ESG and Innovation Investment to Expand Business Areas Including Infectious-Disease Countermeasures
First written in FY2020-Q2. 3 of 5 entries say "Advanced", first in FY2020. Latest entry: FY2026-H1.
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- FY2026-H1MA-T sales on plan but below the prior yearAnnual report
「MA-Tに関する売上が計画に沿って進捗しているものの、前年を下回りました。」
MA-Tの展開について、計画に沿って進捗しているとの説明と、前年を下回った売上実績が併記された。 - FY2022AdvancedAnnual report
「2022年は、MA-T System®を活用した医科歯科向け口腔ケア用品の開発、販売をするとともに、当社が加盟する日本MA-T工業会とパシフィックリーグマーケティング株式会社と公式衛生パートナーシップ契約を締結し、パ・リーグ6球団の衛生対策サポートを行うことになりました。」
MA-Tの展開が、医科歯科向け口腔ケア用品の開発・販売と、パ・リーグ6球団を対象とする公式衛生パートナーシップへ具体化した。 - FY2021-Q1AdvancedAnnual report
「日本発の革新的触媒技術MA-T(Matching Transformation System)が、一般社団法人レジリエンスジャパン推進協議会が制定する「第7回ジャパン・レジリエンス・アワード(強靭化大賞)2021」の、感染症対策に資する先進的な取り組みを表彰する部門賞『第1回STOP感染症大賞』のグランプリを受賞いたしました。」
MA-Tについて、感染症対策に資する先進的な取り組みとして2021年の部門賞グランプリを受賞した。 - FY2020AdvancedAnnual report
「また、新たにMA-T(Matching Transformation System)の展開に取り組んでおります。MA-Tとは日本発の革新的な酸化制御技術で、消毒剤・殺菌剤としての活用はもとより様々な応用展開の可能性を有しております。2020年6月に公表した㈱エースネットと㈱dotAquaとの3社間での包括業務提携を経て、同年11月に設立した日本MA-T工業会をプラットホームとして活用し、整備された認証制度のもと産官学連携を図り、幅広い産業でのMA-Tの活用と価値向上へ取り組んでまいります。」
ESG・イノベーション投資の内容が、MA-Tの展開、2020年6月の包括業務提携、同年11月設立の日本MA-T工業会を基盤とする産官学連携へ進展した。 - FY2020-Q2First statedAnnual report
「② ESG and innovation investment to expand business domains, including infectious-disease countermeasures: ¥3,000 million」
The use of ¥3.0 billion of funds raised through stock acquisition rights for ESG and innovation investment to expand business domains, including infectious-disease countermeasures, was specified for the first time.