Priority Given to Retained Earnings and Timing of Dividend Payments Undecided
First written in FY2019. 11 of 19 entries say "Restated". Latest entry: 2026-08-14.
17 other companies' latest entry also says "Raised".
- 2026-08-14RaisedFinancial Results Presentation
「Under our policy of steadily and continuously increasing total returns, we plan to raise the annual dividend by ¥1, or 4%, to ¥26 for the fiscal year ending December 2026.」
Plans to increase the annual dividend from ¥25 for the fiscal year ended December 2025 to ¥26. - FY2026-H1RaisedAnnual report
「2026年8月14日 取締役会(予定) 普通株式 40,741 13.0 2026年6月30日 2026年9月1日 利益剰余金」
累進配当方針に基づく前期の中間配当1株当たり12.5円から、2026年6月30日を基準日とする中間配当を1株当たり13円へ増額予定としている。 - FY2025RaisedAnnual report
「業績に応じた利益配分を基本としつつ減配せず、配当を維持または増加させる「累進配当」方針を採用いたします。この方針により、短期的な業績変動に左右されにくい、長期的な株主価値の向上に取り組んでまいります。」
無配・配当時期未定の従来方針から、企業価値向上と成長投資を前提に、減配しない累進配当方針および複数の株主還元施策を掲げる方針へ変更している。年間配当は25円となる予定である。 - FY2025-H1配当実績・中間配当予定の更新Annual report
「2025年3月26日 定時株主総会 普通株式 32,380 11.0 2024年12月31日 2025年3月27日 利益剰余金 2025年8月14日 取締役会(予定) 普通株式 38,592 12.5 2025年6月30日 2025年9月1日 利益剰余金」
2025年3月に期末配当32,380千円、1株当たり11円を実施し、さらに2025年6月30日を基準日とする中間配当38,592千円、1株当たり12.5円を予定している。 - FY2024AchievedAnnual report
「当社は、事業展開に備えた内部留保を確保しつつも、株主の皆様へ安定的かつ継続的な配当の実施を通じた利益還元の姿勢をより明確化することにより、ファンとなる株主の獲得、並びに株主基盤の強化を図ることが当社企業価値の更なる向上において重要であると考えており、当事業年度より株主還元方針を変更の上、初配当を実施しております。」
無配・実施時期未定としていた方針から変更し、2024年度に中間配当と期末配当を実施して初配当を実現した。株式分割後基準の年間配当は1株当たり22円である。 - FY2024-H1中間配当の実施予定を具体化Annual report
「決議 株式の 種類 配当金の総額 (千円) 1株当たり 配当額(円) 基準日 効力発生日 配当の原資 2024年8月14日 取締役会(予定) 普通株式 32,028 22.0 2024年6月30日 2024年9月2日 利益剰余金」
これまで無配・配当実施時期未定としていたが、2024年6月30日を基準日とする中間配当について、総額32,028千円、1株当たり22円、2024年8月14日取締役会決議予定と具体化している。 - FY2024-Q1RestatedAnnual report
「1. Dividend payments Not applicable.」
当第1四半期連結累計期間も配当金の支払いはなく、無配を継続している。 - FY2023-Q3RestatedAnnual report
「1. Dividend payments Not applicable.」
当第3四半期連結累計期間も配当金の支払いはなく、無配を継続している。 - FY2023-Q2RestatedAnnual report
「1. Dividend payments: None applicable.」
当第2四半期連結累計期間も配当金の支払いはなく、無配を継続している。 - FY2022RestatedAnnual report
「配当については、当事業年度は配当を行いませんが、株主への安定・継続的な還元のため、前向きに検討していく方針であります。ただし、配当実施の可能性及びその実施時期等については、現時点で未定であります。」
内部留保を財務体質強化・事業拡大投資に優先的に充当し、2022年度も無配、配当実施時期は未定とする方針を維持している。 - FY2022-Q3RestatedAnnual report
「1. Dividend payments Not applicable.」
当第3四半期連結累計期間も配当金の支払いはなく、無配を継続している。 - FY2022-Q2RestatedAnnual report
「1. Dividend payments Not applicable.」
当第2四半期連結累計期間も配当金の支払いはなく、無配を継続している。 - FY2022-Q1RestatedAnnual report
「1. Dividend payments Not applicable.」
No dividends were paid during the nine-month period ended the first quarter, and the non-dividend status continued. - FY2021RestatedAnnual report
「配当については、当事業年度は配当を行いませんが、株主への安定・継続的な還元のため、前向きに検討していく方針であります。ただし、配当実施の可能性及びその実施時期等については、現時点で未定であります。」
無配を継続し、内部留保を優先しつつ、安定・継続的な株主還元を前向きに検討する方針を示しているが、時期は未定としている。 - FY2021-Q3RestatedAnnual report
「1. Dividend payments: None applicable.」
当第3四半期連結累計期間において、配当金の支払いはないと記載している。 - FY2020RestatedAnnual report
「配当については、当事業年度は配当を行いませんが、今後の経営成績及び財政状態、事業環境などを総合的に勘案し、内部留保とのバランスをとりつつ検討していく方針であります。ただし、配当実施の可能性及びその実施時期等については、現時点で未定であります。」
当面は配当を行わず、内部留保を財務体質強化と事業拡大投資に充当し、配当時期は未定とする方針を維持している。 - FY2019First statedAnnual report
「当面は経営基盤の強化及び積極的な事業展開のために内部留保の充実を図り、財務体質の強化と事業拡大のための投資に充当していくことが株主に対する最大の利益還元に繋がると考えております。」
当面は配当よりも内部留保を優先し、財務体質の強化と事業拡大投資に資金を充当する方針を示している。配当実施の可能性・時期は未定としている。