Two-Pillar Structure of Professional Services and Product Services
First written in FY2021-Q2. 1 of 20 entries say "Reframed", first in 2026-03-05. Latest entry: FY2026-H1.
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- FY2026-H1Interim revenue mix updatedAnnual report
「プロダクトサービス 2,806,743 65.5 2,280,466 57.9 △526,276 △18.8 プロフェッショナル サービス 1,478,233 34.5 1,656,685 42.1 +178,451 +12.1」
中間期の構成比はプロダクトサービスが65.5%から57.9%へ低下し、プロフェッショナルサービスが34.5%から42.1%へ上昇した。 - FY2025Updated the full-year sales mixAnnual report
「プロダクトサービスの売上高は4,809,561千円(前連結会計年度比3.8%増)となりました。プロフェッショナルサービスの売上高は2,918,802千円(前連結会計年度比12.4%減)となりました。」
通期売上構成はプロダクトサービス62.2%、プロフェッショナルサービス37.8%となり、プロダクトサービスの比重が前年度の約58.2%から上昇した。 - 2026-03-05ReframedGeneral Meetings of Shareholders
「Revenue from professional services was ¥2,918.802 million, down 12.4% year on year. Although recurring revenue has remained stable as a result of the revenue base provided by maintenance and operation of existing systems previously delivered by the company, revenue declined year on year because some projects were scaled back.」
The service mix changed, with product-services revenue increasing while professional-services revenue declined because some projects were scaled back. - FY2025-H1Interim revenue mix updatedAnnual report
「プロダクトサービスの売上高は2,806,743千円(前年同期比16.9%増)となりました。LaKeel製品の新規ライセンス販売とサブスクリプションによる使用料収入が大きく成長しております。プロフェッショナルサービスの売上高は1,478,233千円(前年同期比16.2%減)となりました。」
中間期の構成比はプロダクトサービス65.5%、プロフェッショナルサービス34.5%となり、前年同期の57.6%・42.4%からプロダクトサービスの比重が上昇した。 - FY2024Updated the full-year sales mixAnnual report
「プロダクトサービスの売上高は4,635,028千円(前連結会計年度比4.3%増)となりました。プロフェッショナルサービスの売上高は3,333,647千円(前連結会計年度比3.9%増)となりました。」
通期ではプロダクトサービス4,635,028千円、プロフェッショナルサービス3,333,647千円となり、両サービスが増収となった。 - FY2024-H1中間期の売上構成に更新Annual report
「プロダクトサービスの売上高は2,401,591千円(前年同期比12.9%増)となりました。LaKeel製品の新規ライセンス販売とサブスクリプションによる使用料収入、及びこれに付随するコンサルティングサービスが成長しております。プロフェッショナルサービスの売上高は1,764,522千円(前年同期比11.7%増)となりました。過去に当社が提供した既存システムの保守運用によるリカーリングレベニューが安定した収益基盤となっております。」
中間期の構成比はプロダクトサービス57.6%、プロフェッショナルサービス42.4%となり、両サービスが前年同期比で増収となった。 - FY2024-Q1四半期の売上構成に更新Annual report
「プロダクトサービスの売上高は1,202,690千円(前年同期比11.3%増)となりました。LaKeel製品の新規ライセンス販売とサブスクリプションによる使用料収入、及びこれに付随するコンサルティングサービスが大きく成長しております。プロフェッショナルサービスの売上高は884,532千円(前年同期比16.7%増)となりました。過去に当社が提供した既存システムの保守運用によるリカーリングレベニューが安定した収益基盤となっております。」
第1四半期累計期間の構成比はプロダクトサービス57.6%、プロフェッショナルサービス42.4%となり、前年同期の58.8%・41.2%から変化している。両サービスとも増収となった。 - FY2023通期の売上構成に更新Annual report
「プロダクトサービスの売上高は4,444,076千円(前連結会計年度比11.2%増)となりました。LaKeel製品の新規ライセンス販売とサブスクリプションによる使用料収入、及びこれに付随するコンサルティングサービスが成長しております。プロフェッショナルサービスの売上高は3,209,337千円(前連結会計年度比11.2%増)となりました。」
通期売上高はプロダクトサービス4,444,076千円、プロフェッショナルサービス3,209,337千円となり、両サービスが増収となった。 - FY2023-Q3四半期の売上構成に更新Annual report
「プロダクトサービスの売上高は3,202,352千円(前年同期比7.6%増)となりました。LaKeel製品の新規ライセンス販売とサブスクリプションによる使用料収入、及びこれに付随するコンサルティングサービスが成長しております。プロフェッショナルサービスの売上高は2,405,583千円(前年同期比11.7%増)となりました。過去に当社が提供した既存システムの保守運用によるリカーリングレベニューが安定した収益基盤となっております。」
第3四半期累計期間の構成比はプロダクトサービス57.1%、プロフェッショナルサービス42.9%となり、前年同期の58.0%・42.0%から変化している。両サービスとも増収となっている。 - FY2023-Q2四半期の売上構成に更新Annual report
「プロダクトサービスの売上高は2,128,106千円(前年同期比7.9%増)となりました。LaKeel製品の新規ライセンス販売とサブスクリプションによる使用料収入、及びこれに付随するコンサルティングサービスが成長しております。プロフェッショナルサービスの売上高は1,580,316千円(前年同期比12.4%増)となりました。過去に当社が提供した既存システムの保守運用によるリカーリングレベニューが安定した収益基盤となっております。」
第2四半期累計期間の構成比はプロダクトサービス57.4%、プロフェッショナルサービス42.6%となり、前年同期の58.4%・41.6%から変化している。両サービスとも増収となっている。 - FY2023-Q1四半期の売上構成に更新Annual report
「プロダクトサービスの売上高は1,080,521千円(前年同期比12.9%増)となりました。LaKeel製品の新規ライセンス販売とサブスクリプションによる使用料収入、及びこれに付随するコンサルティングサービスが大きく成長しております。プロフェッショナルサービスの売上高は757,935千円(前年同期比11.8%増)となりました。」
第1四半期累計期間の構成比はプロダクトサービス58.8%、プロフェッショナルサービス41.2%となり、両サービスが前年同期比で増収となっている。 - FY2022通期の売上構成に更新Annual report
「プロダクトサービスの売上高は3,995,422千円(前連結会計年度比35.3%増)となりました。LaKeel製品の新規ライセンス販売とサブスクリプションによる使用料収入、及びこれに付随するコンサルティングサービスが大きく成長しております。プロフェッショナルサービスの売上高は2,885,422千円(前連結会計年度比0.3%増)となりました。」
通期売上高はプロダクトサービス3,995,422千円、プロフェッショナルサービス2,885,422千円となり、プロダクトサービスの構成比が約58.1%まで上昇した。 - FY2022-Q3四半期の売上構成に更新Annual report
「プロダクトサービスの売上高は2,977,294千円(前年同期比44.1%増)となりました。LaKeel製品の新規ライセンス販売とサブスクリプションによる使用料収入、及びこれに付随するコンサルティングサービスが大きく成長しております。プロフェッショナルサービスの売上高は2,153,459千円(前年同期比1.0%増)となりました。新規開発の受注抑制やプロダクトサービスへの移行等を実施しつつ、過去に当社が提供した既存システムの保守運用によるリカーリングレベニューが安定した収益基盤となっております。」
第3四半期累計期間の売上構成はプロダクトサービス58.0%、プロフェッショナルサービス42.0%となり、プロダクトサービスの構成比が前年同期の49.2%から上昇している。 - FY2022-Q2四半期の売上構成に更新Annual report
「プロダクトサービスの売上高は1,972,625千円(前年同期比54.9%増)となりました。LaKeel製品の新規ライセンス販売とサブスクリプションによる使用料収入、及びこれに付随するコンサルティングサービスが大きく成長しております。プロフェッショナルサービスの売上高は1,406,309千円(前年同期比0.5%増)となりました。新規開発の受注抑制やプロダクトサービスへの移行等を実施しつつ、過去に当社が提供した既存システムの保守運用によるリカーリングレベニューが安定した収益基盤となっております。」
第2四半期累計期間の売上構成はプロダクトサービス58.4%、プロフェッショナルサービス41.6%となり、プロダクトサービスの構成比が前年同期の47.6%から上昇している。 - FY2022-Q1四半期の売上構成に更新Annual report
「プロダクトサービスの売上高は957,340千円(前年同期比67.4%増)となりました。プロフェッショナルサービスの売上高は678,232千円(前年同期比3.5%減)となりました。」
当第1四半期はプロダクトサービスが売上構成比58.5%、プロフェッショナルサービスが41.5%となり、プロダクトサービスの構成比が前年度通期の約50.7%から上昇している。 - FY2021通期の売上構成に更新Annual report
「プロダクトサービスの売上高は2,953,757千円(前連結会計年度比45.9%増)となりました。プロフェッショナルサービスの売上高は2,876,301千円(前連結会計年度比13.0%減)となりました。」
通期ではプロダクトサービスが約50.7%、プロフェッショナルサービスが約49.3%となり、プロダクトサービスが金額・構成比でプロフェッショナルサービスを上回った。 - FY2021-Q3構成比が変化Annual report
「プロフェッショナルサービスの売上高は2,131,563千円となりました。既存システムの保守運用といったリカーリングレベニューが、安定した収益基盤として貢献しております。プロダクトサービスの売上高は2,066,115千円となりました。LaKeel製品の導入とコンサルティングサービスが大きく成長し、順調に推移いたしました。」
第3四半期累計期間の構成比はプロフェッショナルサービス50.8%、プロダクトサービス49.2%となり、前回記載の52.4%・47.6%から変化している。 - FY2021-Q2First statedAnnual report
「Revenue from professional services was ¥1,399.684 million. Revenue from product services was ¥1,273.860 million.」
For the six months ended, the revenue mix was 52.4% professional services and 47.6% product services.