R&D on specialty rubber, high-performance resins, optical materials, battery materials and medical devices
First written in FY2016. 28 of 31 entries say "Restated". Latest entry: 2026-10-19.
45 other companies' latest entry also says "Advanced".
- 2026-10-19Advancedprtimes.jp
「日本ゼオン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長兼CEO:豊嶋 哲也 以下、ゼオン)は、川崎イノベーションフロンティアポート(神奈川県川崎市、事業所長:赤坂 昌男)において、10月16日に安全祈願祭を挙行し、多品種研究試作施設の建設に着手しました。」
研究開発から量産までのスケールアップを加速する多品種研究試作施設の建設に着手したと報じられた。 - FY2026-H1RestatedAnnual report
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は77億63百万円であります。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当中間連結会計期間の研究開発費77億63百万円を開示している。 - FY2025通期研究開発費182億24百万円Annual report
「合計 18,224」
2025年3月期の研究開発費は182億24百万円となり、特殊ゴム、新規用途、光学・医療・通信材料、電池材料、CNT等の研究開発を継続している。 - FY2025-H1RestatedAnnual report
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は93億94百万円であります。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、当中間連結会計期間の研究開発費93億94百万円を開示している。 - FY2024-Q2RestatedAnnual report
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は92億22百万円であります。」
第2四半期累計期間の研究開発費を92億22百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q1RestatedAnnual report
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は42億71百万円であります。」
第1四半期累計期間の研究開発費を42億71百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023RestatedAnnual report
「当連結会計年度における研究開発費をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。」
研究開発費は合計175億80百万円で、特殊ゴム、光学・医療・通信材料、電池材料、CNT等の研究開発を継続している。 - FY2023-Q3RestatedAnnual report
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は123億58百万円であります。」
第3四半期累計期間の研究開発費を123億58百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q2RestatedAnnual report
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は81億2百万円であります。」
第2四半期累計期間の研究開発費81億02百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q1RestatedAnnual report
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は36億62百万円であります。なお当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期の研究開発費を36億62百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q3RestatedAnnual report
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は110億77百万円であります。」
第3四半期累計期間の研究開発費を110億77百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q2RestatedAnnual report
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は73億91百万円であります。」
第2四半期累計期間の研究開発費73億91百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q1RestatedAnnual report
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は35億21百万円であります。」
第1四半期累計期間の研究開発費を35億21百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q3RestatedAnnual report
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は101億6百万円であります。」
第3四半期累計期間の研究開発費を101億06百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q2RestatedAnnual report
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は67億46百万円であります。」
第2四半期累計期間の研究開発費を67億46百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020RestatedAnnual report
「なお、当連結会計年度における研究開発費をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。」
当連結会計年度の研究開発費は152億74百万円で、特殊ゴム、新規用途、光学フィルム、情報材料、電池材料、医療器材等の研究開発を継続している。 - FY2020-Q3RestatedAnnual report
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は109億31百万円であります。なお当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計期間の研究開発費を109億31百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q2RestatedAnnual report
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は74億12百万円であります。なお当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当第2四半期累計期間の研究開発費を74億12百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019RestatedAnnual report
「当連結会計年度における研究開発費をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。」
当連結会計年度の研究開発費は164億80百万円であり、特殊ゴム、光学・医療・通信向け樹脂、情報材料、電池材料、医療器材等の研究開発を継続している。 - FY2019-Q3RestatedAnnual report
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は119億28百万円であります。」
第3四半期累計期間の研究開発費119億28百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q2RestatedAnnual report
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は80億40百万円であります。」
第2四半期累計期間の研究開発費80億40百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q1RestatedAnnual report
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は38億36百万円であります。なお当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期の研究開発費38億36百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018RestatedAnnual report
「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は151億3百万円です。」
研究開発費は151億03百万円となり、特殊ゴム、低燃費タイヤ用ゴム、光学・医療・通信向け樹脂、情報材料、電池材料、医療器材等の研究開発を継続している。 - FY2018-Q3RestatedAnnual report
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は105億40百万円であります。なお当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計期間の研究開発費105億40百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q2RestatedAnnual report
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は69億71百万円であります。なお当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計期間の研究開発費を69億71百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q1RestatedAnnual report
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は35億33百万円であります。なお当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当第1四半期の研究開発費を35億33百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017RestatedAnnual report
「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は132億33百万円です。・H-NBR、NBR、ACM、CHRを中心とする特殊ゴムの世界のリーダーとして日・米の研究部門が緊密な協力体制を構築して新製品開発、新規用途開発、新規市場開拓を進めると共に、各種用途への最適な配合研究や技術サービスを推進いたしました。」
当期の研究開発費132億33百万円と、特殊ゴム等の研究開発活動を開示している。 - FY2017-Q3RestatedAnnual report
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は96億36百万円であります。」
第3四半期累計期間の研究開発費を96億36百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q2RestatedAnnual report
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は64億11百万円であります。なお当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計期間の研究開発費を64億11百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q1RestatedAnnual report
「The Group’s total R&D expenses for the first quarter of the current cumulative consolidated period were ¥3,090 million.」
The Group disclosed first-quarter R&D expenses of ¥3,090 million and stated that there had been no material change in R&D activities. - FY2016First statedAnnual report
「Total R&D expenses for the fiscal year were ¥14,148 million.」
R&D covers new products and applications for specialty rubber, low-fuel-consumption tire rubber, optical, medical and communications resins, battery materials and minimally invasive medical devices.