Integrated Thinking Management Centered on the Purpose and the 2030 Corporate Vision
First written in FY2022. 9 of 13 entries say "Restated". Latest entry: 2026-08-07.
1 other company's latest entry also says "Restated".
- FY2025AdvancedAnnual report
「2025年度を初年度とする新中期経営計画「25中計」では、「22中計」で掲げたパーパス及び全社ビジョン(2030年のありたい姿)を確実なものとするため、現行施策のアップデート及び追加施策を実行してまいります。」
パーパスと2030年全社ビジョンを25中計へ引き継ぎ、バリュー、人材、カーボンニュートラル、ROICなどの施策と結び付けて継続している。 - FY2025-H1RestatedAnnual report
「2024年度は「22中計」の最終年度として、また、次期中期経営計画へ繋ぐ準備期間として、引き続き各部門において「経済的価値の向上」と「社会的価値の向上」を両立した統合思考経営を実践することで、持続的な企業価値向上の仕組みを構築し、成長し続けるための重点施策に取り組んでおります。」
22中計の最終年度及び次期中期経営計画への準備期間という位置付けを再確認し、経済的価値と社会的価値を両立する統合思考経営を継続している。 - FY2024RestatedAnnual report
「2030年のありたい姿である全社ビジョン実現に向けた戦略は変更せず、各部門において「社会的価値の向上」と「経済的価値の向上」を両立した統合思考経営を実践することで、持続的な企業価値向上の仕組みを構築し、重点施策に取り組んでまいりました。」
22中計2年目に損益・財務指標が原計画値を下回ったとしつつ、2030年全社ビジョンに向けた戦略は変更しないと再確認している。 - FY2024-Q3RestatedAnnual report
「「22中計」の2年目となる2023年度も厳しい経営環境ではありますが、全社ビジョン実現に向けた戦略は変更せず、引き続き各部門において「経済的価値」と「社会的価値」を両立した統合思考経営を実践することで、持続的な企業価値向上の仕組みを構築し、成長し続けるための重点施策に取り組んでおります。」
パーパスを基軸とする2030年の全社ビジョンと、経済的価値・社会的価値を両立する統合思考経営の戦略は、22中計2年目も変更しないと再確認している。 - FY2024-Q2RestatedAnnual report
「「22中計」の2年目となる2023年度も厳しい経営環境ではありますが、全社ビジョン実現に向けた戦略は変更せず、引き続き各部門において「経済的価値」と「社会的価値」を両立した統合思考経営を実践することで、持続的な企業価値向上の仕組みを構築し、成長し続けるための重点施策に取り組んでおります。」
厳しい事業環境下でも、パーパスを基軸とする2030年の全社ビジョンと、経済的価値・社会的価値を両立する統合思考経営の戦略は変更しないと再確認している。 - FY2024-Q1RestatedAnnual report
「当社グループは、パーパスを基軸とした全社ビジョン(2030年のありたい姿)である「マテリアルの知恵で“未来”に貢献する、事業創発カンパニー。」を実現するため、2022年を初年度とする3ヵ年の中期経営計画「22中計」をスタートさせております。」
パーパスを基軸とする2030年の全社ビジョンと22中計を、22中計2年目の厳しい経営環境下でも継続して掲げている。 - FY2023-Q2RestatedAnnual report
「当社グループはパーパスを基軸とした全社ビジョン(2030年のありたい姿)である「マテリアルの知恵で“未来”に貢献する、事業創発カンパニー。」を実現するため」
パーパスを基軸とする2030年の全社ビジョンを、22中計の実行段階でも継続して掲げている。 - FY2023-Q1RestatedAnnual report
「当社グループはパーパスを基軸とした全社ビジョン(2030年のありたい姿)である「マテリアルの知恵で“未来”に貢献する、事業創発カンパニー。」を実現するため」
パーパスを基軸とする2030年の全社ビジョンを、22中計開始後も経営の実現目標として再掲している。 - FY2022First statedAnnual report
「We established “Making the Earth Smile through the Fusion of an Exploratory Spirit and Diverse Technologies” as our purpose. Through the use of materials expertise, our group also established as its desired position in 2030 becoming an indispensable company for both human development and the global environment by continuing to create new materials and services needed for a circular society. Rather than extending the current trajectory, we set the 2030 corporate vision, backcast from our purpose, as “A business-creating company contributing to the future through materials expertise.”」
The company newly established its purpose as the basis for decision-making and its 2030 corporate vision as its future state, while pursuing both economic and social value.