Improving Operational Efficiency and Information Visibility through Core-System Renewal
First written in FY2019. 3 of 7 entries say "Advanced", first in FY2020. Latest entry: FY2025.
Tokai Soft moved to the "Worse" side of this theme in 2022, the same year as the typical company in this theme.
The whole theme swung hardest in 2021: 9 of 48 companies on the "Worse" side.
21 other companies' latest entry also says "Restated".
- FY2025RestatedAnnual report
「ここ数年、新基幹システムの刷新、社内インフラの整備、人事制度の改訂、品質保証と社員教育の強化に取り組んで参りました。」
基幹システム刷新を含む業務基盤整備を継続し、バックオフィス機能や内部統制の改善につなげる方針を記載している。 - FY2024AdvancedAnnual report
「ここ数年、新基幹システムの刷新、社内インフラの整備、人事制度の改訂、品質保証と社員教育の強化に取り組んで参りました。」
基幹システム刷新について、当事業年度も設備投資の主な対象として開発を継続している。設備投資総額は60,308千円である。 - FY2023SoftenedAnnual report
「全社 基幹業務システム 108,000 105,719 自己資金、増資資金 2019年6月 2023年6月」
基幹業務システム改修の完了予定が2023年5月から2023年6月へ再度延長されている。 - FY2022SoftenedAnnual report
「全社 基幹業務システム 115,500 87,573 自己資金、増資資金 2019年6月 2023年5月」
基幹業務システムの改修計画について、前回までの完了予定である2022年5月から、2023年5月へ完了予定時期が延長されている。 - FY2021AdvancedAnnual report
「ソフトウエアの当期増加額のうち、66,822千円は基幹業務システムの改修によるものです。」
基幹業務システム刷新について、当期に66,822千円の改修を実施し、計画が継続して進んでいる。完了予定は2022年5月である。 - FY2020AdvancedAnnual report
「主なものは、業務用エレベータ老朽化に伴うリニューアル及び基幹業務システムの開発、新本社ビル建設の一時金、開発環境の整備・拡張によるハードウエア及びソフトウエアの取得によるものであります。」
基幹業務システム刷新について、設備投資739,457千円の主な対象として開発が進行していることを記載している。 - FY2019First statedAnnual report
「当社は業務の効率化、経営判断に必要な情報の可視化、既存システムの老朽化に伴うメンテナンスコストの削減等を目的として基幹システム刷新を計画しております。」
2019年度は構想策定、基幹業務システムは2020年12月完了予定として設備計画にも記載されている。