Profit Return Policy Prioritizing Growth Investment
First written in FY2016. 20 of 31 entries say "Restated". Latest entry: 2026-08-14.
129 other companies' latest entry also says "Restated".
- 2026-08-14RestatedEarnings
「Fiscal year ending December 2026, interim period — 25.00」
Reiterates the ¥25 per-share interim dividend for the fiscal year ending December 2026 as the dividend paid under the company’s dividend policy. - FY2026-H1AdvancedAnnual report
「2026年8月14日 取締役会 382,235 25.00 2026年6月30日 2026年9月14日」
2026年12月期からの中間配当導入方針に基づき、1株当たり25円、総額382,235千円の中間配当を決議した。効力発生日及び支払開始日は2026年9月14日としている。 - 2026-05-14RestatedEarnings
「Fiscal year ending December 2026 (forecast) 25.00 – 25.00 50.00」
Maintains the dividend forecast for the fiscal year ending December 2026 at ¥25 for the interim dividend, ¥25 for the year-end dividend and ¥50 for the full year, with no revision from the most recent forecast. - FY2025RaisedAnnual report
「株主の皆様への安定的な利益還元と会社の持続的な成長を実現するため、配当金については、業績、財政状態及び将来の事業展開等を総合的に勘案しながら、累進配当を行っていく方針といたします。 なお、株主への利益還元の機会を充実させることを目的として、2026年12月期より中間配当を実施いたします(1株当たり中間配当25円、期末25円、年間50円を予定)。」
累進配当方針を継続しつつ、2026年12月期から中間配当を導入し、年間50円を中間25円・期末25円で支払う予定を示した。 - FY2025-H1RestatedAnnual report
「2025年3月25日 定時株主総会 561,440 35.00 2024年12月31日 2025年3月27日」
2024年12月31日を基準日とする1株当たり35円、総額561,440千円の期末配当を2025年3月27日に支払った実績を記載している。 - FY2024RaisedAnnual report
「株主の皆様への安定的な利益還元と会社の持続的な成長を実現するため、配当金については、業績、財政状態及び将来の事業展開等を総合的に勘案しながら、累進配当を行っていく方針といたします。 2025年3月25日 定時株主総会 561,440 35.00」
配当方針を、業績・財政状態・将来の事業展開を勘案する方針から、累進配当を行う方針へ明確化し、1株当たり配当額も30円から35円へ増加した。 - FY2024-H1RestatedAnnual report
「2024年3月22日 定時株主総会 483,785 30.00 2023年12月31日 2024年3月26日」
配当金の支払い実績として、1株当たり30円、総額483,785千円を再掲している。 - FY2024-Q1RestatedAnnual report
「2024年3月22日 定時株主総会 483,785 30.00 2023年12月31日 2024年3月26日」
2023年12月31日を基準日とする1株当たり30円、総額483,785千円の期末配当を2024年3月26日に支払った実績を記載している。 - FY2023AchievedAnnual report
「2024年3月22日 定時株主総会 483,785 30.00」
第26期の期末配当について、1株当たり30円、総額483,785千円の配当を決議し、前四半期に示した30円配当の見通しが年次実績として確定した。 - FY2023-Q3RaisedAnnual report
「当第3四半期連結累計期間の業績の進捗を踏まえ、期末配当を1株当たり30円に増配し、過去最高となる見通しです。」
第3四半期連結累計期間の業績進捗を踏まえ、期末配当を1株当たり20円から30円へ増配する見通しを示し、過去最高となる見通しとしている。 - FY2023-Q2RestatedAnnual report
「2023年3月24日定時株主総会 322,343 20.00 2022年12月31日 2023年3月27日」
2022年12月31日を基準日とする1株当たり20円、総額322,343千円の期末配当を2023年3月27日に支払った実績を再掲している。 - FY2023-Q1RestatedAnnual report
「2023年3月24日 定時株主総会 322,343 20.00 2022年12月31日 2023年3月27日」
2022年12月期に係る1株当たり20円の期末配当を、2023年3月27日に支払った実績を記載している。 - FY2022RaisedAnnual report
「当社では、企業価値を継続的に拡大し株主の皆様へ利益還元を行うことを重視しております。株主の皆様への安定的な利益還元と会社の持続的な成長を実現するため、配当金については、業績、財政状態及び将来の事業展開等を総合的に勘案し適宜見直しを行っていく方針といたします。 2023年3月24日 定時株主総会 322,343 20.00」
第25期の期末配当を1株当たり20円へ引き上げ、前年度の15円から増額した。配当方針は業績、財政状態及び将来の事業展開を勘案して見直す内容に整理されている。 - FY2022-Q3RestatedAnnual report
「2022年3月25日 定時株主総会 241,663 15.00 2021年12月31日 2022年3月28日」
2021年12月31日を基準日とする1株当たり15円、総額241,663千円の期末配当を支払った実績を再掲している。 - FY2022-Q1RestatedAnnual report
「2022年3月25日 定時株主総会 241,663 15.00 2021年12月31日 2022年3月28日」
2021年12月31日を基準日とする1株当たり15円、総額241,663千円の期末配当を2022年3月28日に支払った実績を記載している。 - FY2021RaisedAnnual report
「第24期事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。 決議年月日 配当金の総額(千円) 1株当たり配当額(円) 2022年3月25日 定時株主総会 241,663 15.00」
1株当たり配当額を前年度の10円から15円へ引き上げ、総額241,663千円の期末配当を決議した。配当方針は業績、財政状態及び将来の事業展開を勘案して適宜見直す内容に整理されている。 - FY2021-Q3RestatedAnnual report
「2021年3月25日 定時株主総会 普通株式 166,061 10.00 2020年12月31日 2021年3月26日 利益剰余金」
2020年12月31日を基準日とする1株当たり10円の期末配当を2021年3月26日に支払った実績を再掲している。 - FY2021-Q1RaisedAnnual report
「2021年3月25日 定時株主総会 普通株式 166,061 10.00 2020年12月31日 2021年3月26日 利益剰余金」
2020年12月31日を基準日とする期末配当を、1株当たり9円から10円へ引き上げ、総額166,061千円を2021年3月26日に支払った。 - FY2020-Q3RestatedAnnual report
「2020年3月26日 定時株主総会 普通株式 149,397 9.0 2019年12月31日 2020年3月27日 利益剰余金」
2019年12月31日を基準日とする1株当たり9円の期末配当を、2020年3月27日に支払った実績を記載している。株式分割前換算では18円相当である。 - FY2020-Q2RestatedAnnual report
「2020年3月26日 定時株主総会 普通株式 149,397 9.00 2019年12月31日 2020年3月27日 利益剰余金」
2019年12月31日を基準日とする1株当たり9円の期末配当を、2020年3月27日に支払った実績を記載している。株式分割前換算では18円相当である。 - FY2020-Q1RestatedAnnual report
「2020年3月26日 定時株主総会 普通株式 149,397 9.00 2019年12月31日 2020年3月27日 利益剰余金」
2019年12月31日を基準日とする1株当たり9円の期末配当を、2020年3月27日に支払った実績を記載している。株式分割前換算では18円相当である。 - FY2019RaisedAnnual report
「当社では、企業価値を継続的に拡大し株主の皆様へ利益還元を行うことを重視しています。株主の皆様への安定的な利益還元と会社の持続的な成長を実現するため、配当金については、1株当たり9円00銭を基準とし、業績、財政状態及び将来の事業展開等を総合的に勘案し適宜見直しを行っていく方針といたします。」
株式分割後の1株当たり9円を基準とする配当方針へ変更し、分割前換算では18円相当となる期末配当149,397千円を決議している。前方針の1株15円基準から、分割調整後の実質的な基準額は引き上げられている。 - FY2019-Q3RestatedAnnual report
「2019年3月27日 定時株主総会 普通株式 124,499 15.00 2018年12月31日 2019年3月28日 利益剰余金」
1株当たり15円の期末配当を2019年3月28日に支払った実績を、株主資本等関係で再掲している。 - FY2019-Q2RestatedAnnual report
「2019年3月27日 定時株主総会 普通株式 124,499 15.00 2018年12月31日 2019年3月28日 利益剰余金」
1株当たり15円の期末配当を2019年3月28日に支払い、利益還元方針を実績として再掲している。 - FY2019-Q1RestatedAnnual report
「2019年3月27日 定時株主総会 普通株式 124,499 15.00 2018年12月31日 2019年3月28日 利益剰余金」
2018年12月31日を基準日とする1株当たり15円の期末配当を、2019年3月28日に総額124,499千円支払った。 - FY2018RestatedAnnual report
「当社では、企業価値を継続的に拡大し株主の皆様へ利益還元を行うことを重視しています。株主の皆様への安定的な利益還元と会社の持続的な成長を実現するため、配当金については、1株当たり15円00銭を基準とし、業績、財政状態及び将来の事業展開等を総合的に勘案し適宜見直しを行っていく方針といたします。」
1株当たり15円を基準とし、業績・財政状態・将来の事業展開を勘案して見直す配当方針と、当期の期末配当を再掲している。 - FY2018-Q3RestatedAnnual report
「主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益586,505千円の計上による増加、配当金の支払い124,500千円による減少があったことによります。」
前事業年度に基準日が属する1株当たり15円の配当を支払ったことを、純資産の増減要因として再掲している。 - FY2018-Q1RestatedAnnual report
「平成30年3月28日定時株主総会、普通株式、配当金の総額124,500千円、1株当たり配当額15.00円、基準日平成29年12月31日、効力発生日平成30年3月29日、配当の原資利益剰余金」
前事業年度の方針に基づく期末配当について、総額124,500千円、1株当たり15円の支払いを実施したことを記載している。 - FY2017ReframedAnnual report
「当社では、企業価値を継続的に拡大し株主の皆様へ利益還元を行うことを重視しています。株主の皆様への安定的な利益還元と会社の持続的な成長を実現するため、配当金については、1株当たり15円00銭を基準とし、業績、財政状態及び将来の事業展開等を総合的に勘案し適宜見直しを行っていく方針といたします。」
設立以来の無配方針から、安定的な利益還元を重視し、1株当たり15円を基準とする配当方針へ変更し、実際に期末配当を実施した。 - FY2017-Q3RestatedAnnual report
「Dividend payments Not applicable」
当第3四半期連結累計期間において配当金の支払いがなかったことを示している。 - FY2016First statedAnnual report
「当社は現在、成長過程にあると考えており、環境変化の激しい事業環境において事業の効率化と事業拡大のための投資等に充当し、なお一層の業容拡大を目指すことが株主に対する最大の利益還元に繋がると考えております。このことから、設立から現在に至るまで利益配当を実施しておりません。」
成長投資と内部留保を優先し、設立以来無配としている。将来の配当実施時期は未定だが、利益還元を積極的に検討する方針も記載している。