組み替え、従来のユーザー指標にPROGOS受験回数を追加している。 - FY2020ReframedAnnual report
「当社は中長期的な事業拡大と企業価値向上のため、連結売上高及び東京証券取引所本則市場への変更のための形式基準である連結経常利益金額に非支配株主損益を加減した利益の額を重要な指標としております。また、事業を展開する上での重要な構成要素として、累計の無料登録ユーザー数、有料ユーザー数及び一人当たりの売上を重要な指標としております。」
従来の売上高・ユーザー関連指標に加え、本則市場変更の形式基準に関係する調整後の連結経常利益を重要指標として明示し、指標体系を拡張している。 - FY2018First statedAnnual report
「当社は中長期的な事業拡大と企業価値向上のため、売上高を重要な指標としております。また、事業を展開する上での重要な構成要素として、累計の無料登録ユーザー数、有料ユーザー数及び一人当たりの売上を重要な指標としております。」
売上高に加え、無料登録ユーザー数、有料ユーザー数、一人当たり売上を重要な経営指標として初めて明示している。