Contribution to Earnings from the Hydroelectric Power Business Starting in FY2019
First written in FY2017. 5 of 10 entries say "Advanced", first in FY2018. Latest entry: FY2020.
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- FY2020AchievedAnnual report
「また、神岡水力発電の固定価格買取制度(以下、「神岡FIT」)の運用を開始いたしました。」
2019年度からの利益貢献を予定していた神岡水力発電について、神岡FITの運用開始に至り、金属セグメントの利益改善要因として現れている。 - FY2020-Q3AdvancedAnnual report
「経常損益は、LME価格の下落による影響はあったものの、原料の調達条件が改善したことや神岡FITの運用開始等から、前年同期比77億円増加の15億円の利益となりました。」
神岡FITの運用開始が第3四半期累計でも金属セグメントの利益増加要因として現れ、同セグメントは15億円の経常利益となった。 - FY2020-Q2AdvancedAnnual report
「経常損益は、LME価格の下落による影響はあったものの、原料の調達条件が改善したことや神岡FITの運用開始等から、前年同期比39億円増加の8億円の利益となりました。」
神岡FITの運用開始が金属セグメントの利益増加要因として現れ、同セグメントは8億円の経常利益となった。 - FY2020-Q1AdvancedAnnual report
「経常利益は、LME価格の下落による影響はあったものの、カセロネス銅鉱山の業績が改善したことや神岡水力発電の再生可能エネルギー固定価格買取制度の運用開始等から、前年同期比15億円(179.5%)増加の24億円となりました。」
神岡水力発電で再生可能エネルギー固定価格買取制度の運用が開始され、金属セグメントの利益増加要因として記載されている。 - FY2019AdvancedAnnual report
「また、2019年度からの利益貢献を予定している神岡水力発電設備の大規模更新工事を完了しております。」
2019年度からの利益貢献を予定する神岡水力発電設備について、大規模更新工事が完了し、操業管理による利益貢献段階へ進んだ。 - FY2019-Q3RestatedAnnual report
「また、2019年度からの利益貢献を予定している水力発電事業への投資を実行しております。」
2019年度からの利益貢献を予定する水力発電事業への投資を継続して実行している。 - FY2019-Q2RestatedAnnual report
「また、2019年度からの利益貢献を予定している水力発電事業への投資を実行しております。」
2019年度からの利益貢献を予定する水力発電事業への投資を継続して実行している。 - FY2019-Q1RestatedAnnual report
「また、2019年度からの利益貢献を予定している水力発電事業への投資を実行しております。」
2019年度からの利益貢献を予定する水力発電事業への投資を継続して実行している。 - FY2018AdvancedAnnual report
「また、平成31年(2019年)度からの利益貢献を予定している水力発電事業への投資は計画通り進んでおり、今後、確実な立上げを実行してまいります。」
2019年度からの利益貢献を予定する水力発電事業について、投資が計画通り進んでいる段階と、今後の立ち上げを示している。 - FY2017First statedAnnual report
「We will also ensure the implementation of investment in the hydropower generation business, which is expected to contribute to earnings from fiscal 2019.」
The company set a target of ensuring investment in the hydropower generation business, which was expected to contribute to earnings from fiscal 2019.