Future Application of the Revenue Recognition Accounting Standard
First written in FY2018. 5 of 7 entries say "Restated". Latest entry: FY2023.
- FY2023RestatedAnnual report
「企業会計基準第29号「収益認識に関する会計基準」(2020年3月31日)及び企業会計基準適用指針第30号「収益認識に関する会計基準の適用指針」(2021年3月26日)を第108期の期首から適用している。」
収益認識に関する会計基準等を第108期の期首、すなわち2021年4月1日から適用していることを継続して開示している。 - FY2022RestatedAnnual report
「企業会計基準第29号「収益認識に関する会計基準」(2020年3月31日)及び企業会計基準適用指針第30号「収益認識に関する会計基準の適用指針」(2021年3月26日)を第108期の期首から適用している。」
収益認識に関する会計基準等を第108期の期首、すなわち2021年4月1日から適用していることを継続して開示している。 - FY2022-Q3RestatedAnnual report
「当社は2021年4月1日より企業会計基準第29号「収益認識に関する会計基準」(2020年3月31日)及び企業会計基準適用指針第30号「収益認識に関する会計基準の適用指針」(2021年3月26日)を適用している。」
収益認識に関する会計基準等を2021年4月1日から適用していることを継続して記載している。 - FY2022-Q2RestatedAnnual report
「当社は2021年4月1日より企業会計基準第29号「収益認識に関する会計基準」(2020年3月31日)及び企業会計基準適用指針第30号「収益認識に関する会計基準の適用指針」(2021年3月26日)を適用している。」
収益認識に関する会計基準等を2021年4月1日から適用していることを継続して記載している。 - FY2022-Q1AchievedAnnual report
「当社は2021年4月1日より企業会計基準第29号「収益認識に関する会計基準」(2020年3月31日)及び企業会計基準適用指針第30号「収益認識に関する会計基準の適用指針」(2021年3月26日)を適用している。」
従来予定されていた収益認識に関する会計基準等を2021年4月1日から適用した。販売関係費用を控除した純額で収益を認識する方法に変更したが、当第1四半期累計期間の税引前四半期純利益および利益剰余金期首残高への影響はないと記載している。 - FY2019-Q2RestatedAnnual report
「There were no material changes during the cumulative second quarter to the issues that the company needs to address.」
収益認識に関する会計基準の将来適用について、当四半期に新たな変更の記載はない。 - FY2018First statedAnnual report
「適用予定日 平成34年3月期の期首より適用予定である。影響額は、当財務諸表の作成時において評価中である。」
収益認識に関する会計基準および適用指針について、平成34年3月期首からの適用予定とし、財務諸表への影響額を評価中としている。