Stable Dividends Targeting a 20% Payout Ratio
First written in FY2016. 7 of 21 entries say "Achieved", first in FY2019-Q1. Latest entry: FY2026.
- FY2026RaisedAnnual report
「この方針に基づき、当期の剰余金の配当につきましては、2026年5月14日に「剰余金の配当に関するお知らせ」で公表いたしましたとおり、1株当たり年間42円の配当を行います。」
年間配当を前期の38円から42円へ増額した。2030年3月期の配当性向40%目標は維持している。 - FY2026-H1AchievedAnnual report
「2025年5月14日開催の取締役会 普通株式 240,647 38 2025年3月31日 2025年6月4日 利益剰余金」
2025年3月期について、1株当たり38円の配当が2025年6月4日を効力発生日として実施されたことを記載している。 - FY2025RaisedAnnual report
「この方針に基づき、当期の剰余金の配当につきましては、2025年5月14日に「剰余金の配当に関するお知らせ」で公表いたしましたとおり、1株当たり年間38円の配当を行います。」
年間配当は前期の31円から38円へ増額された。また、配当性向について5年後に40%を目標とする方針を新たに明示し、前期に示された30%目標から引き上げている。 - FY2024RaisedAnnual report
「この方針に基づき、当期の剰余金の配当につきましては、2024年5月8日に「業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ」で公表いたしましたとおり、1株当たり年間31円の配当を行います。」
当期配当を1株当たり31円とし、前期の18円から増額した。また、2025年3月期配当金から配当性向目標を従来の20%から30%へ引き上げる方針を示している。 - FY2024-Q1AchievedAnnual report
「2023年5月12日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 配当金の総額 114,026千円 1株当たりの金額 18円 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2023年6月7日」
2023年3月期について、1株当たり18円の配当が2023年6月7日を支払開始日として実施された。 - FY2023RaisedAnnual report
「この方針に基づき、当期の剰余金の配当につきましては、2023年5月9日に「業績予想の修正及び配当予想の修正に関するお知らせ」で公表いたしましたとおり、1株当たり年間18円の配当を行います。」
年間配当を前期の15円から18円へ引き上げた。 - FY2023-Q1AchievedAnnual report
「2022年5月12日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 配当金の総額 95,029千円 1株当たりの金額 15円 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2022年6月8日」
2022年3月期の1株当たり15円の配当が、2022年6月8日を支払開始日として実施された。 - FY2022RestatedAnnual report
「この方針に基づき、当期の剰余金の配当につきましては、2021年5月11日に予想を公表いたしましたとおり、1株当たり年間15円の配当を行います。」
当期の年間配当を1株当たり15円とする方針を再確認している。 - FY2022-Q2AchievedAnnual report
「2021年5月11日 取締役会 普通株式 95,041 15 2021年3月31日 2021年6月9日 利益剰余金」
2021年3月期の1株当たり15円の配当について、2021年6月9日を効力発生日として支払いが実施された。 - FY2021SoftenedAnnual report
「この方針に基づき、当期の剰余金の配当につきましては、2020年10月28日に予想を公表いたしましたとおり、1株当たり年間15円の配当を行います。」
当期の年間配当は15円となり、前期の年間28円から減少した。配当性向は22.64%で、従来の20%を目途とする水準に近い実績となっている。 - FY2021-Q1AchievedAnnual report
「2020年5月11日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。配当金の総額 177,429千円 1株当たりの金額 28円 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2020年6月10日」
2020年3月期の1株当たり28円の配当が、2020年6月10日を支払開始日として実施された。 - FY2020RaisedAnnual report
「この方針に基づき、当期の剰余金の配当につきましては、2019年10月24日に当初1株当たり年間18円と修正しておりましたが、2020年4月23日に公表いたしましたとおり、10円増配し、1株当たり年間28円の配当を行います。」
当初の年間18円から10円増配し、年間28円の配当へ引き上げた。前期の年間20円からも増額となった。 - FY2020-Q1AchievedAnnual report
「2019年5月10日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。配当金の総額 126,750千円 1株当たりの金額 20円 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2019年6月5日」
2019年3月期の1株当たり20円の配当が、2019年6月5日を支払開始日として実施されたことを記載している。 - FY2019配当性向目途を上回る実績Annual report
「当期の剰余金の配当につきましては、当初1株当たり年間15円を予定しておりましたが、2019年4月22日に公表いたしましたとおり、5円増配し、1株当たり年間20円の配当を行います。」
当期の1株当たり配当は20円に維持・増額された一方、主要指標上の配当性向は210.75%となった。従来の配当性向20%を目途とする方針に対し、当期実績の配当性向は大きく上回っている。 - FY2019-Q1AchievedAnnual report
「配当金の総額 126,770千円 1株当たりの金額 20円 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2018年6月6日」
平成30年度について決定された1株当たり年間20円の配当が、2018年6月6日を支払開始日として実施された。 - FY2018RaisedAnnual report
「当期の剰余金の配当につきましては、当初1株当たり年間15円を予定しておりましたが、業績が当初予想を上回ったことを勘案し、1株当たり年間20円とすることを平成30年5月11日開催の取締役会で決定しております。」
当初予定の年間15円から年間20円へ配当額を引き上げた。前期の年間15円からも増額となっている。 - FY2017SoftenedAnnual report
「当期の剰余金の配当につきましては、当初1株当たり年間20円を予定しておりましたが、業績が当初予想を下回ったことを勘案し、誠に遺憾ではございますが、1株当たり年間15円とすることを平成29年5月12日開催の取締役会で決定しております。」
当初予定の年間20円から年間15円へ配当計画を引き下げた。配当性向20%を目途とする中期方針に対し、当期の実績配当性向は22.00%となった。 - FY2016First statedAnnual report
「During the period of this medium-term management plan, we plan to pay an annual dividend with a target payout ratio of 20%, while aiming to maintain stable dividends.」
This states the target payout ratio and plan for stable annual dividends during the POWER UP3 period.