Komori
Tokyo Steel Manufacturing (5423) · FactWorsened

Profit Growth and Free Cash Flow Generation Despite Lower Revenue

First written in FY2016. 16 of 40 entries say "Worsened", first in FY2017-Q1. Latest entry: 2026-10-19.

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Same theme, other companies
Earnings improvement from lower raw material and energy costsA theme 23 companies write about · 0 as a headwind · 23 as a tailwind

Tokyo Steel Manufacturing moved to the "Worse" side of this theme in 2016, 6 years before the typical company in this theme (2022).

The whole theme swung hardest in 2018: 6 of 20 companies on the "Worse" side.

6 other companies' latest entry also says "Advanced".

Ridges = years it wrote progress, valleys = years it wrote worse. Most hopeful companies at the back. Drag to turn, scroll to zoom, right-drag to pan. On a phone, two fingers turn and pinch to zoom; one finger scrolls the page.
Showing 14 of the 23 companies compared. The sentences above are computed from all 23.
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  1. 2026-07-17WorsenedEarnings

    「For the first quarter of the fiscal year ending March 2027, revenue was ¥72,927 million, operating loss was ¥2,307 million, ordinary loss was ¥1,743 million, and net income was ¥1,882 million.」

    Revenue and quarterly net income declined year on year, while operating income and ordinary income turned into losses.
  2. FY2026WorsenedAnnual report

    「売上高は268,095百万円(前年実績326,775百万円)となった。営業利益は7,230百万円(前年実績30,105百万円)、経常利益は8,632百万円(前年実績31,612百万円)となり、当期純利益は、11,557百万円(前年実績21,203百万円)となった。」

    前期に続き減収減益となり、売上高は18.0%、営業利益は76.0%、経常利益は72.7%、当期純利益は45.5%減少した。減収下で利益を維持・拡大する実績からさらに悪化している。
  3. 2026-04-24WorsenedEarnings

    「Fiscal year ended March 2026 268,095 △18.0 7,230 △76.0 8,632 △72.7 11,557 △45.5」

    Revenue, operating income, ordinary income and net income all declined from the previous fiscal year, with profit levels falling further.
  4. FY2026-H1WorsenedAnnual report

    「当中間会計期間の売上高は、133,894百万円(前年同期実績174,270百万円)となった。…営業利益として6,045百万円(前年同期実績13,917百万円)を計上した。…経常利益は6,983百万円(前年同期実績14,894百万円)となった。…中間純利益は4,568百万円(前年同期実績9,831百万円)となった。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、中間純利益がいずれも減少し、前中間期の減収減益からさらに利益水準が低下した。
  5. FY2025WorsenedAnnual report

    「売上高は326,775百万円(前年実績367,242百万円)となった。営業利益は30,105百万円(前年実績38,066百万円)、経常利益は31,612百万円(前年実績39,719百万円)となり、当期純利益は、21,203百万円(前年実績27,958百万円)となった。」

    前期の増収・営業利益増益から、当期は売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも減少した。減収下で利益を維持・拡大する実績から悪化している。
  6. FY2025-H1WorsenedAnnual report

    「当中間会計期間の売上高は、174,270百万円(前年同期実績189,152百万円)となった。これらにより営業利益として13,917百万円(前年同期実績21,539百万円)を計上した。以上から、経常利益は14,894百万円(前年同期実績22,493百万円)となった。これに、法人税、住民税及び事業税3,555百万円、法人税等調整額222百万円を計上した結果、中間純利益は9,831百万円(前年同期実績15,612百万円)となった。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、中間純利益がいずれも減少し、前中間期の増収・営業利益増益、純利益減益から、減収減益へ変化している。
  7. FY2024WorsenedAnnual report

    「営業利益は38,066百万円(前年実績38,063百万円)、経常利益は39,719百万円(前年実績39,257百万円)とそれぞれ前年を上回り、当期純利益は、27,958百万円(前年実績30,848百万円)となった。」

    売上高は過去最高となり営業利益・経常利益も前年を上回った一方、当期純利益は前年を下回り、利益構成が悪化した。
  8. FY2024-Q3WorsenedAnnual report

    「当第3四半期累計期間の売上高は、276,628百万円 (前年同期実績 272,350百万円)となった。一方売上原価は、226,479百万円 (前年同期実績 220,529百万円)となった。販売費及び一般管理費は、19,991百万円 (前年同期実績 18,629百万円)であり、これらにより営業利益として30,157百万円 (前年同期実績 33,191百万円)を計上した。以上から、経常利益は31,384百万円 (前年同期実績 34,100百万円)となった。これに、法人税、住民税及び事業税7,973百万円、法人税等調整額731百万円を計上した結果、四半期純利益は22,151百万円 (前年同期実績 29,396百万円)となった。」

    前年同期比で売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少した。FY2024-Q2の増収・営業利益増益、純利益減益から、FY2024-Q3は増収減益へ変化している。
  9. FY2024-Q2Higher revenue, higher operating income, lower net incomeAnnual report

    「当第2四半期累計期間の売上高は、189,152百万円 (前年同期実績178,412百万円)となった。…営業利益として21,539百万円 (前年同期実績20,643百万円)を計上した。…経常利益は22,493百万円 (前年同期実績21,497百万円)となった。…四半期純利益は15,612百万円 (前年同期実績18,662百万円)となった。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益は増加した一方、四半期純利益は減少した。売上高は増収、営業利益・経常利益は増益となったが、固定資産処分損534百万円や法人税等合計6,448百万円の計上などにより、純利益は前年同期を下回った。
  10. FY2024-Q1Continued Revenue and Profit GrowthAnnual report

    「当第1四半期累計期間の売上高は、102,755百万円 (前年同期実績 90,651百万円)となった。一方売上原価は、83,229百万円 (前年同期実績 77,490百万円)となった。販売費及び一般管理費は、7,239百万円 (前年同期実績 5,927百万円)であり、これらにより営業利益として12,286百万円 (前年同期実績 7,233百万円)を計上した。以上から、経常利益は12,956百万円 (前年同期実績 7,895百万円)となった。これに、法人税、住民税及び事業税3,716百万円、法人税等調整額220百万円を計上した結果、四半期純利益は8,845百万円 (前年同期実績 6,809百万円)となった。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも増加し、FY2023から続く増収増益となった。
  11. FY2023Higher revenue, higher operating income, lower net incomeAnnual report

    「売上高は、製品出荷数量の増加と製品出荷単価の上昇により361,245百万円(前年実績270,883百万円)となった。営業利益は38,063百万円(前年実績31,773百万円)、経常利益は39,257百万円(前年実績33,426百万円)、当期純利益は、繰延税金資産の取り崩しによる法人税等調整額の計上などにより、税金費用が増加したことから30,848百万円(前年実績31,937百万円)となった。」

    売上高、営業利益、経常利益は前期を上回った一方、繰延税金資産の取り崩し等による税金費用増加により当期純利益は減少した。
  12. FY2023-Q3Continued Revenue and Profit GrowthAnnual report

    「当第3四半期累計期間の売上高は、272,350百万円 (前年同期実績191,431百万円)となった。一方売上原価は、220,529百万円 (前年同期実績155,767百万円)となった。販売費及び一般管理費は、18,629百万円 (前年同期実績12,961百万円)であり、これらにより営業利益として33,191百万円 (前年同期実績22,702百万円)を計上した。以上から、経常利益は34,100百万円 (前年同期実績23,971百万円)となった。これに、法人税、住民税及び事業税3,924百万円、法人税等調整額329百万円を計上した結果、四半期純利益は29,396百万円 (前年同期実績21,066百万円)となった。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも増加し、FY2023-Q1およびQ2に続く増収増益となった。
  13. FY2023-Q2Continued Revenue and Profit GrowthAnnual report

    「当第2四半期累計期間の売上高は、178,412百万円(前年同期実績116,111百万円)となった。…これらにより営業利益として20,643百万円(前年同期実績11,014百万円)を計上した。…以上から、経常利益は21,497百万円(前年同期実績11,694百万円)となった。…四半期純利益は18,662百万円(前年同期実績10,428百万円)となった。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも増加し、FY2022-Q1に続く増収増益となった。
  14. FY2023-Q1Continued Revenue and Profit GrowthAnnual report

    「当第1四半期累計期間の売上高は、90,651百万円 (前年同期実績53,071百万円)となった。一方売上原価は、77,490百万円 (前年同期実績45,505百万円)となった。販売費及び一般管理費は、5,927百万円 (前年同期実績3,850百万円)であり、これらにより営業利益として7,233百万円 (前年同期実績3,715百万円)を計上した。以上から、経常利益は7,895百万円 (前年同期実績4,060百万円)となった。これに、法人税、住民税及び事業税808百万円、法人税等調整額153百万円を計上した結果、四半期純利益は6,809百万円 (前年同期実績3,634百万円)となった。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも増加し、増収増益が継続した。売上高は90,651百万円、営業利益は7,233百万円、経常利益は7,895百万円、四半期純利益は6,809百万円となった。
  15. FY2022Substantial revenue and earnings growthAnnual report

    「売上高は、製品出荷数量の増加と製品出荷単価の上昇により270,883百万円(前年実績141,448百万円)となった。営業利益は31,773百万円(前年実績3,995百万円)、経常利益は33,426百万円(前年実績4,994百万円)、当期純利益は31,937百万円(前年実績5,889百万円)となった。」

    前年の減収減益から転じ、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも大幅に増加した。フリーキャッシュ・フローも17,237百万円の収入となった。
  16. FY2022-Q3Continued Revenue and Profit GrowthAnnual report

    「当第3四半期累計期間の売上高は、191,431百万円 (前年同期実績101,388百万円)となった。一方営業利益として22,702百万円 (前年同期実績4,111百万円)を計上した。以上から、経常利益は23,971百万円 (前年同期実績4,777百万円)となった。これに、法人税、住民税及び事業税2,438百万円、法人税等調整額41百万円を計上した結果、四半期純利益は21,066百万円 (前年同期実績4,216百万円)となった。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも増加し、FY2022-Q1およびQ2に続く増収増益となった。
  17. FY2022-Q2Continued Revenue and Profit GrowthAnnual report

    「当第2四半期累計期間の売上高は、116,111百万円 (前年同期実績67,358百万円)となった。営業利益として11,014百万円 (前年同期実績3,264百万円)を計上した。以上から、経常利益は11,694百万円 (前年同期実績3,679百万円)となった。これに、法人税、住民税及び事業税1,013百万円、法人税等調整額20百万円を計上した結果、四半期純利益は10,428百万円 (前年同期実績3,323百万円)となった。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも増加し、FY2022-Q1に続く増収増益となった。
  18. FY2022-Q1Shift to higher revenue and higher profitAnnual report

    「当第1四半期累計期間の売上高は、53,071百万円 (前年同期実績 36,378百万円)となった。一方売上原価は、45,505百万円 (前年同期実績 29,030百万円)となった。販売費及び一般管理費は、3,850百万円 (前年同期実績 4,110百万円)であり、これらにより営業利益として3,715百万円 (前年同期実績 3,237百万円)を計上した。営業外収益は、為替差益が155百万円となったこと等により435百万円 (前年同期実績 355百万円)となり、営業外費用は、災害による損失が50百万円となったこと等により91百万円 (前年同期実績 59百万円)となった。以上から、経常利益は4,060百万円 (前年同期実績 3,533百万円)となった。特別利益は、固定資産売却益が0百万円となったことにより0百万円 (前年同期実績 13百万円)となった。特別損失は、固定資産除却損131百万円を計上したことにより131百万円 (前年同期実績 241百万円)となった。これに、法人税、住民税及び事業税301百万円、法人税等調整額△5百万円を計上した結果、四半期純利益は3,634百万円 (前年同期実績 3,136百万円)となった。」

    前期の第1〜第3四半期累計期間で続いた減収減益から転じ、当第1四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を上回る増収増益となった。
  19. FY2021-Q3WorsenedAnnual report

    「当第3四半期累計期間の売上高は、101,388百万円 (前年同期実績 140,051百万円)となった。一方売上原価は、85,331百万円 (前年同期実績 111,004百万円)となった。販売費及び一般管理費は、11,945百万円 (前年同期実績 14,698百万円)であり、これらにより営業利益として4,111百万円 (前年同期実績 14,348百万円)を計上した。以上から、経常利益は4,777百万円 (前年同期実績 14,859百万円)となった。これに、法人税、住民税及び事業税16百万円、法人税等調整額1百万円を計上した結果、四半期純利益は4,216百万円 (前年同期実績 13,373百万円)となった。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも減少した。FY2021-Q1およびQ2に続き、当第3四半期累計期間でも減収減益が継続し、営業利益は14,348百万円から4,111百万円、四半期純利益は13,373百万円から4,216百万円となった。
  20. FY2021-Q2WorsenedAnnual report

    「当第2四半期累計期間の売上高は、67,358百万円 (前年同期実績 95,917百万円)となった。一方売上原価は、55,922百万円 (前年同期実績 78,519百万円)となった。販売費及び一般管理費は、8,172百万円 (前年同期実績 9,667百万円)であり、これらにより営業利益として3,264百万円 (前年同期実績 7,731百万円)を計上した。以上から、経常利益は3,679百万円 (前年同期実績 7,979百万円)となった。これに、法人税、住民税及び事業税10百万円、法人税等調整額△19百万円を計上した結果、四半期純利益は3,323百万円 (前年同期実績 7,323百万円)となった。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも減少し、FY2021-Q1に続く減収減益となった。
  21. FY2021-Q1Decline in revenue and profitAnnual report

    「当第1四半期累計期間の売上高は、36,378百万円 (前年同期実績 50,965百万円)となった。一方売上原価は、29,030百万円 (前年同期実績 41,807百万円)となった。販売費及び一般管理費は、4,110百万円 (前年同期実績 5,036百万円)であり、これらにより営業利益として3,237百万円 (前年同期実績 4,120百万円)を計上した。以上から、経常利益は3,533百万円 (前年同期実績 4,282百万円)となった。これに、法人税、住民税及び事業税179百万円、法人税等調整額△9百万円を計上した結果、四半期純利益は3,136百万円 (前年同期実績 3,804百万円)となった。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも減少し、前期の通期で確認された減収増益・純利益減益とは異なる減収減益となった。
  22. FY2020減収増益の通期達成Annual report

    「売上高は、製品出荷数量の減少と製品出荷単価の低下により、179,924百万円(前年実績207,109百万円)となった。営業利益は17,360百万円(前年実績16,027百万円)、経常利益は17,858百万円(前年実績17,311百万円)とそれぞれ前年を上回ったが、投資有価証券評価損と繰延税金資産の取り崩しによる法人税等調整額の計上などにより、当期純利益は、13,795百万円(前年実績15,444百万円)となった。」

    売上高が減少する一方、営業利益と経常利益は増加し、当期純利益は減少した。前年の通期増収増益から、減収・営業利益増益・純利益減益という業績構成に変化している。
  23. FY2020-Q3Continued higher profit despite lower revenueAnnual report

    「当第3四半期累計期間の売上高は、140,051百万円 (前年同期実績154,417百万円)となった。一方売上原価は、111,004百万円 (前年同期実績128,274百万円)となった。販売費及び一般管理費は、14,698百万円 (前年同期実績14,990百万円)であり、これらにより営業利益として14,348百万円 (前年同期実績11,152百万円)を計上した。以上から、経常利益は14,859百万円 (前年同期実績11,898百万円)となった。これに、法人税、住民税及び事業税832百万円、法人税等調整額136百万円を計上した結果、四半期純利益は13,373百万円 (前年同期実績10,574百万円)となった。」

    前年同期比で売上高は減少した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも増加し、FY2020-Q2に続く減収増益となった。
  24. FY2020-Q2Lower Revenue, Higher ProfitAnnual report

    「当第2四半期累計期間の売上高は、95,917百万円 (前年同期実績 96,862百万円)となった。一方売上原価は、78,519百万円 (前年同期実績 80,122百万円)となった。販売費及び一般管理費は、9,667百万円 (前年同期実績 9,555百万円)であり、これらにより営業利益として 7,731百万円 (前年同期実績 7,184百万円)を計上した。以上から、経常利益は7,979百万円 (前年同期実績 7,649百万円)となった。これに、法人税、住民税及び事業税296百万円、法人税等調整額56百万円を計上した結果、四半期純利益は7,323百万円 (前年同期実績 6,722百万円)となった。」

    前年同期比で売上高は減少した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも増加し、減収増益となった。
  25. FY2020-Q1Higher revenue, higher operating income, lower net incomeAnnual report

    「当第1四半期累計期間の売上高は、50,965百万円 (前年同期実績 47,634百万円)となった。一方売上原価は、41,807百万円 (前年同期実績 38,963百万円)となった。販売費及び一般管理費は、5,036百万円 (前年同期実績 4,812百万円)であり、これらにより営業利益として4,120百万円 (前年同期実績 3,858百万円)を計上した。以上から、経常利益は4,282百万円 (前年同期実績 4,231百万円)となった。これに、法人税、住民税及び事業税183百万円、法人税等調整額17百万円を計上した結果、四半期純利益は3,804百万円 (前年同期実績 3,858百万円)となった。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益は増加した一方、固定資産除却損の増加等により四半期純利益は減少した。
  26. FY2019Full-year achievement of higher revenue and profitAnnual report

    「売上高は、製品価格の上昇と出荷数量の増加により207,109百万円(前年実績164,137百万円)となった。営業利益は16,027百万円(前年実績10,475百万円)、経常利益は17,311百万円(前年実績11,803百万円)、当期純利益は、15,444百万円(前年実績11,305百万円)となった。」

    第1・第2四半期の増収減益から再転換し、通期では売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前期を上回った。フリーキャッシュ・フローも11,839百万円の収入となった。
  27. FY2019-Q3増収増益への再転換Annual report

    「当第3四半期累計期間の売上高は、154,417百万円(前年同期実績121,256百万円)となった。一方売上原価は、128,274百万円(前年同期実績97,922百万円)となった。販売費及び一般管理費は、14,990百万円(前年同期実績12,818百万円)であり、これらにより営業利益として11,152百万円(前年同期実績10,514百万円)を計上した。以上から、経常利益は11,898百万円(前年同期実績10,729百万円)となった。これに、法人税、住民税及び事業税548百万円、法人税等調整額△32百万円を計上した結果、四半期純利益は10,574百万円(前年同期実績10,037百万円)となった。」

    第1・第2四半期累計期間の増収減益から転じ、当第3四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  28. FY2019-Q2WorsenedAnnual report

    「当第2四半期累計期間の売上高は、96,862百万円(前年同期実績78,593百万円)となった。一方売上原価は、80,122百万円(前年同期実績62,368百万円)となった。販売費及び一般管理費は、9,555百万円(前年同期実績8,369百万円)であり、これらにより営業利益として7,184百万円(前年同期実績7,855百万円)を計上した。」

    FY2019-Q1に続き、前年同期比で売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少した。増収減益傾向が第2四半期累計期間でも続いている。
  29. FY2019-Q1WorsenedAnnual report

    「当第1四半期累計期間の売上高は、47,634百万円(前年同期実績 39,881百万円)となった。一方売上原価は、38,963百万円(前年同期実績 31,112百万円)となった。販売費及び一般管理費は、4,812百万円(前年同期実績 4,128百万円)であり、営業利益は3,858百万円(前年同期実績 4,640百万円)となった。営業外収益は、為替差益が166百万円となったこと等により422百万円(前年同期実績 241百万円)となった。また、営業外費用は49百万円(前年同期実績 55百万円)となった。以上から、経常利益は4,231百万円(前年同期実績 4,826百万円)となった。特別損失は、固定資産除却損を146百万円計上したことにより146百万円(前年同期実績 138百万円)となった。これに、法人税、住民税及び事業税283百万円及び法人税等調整額△56百万円を計上した結果、四半期純利益は3,858百万円(前年同期実績 4,315百万円)となった。」

    前年同期比で売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少した。FY2018の四半期段階で続いていた増収増益から、FY2019-Q1は増収減益に転じている。
  30. FY2018増収・営業利益横ばい、フリーキャッシュ・フロー減少Annual report

    「売上高は、製品価格の上昇と出荷数量の増加により164,137百万円(前年実績121,748百万円)となった。営業利益は10,475百万円(前年実績10,514百万円)、経常利益は11,803百万円(前年実績11,164百万円)、当期純利益は、11,305百万円(前年実績11,140百万円)となった。なお、営業活動によるキャッシュ・フローに投資活動によるキャッシュ・フローを合算したフリーキャッシュ・フローは、9,389百万円の収入である。」

    四半期段階の増収増益から、通期では増収、経常利益・当期純利益の増益、営業利益のほぼ横ばいとなった。フリーキャッシュ・フローは9,389百万円の収入で、前期の9,984百万円から減少している。
  31. FY2018-Q3Continued Revenue and Profit GrowthAnnual report

    「当第3四半期累計期間の売上高は、121,256百万円(前年同期実績88,785百万円)となった。一方売上原価は、97,922百万円(前年同期実績68,871百万円)となった。販売費及び一般管理費は、12,818百万円(前年同期実績11,492百万円)であり、営業利益は10,514百万円(前年同期実績8,421百万円)となった。営業外収益は、受取配当金が234百万円となったこと等により635百万円(前年同期実績638百万円)となった。また、営業外費用は420百万円(前年同期実績217百万円)となった。以上から、経常利益は10,729百万円(前年同期実績8,841百万円)となった。特別損失は、固定資産除却損379百万円を計上したことにより379百万円(前年同期実績476百万円)となった。これに、法人税、住民税及び事業税311百万円、法人税等調整額1百万円を計上した結果、四半期純利益は10,037百万円(前年同期実績8,398百万円)となった。」

    FY2018-Q1、Q2に続き、当第3四半期累計期間も前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも増加した。売上高は121,256百万円、営業利益は10,514百万円、経常利益は10,729百万円、四半期純利益は10,037百万円となった。
  32. FY2018-Q2Continued Revenue and Profit GrowthAnnual report

    「当第2四半期累計期間の売上高は、78,593百万円(前年同期実績57,220百万円)となった。一方売上原価は、62,368百万円(前年同期実績44,467百万円)となった。販売費及び一般管理費は、8,369百万円(前年同期実績7,374百万円)であり、これらにより営業利益として7,855百万円(前年同期実績5,378百万円)を計上した。営業外収益は、受取配当金が114百万円となったこと等により380百万円(前年同期実績293百万円)となり、営業外費用は、操業準備費用が215百万円となったこと等により315百万円(前年同期実績121百万円)となった。以上から、経常利益は7,921百万円(前年同期実績5,550百万円)となった。特別利益は計上がなかった(前年同期も計上なし)。特別損失は、固定資産除却損239百万円を計上したことにより239百万円(前年同期実績377百万円)となった。これに、法人税、住民税及び事業税389百万円、法人税等調整額△0百万円を計上した結果、四半期純利益は7,293百万円(前年同期実績5,210百万円)となった。」

    FY2017の減収減益から転じたFY2018-Q1に続き、当第2四半期累計期間も前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも増加した。売上高は78,593百万円、営業利益は7,855百万円、経常利益は7,921百万円、四半期純利益は7,293百万円となった。
  33. FY2018-Q1Shift to higher revenue and higher profitAnnual report

    「当第1四半期累計期間の売上高は、39,881百万円(前年同期実績 28,776百万円)となった。一方売上原価は、31,112百万円(前年同期実績 22,434百万円)となった。販売費及び一般管理費は、4,128百万円(前年同期実績 3,756百万円)であり、営業利益は4,640百万円(前年同期実績 2,586百万円)となった。営業外収益は、受取配当金が114百万円となったこと等により241百万円(前年同期実績 189百万円)となった。また、営業外費用は55百万円(前年同期実績 157百万円)となった。以上から、経常利益は4,826百万円(前年同期実績 2,617百万円)となった。特別損失は、固定資産除却損を138百万円計上したことにより138百万円(前年同期実績 187百万円)となった。これに、法人税、住民税及び事業税373百万円及び法人税等調整額△0百万円を計上した結果、四半期純利益は4,315百万円(前年同期実績 2,446百万円)となった。」

    FY2017の減収減益から転じ、当第1四半期累計期間は前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも増加した。営業利益は2,586百万円から4,640百万円、経常利益は2,617百万円から4,826百万円、四半期純利益は2,446百万円から4,315百万円となった。
  34. FY2017WorsenedAnnual report

    「売上高は、製品価格の値下がりから前期比で9.3%減収し、121,748百万円(前年実績134,159百万円)となった。利益面では、営業利益は10,514百万円、(前年実績17,784百万円)、経常利益は11,164百万円(前年実績18,039百万円)、当期純利益は、11,140百万円(前年実績19,156百万円)とそれぞれ4割程度の減益となった。なお、営業活動によるキャッシュ・フローに投資活動によるキャッシュ・フローを合算したフリーキャッシュ・フローは、9,984百万円の収入である。」

    前期の減収下での利益拡大から、FY2017は売上高が9.3%減少し、営業利益・経常利益・当期純利益もそれぞれ約4割減少した。フリーキャッシュ・フローは9,984百万円の収入を確保したが、前期より減少している。
  35. FY2017-Q3WorsenedAnnual report

    「当第3四半期累計期間の売上高は、88,785百万円(前年同期実績104,971百万円)となった。一方売上原価は、68,871百万円(前年同期実績79,756百万円)となった。販売費及び一般管理費は、11,492百万円(前年同期実績11,413百万円)であり、営業利益は8,421百万円(前年同期実績13,800百万円)となった。営業外収益は、受取配当金が213百万円となったこと等により638百万円(前年同期実績647百万円)となった。また、営業外費用は217百万円(前年同期実績316百万円)となった。以上から、経常利益は8,841百万円(前年同期実績14,132百万円)となった。特別損失は、固定資産除却損476百万円を計上したことにより476百万円(前年同期実績435百万円)となった。これに、法人税、住民税及び事業税△31百万円、法人税等調整額△1百万円を計上した結果、四半期純利益は8,398百万円(前年同期実績13,080百万円)となった。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも減少し、前四半期報告書から続く減収減益傾向が第3四半期累計期間でも継続した。
  36. FY2017-Q2WorsenedAnnual report

    「当第2四半期累計期間の売上高は、57,220百万円(前年同期実績71,792百万円)となった。一方売上原価は、44,467百万円(前年同期実績57,061百万円)となった。販売費及び一般管理費は、7,374百万円(前年同期実績7,512百万円)であり、これらにより営業利益として5,378百万円(前年同期実績7,218百万円)を計上した。営業外収益は、受取配当金が110百万円となったこと等により293百万円(前年同期実績430百万円)となり、営業外費用は、売上割引が78百万円となったこと等により121百万円(前年同期実績227百万円)となった。以上から、経常利益は5,550百万円(前年同期実績7,421百万円)となった。特別利益は計上がなかった(前年同期も計上なし)。特別損失は、固定資産除却損377百万円を計上したことにより377百万円(前年同期実績259百万円)となった。これに、法人税、住民税及び事業税△35百万円、法人税等調整額△0百万円を計上した結果、四半期純利益は5,210百万円(前年同期実績6,980百万円)となった。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも減少し、前四半期報告書で確認された減収減益傾向が第2四半期累計期間でも続いた。
  37. FY2017-Q1WorsenedAnnual report

    「当第1四半期累計期間の売上高は、28,776百万円(前年同期実績 37,418百万円)となった。一方売上原価は、22,434百万円(前年同期実績 29,380百万円)となった。販売費及び一般管理費は、3,756百万円(前年同期実績3,851百万円)であり、営業利益は2,586百万円(前年同期実績 4,185百万円)となった。営業外収益は、受取配当金が110百万円となったこと等により189百万円(前年同期実績 298百万円)となった。また、営業外費用は157百万円(前年同期実績 90百万円)となった。以上から、経常利益は2,617百万円(前年同期実績 4,394百万円)となった。特別損失は、固定資産除却損を187百万円計上したことにより187百万円(前年同期実績 120百万円)となった。これに、法人税、住民税及び事業税△15百万円及び法人税等調整額△0百万円を計上した結果、四半期純利益は2,446百万円(前年同期実績 4,062百万円)となった。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも減少し、前年度の減収下での利益拡大という実績から、当四半期は減収減益となった。
  38. FY2016First statedAnnual report

    「売上高は、製品価格の値下がりから134,159百万円(前年実績 165,658百万円)と前年より2割程度減収となったが、利益面では、営業利益は17,784百万円(前年実績 13,205百万円)、経常利益は18,039百万円(前年実績 13,854百万円)となり、それぞれ3割以上拡大した。」

    製品価格下落による減収の一方、原料・エネルギーコスト低下とコストダウンにより利益が拡大した当期の実績を示している。
Moved together

"Recovery in selling prices through a focus on profitability and production aligned with demand" moved the same way as this thread, in the same document, in 8 of its 40 moves.

865533★123456
  1. ★This thread
  2. 1Recovery in selling prices through a focus on profitability and production aligned with demand8×
  3. 2Strengthening the Financial Base Using Cash Flow Contribution as an Indicator6×
  4. 3Market Fluctuations in Steel Product Selling Prices and Ferrous Scrap Prices5×
  5. 4Asian Demand, Protectionism, Scrap Sourcing, and Import Competition5×
  6. 5Expectations for Domestic Steel Demand and Earthquake Reconstruction, Urban Redevelopment, and Tokyo Olympics-Related Demand3×
  7. 6Rising Electricity Tariffs, Auxiliary Material Prices and Transportation Expenses Due to a Turnaround in Resource Prices3×

★ is this thread; numbers match the list above. The number on a line is how many documents both moved the same way in; lines between the other threads count the documents they moved together in too. Threads that move together often sit closer.

When this could move next
Tokyo Steel Manufacturing's next results are scheduled for 2026-10-23. Read the earnings preview It last moved in the Earnings of 2026-07-17: "Worsened".