Seismic isolation and damping, seismic reinforcement, and measures to address aging bridges
First written in FY2016. 15 of 21 entries say "Restated". Latest entry: FY2026.
3 other companies' latest entry also says "Advanced".
- FY2026AdvancedAnnual report
「本技術を適用した移動制限装置については、実橋への採用が開始されており、継続して橋梁規模に応じたさらなる製品ラインナップ化の研究開発を行い販売拡大に努めてまいります。」
橋梁の耐震補強関連で、移動制限装置の実橋への採用が開始された。さらに橋梁規模に応じた製品ラインナップ化と販売拡大を進めている。 - FY2024-Q1RestatedAnnual report
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、72百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
橋梁の免震・制震、耐震補強、老朽化対策に関する研究開発活動について、重要な変更はないとされている。研究開発活動の金額は72百万円である。 - FY2023AdvancedAnnual report
「前年度に開発したHDReXは、大規模橋梁の新設工事などで採用の多い免震形式への提案に努め、引き合いをいただいております。」
前年度に製品化・NETIS登録を完了したHDReXについて、大規模橋梁の新設工事などへの提案活動が進み、引き合いを得ていることが記載されている。 - FY2022AdvancedAnnual report
「開発を進めて参りましたHDReXは、製品化と国土交通省の新技術情報提供システム(NETIS)への登録を完了いたしました。」
高性能型高減衰ゴム支承HDReXについて、製品化およびNETIS登録を完了した。また、DCストッパーについても製品化と特許取得を完了しており、橋梁の免震・耐震関連商品の開発が具体的な完了段階に進んでいる。 - FY2022-Q2RestatedAnnual report
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、123百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
橋梁の免震・制震、耐震補強、老朽化対策に関する研究開発活動について、重要な変更はないとされている。研究開発活動の金額は123百万円である。 - FY2021-Q3RestatedAnnual report
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、134百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
橋梁の免震・制震、耐震補強、老朽化対策に関する研究開発について、重要な変更はないとされている。研究開発活動の金額は134百万円である。 - FY2021-Q1RestatedAnnual report
「The amount spent on research and development activities across the Group during the first quarter of the fiscal year was ¥42 million. There were no material changes in the status of the Group’s research and development activities during the first quarter.」
橋梁の免震・制震、耐震補強、老朽化対策に関する研究開発活動について、重要な変更はないとされている。研究開発活動の金額は42百万円である。 - FY2020-Q3RestatedAnnual report
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、105百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
橋梁の免震・制震、耐震補強、老朽化対策に関する研究開発活動について、重要な変更はないとされている。研究開発活動の金額は105百万円である。 - FY2020-Q1RestatedAnnual report
「The group's total research and development expenditure for the cumulative first quarter of the consolidated fiscal year was ¥44 million. There were no material changes in the status of the group's research and development activities during the cumulative first quarter of the consolidated fiscal year.」
橋梁の免震・制震、耐震補強、老朽化対策に関する研究開発活動について、重要な変更はないとされている。 - FY2019RestatedAnnual report
「既設橋梁に適合した耐震ストッパーや浮き上がり防止装置(上揚力対応)などの開発を行い、実績を上げています。また、橋梁用制震装置として、鋼材履歴型ダンパーと粘性系シリンダーダンパーの開発が完了しすでに製品化しています。」
耐震ストッパー等の実績、鋼材履歴型・粘性系ダンパーの開発完了・製品化、HDR-Sの受注成果と適用拡大方針を記載している。従来の橋梁防災・減災関連の開発方針から実質的な変更はない。 - FY2019-Q3RestatedAnnual report
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、74百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
橋梁の免震・制震、耐震補強、老朽化対策に関する研究開発活動について、重要な変更はないとされている。第3四半期連結累計期間の研究開発活動の金額は74百万円である。 - FY2019-Q2RestatedAnnual report
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、35百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
橋梁の免震・制震、耐震補強、老朽化対策に関する研究開発活動について、重要な変更はないとされている。研究開発活動の金額は35百万円である。 - FY2019-Q1RestatedAnnual report
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、8百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
橋梁の免震・制震、耐震補強、老朽化対策に関する研究開発活動について、重要な変更はないとされている。研究開発活動の金額は8百万円である。 - FY2018AdvancedAnnual report
「近年の耐震補強の分野でも、既設支承に加えて耐震デバイスを設置する方法、すなわち、機能を分離した方法が広く採用されています。橋梁用制震部材として機能分離支承の商品ラインナップを充実化させるため、新たに鋼材系や粘性系ダンパーの開発を実施し、製品化しています。」
機能分離支承について鋼材系・粘性系ダンパーを開発して製品化した。また、DRB支承は受注が増加し、建設技術審査証明書を取得している。 - FY2018-Q3RestatedAnnual report
「There were no material changes in the status of the Group's research and development activities during the cumulative third quarter.」
橋梁の免震・制震、耐震補強、老朽化対策に関する研究開発活動について、重要な変更がないとされている。 - FY2018-Q2RestatedAnnual report
「There were no material changes in the status of the Group's research and development activities during the cumulative second quarter.」
橋梁の免震・制震、耐震補強、老朽化対策に関する研究開発活動について、重要な変更がないとされている。 - FY2018-Q1RestatedAnnual report
「There were no material changes in the status of the Group's research and development activities during the cumulative first quarter.」
橋梁の免震・制震、耐震補強、老朽化対策に関する研究開発活動について、重要な変更は記載されていない。 - FY2017AdvancedAnnual report
「当社を含む民間8社と独立行政法人土木研究所との共同研究の成果品である『すべり系支承を用いた地震力遮断機構を有する橋梁の免震設計法マニュアル(案)』が発刊されたため、機能分離型支承の受注が増加しました。」
共同研究成果のマニュアル発刊後に機能分離型支承の受注が増加した。また、LENS型せん断パネルダンパー等のNETIS登録や、DRB支承の建設技術審査証明書取得も記載されている。 - FY2017-Q3RestatedAnnual report
「There were no material changes in the status of the Group's research and development activities during the cumulative third quarter.」
研究開発活動全体について重要な変更がないとされ、橋梁の免震・制震、耐震補強、老朽化対策に関する従来の技術開発方針に個別の変更は記載されていない。 - FY2017-Q1RestatedAnnual report
「There were no material changes in the status of the Group's research and development activities during the cumulative first quarter.」
研究開発活動全体について重要な変更がないとされている。橋梁の免震・制震、耐震補強、老朽化対策に関する個別進捗は記載されていない。 - FY2016First statedAnnual report
「We will continue to actively promote technological development in seismic retrofitting, which can contribute to disaster prevention and mitigation for roads, and in technologies that can help address the aging of road infrastructure.」
The Group positions disaster prevention and mitigation, seismic retrofitting and measures for aging roads as key areas of technology development through bridge components.