Contraction in Net Assets Due to Decrease in Retained Earnings
First written in FY2021-Q3. 11 of 19 entries say "Worsened", first in FY2022-Q1. Latest entry: 2026-10-15.
CyberStep Holdings moved to the "Worse" side of this theme in 2021, 2 years before the typical company in this theme (2023).
5 other companies' latest entry also says "Worsened".
- 2026-10-15WorsenedOccurring Fact
「当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ653百万円減少し、5,876百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上による利益剰余金631百万円の減少が生じたことによるものであります。」
増資等で増加していた純資産が、四半期純損失の計上により前期末から減少した。 - FY2026MitigatedAnnual report
「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ5,984百万円増加し、6,530百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純損失の計上による利益剰余金2,179百万円の減少が生じた一方で、第三者割当による増資及び新株予約権の行使による増資によって資本金4,140百万円及び資本剰余金4,140百万円の増加が生じたことによるものであります。」
当期純損失により利益剰余金は2,179百万円減少したが、増資等により資本金・資本剰余金が各4,140百万円増加し、純資産は6,530百万円へ大幅に増加した。 - FY2026-H1MitigatedAnnual report
「当中間連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ5,343百万円増加し、5,889百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する中間純損失の計上による利益剰余金794百万円の減少が生じた一方で、第三者割当による増資及び新株予約権の行使による増資によって資本金3,035百万円及び資本剰余金3,035百万円の増加が生じたことによるものであります。」
中間純損失により利益剰余金は794百万円減少したが、第三者割当増資と新株予約権行使により資本金・資本剰余金が各3,035百万円増加し、純資産は5,889百万円へ大幅に増加した。 - FY2025WorsenedAnnual report
「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ606百万円減少し、546百万円となりました。これは主に、子会社BloomZ Inc.の増資による資本剰余金250百万円の増加が生じたこと並びに第三者割当による増資及び新株予約権の行使による増資によって資本金442百万円及び資本剰余金442百万円の増加が生じた一方で、親会社株主に帰属する当期純損失の計上による利益剰余金1,695百万円の減少が生じたことによるものであります。」
資本剰余金や資本金の増加があった一方、親会社株主帰属当期純損失により利益剰余金が1,695百万円減少し、純資産は前期末から606百万円減少して546百万円となった。 - FY2025-H1MitigatedAnnual report
「当中間連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ269百万円増加し、1,421百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する中間純損失の計上による利益剰余金801百万円の減少が生じた一方で、子会社BloomZ Inc.の増資による資本剰余金329百万円の増加が生じたこと並びに第三者割当による増資及び新株予約権の行使による増資によって資本金225百万円及び資本剰余金225百万円の増加が生じたことによるものであります。」
中間純損失により利益剰余金は801百万円減少した一方、BloomZ Inc.の増資、第三者割当増資及び新株予約権行使による資本増加により、純資産は前期末比269百万円増加した。 - FY2024WorsenedAnnual report
「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,169百万円減少し、1,152百万円となりました。これは主に、第三者割当による増資及び新株予約権の行使による増資によって、資本金181百万円及び資本剰余金181百万円の増加が生じた一方で、親会社株主に帰属する当期純損失の計上による利益剰余金1,458百万円の減少が生じたことによるものであります。」
第三者割当増資等により資本金・資本剰余金は各181百万円増加したが、親会社株主帰属当期純損失により利益剰余金が1,458百万円減少し、純資産は1,152百万円へ縮小した。 - FY2024-Q3WorsenedAnnual report
「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,036百万円減少し、1,285百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上による利益剰余金1,179百万円の減少が生じたことによるものであります。」
純資産は前期末比1,036百万円減少して1,285百万円となり、親会社株主帰属四半期純損失による利益剰余金1,179百万円の減少が主因となった。 - FY2024-Q2WorsenedAnnual report
「当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ913百万円減少し、1,408百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上による利益剰余金848百万円の減少が生じたことによるものであります。」
純資産は前期末比913百万円減少して1,408百万円となり、親会社株主帰属四半期純損失による利益剰余金848百万円の減少が主因となった。 - FY2024-Q1WorsenedAnnual report
「当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ322百万円減少し、1,999百万円となりました。これは主に、為替換算調整勘定40百万円の増加があった一方で、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上による利益剰余金355百万円の減少が生じたことによるものであります。」
純資産は前連結会計年度末比322百万円減少して1,999百万円となった。為替換算調整勘定の増加があった一方、親会社株主帰属四半期純損失により利益剰余金が355百万円減少している。 - FY2023-Q3WorsenedAnnual report
「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ26百万円減少し、1,998百万円となりました。これは主に、第三者割当による増資や新株予約権の行使による増資によって、資本金444百万円及び資本剰余金444百万円の増加があった一方で、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上による利益剰余金936百万円の減少が生じたことによるものであります。」
第三者割当増資と新株予約権行使により資本金・資本剰余金は各444百万円増加したが、四半期純損失により利益剰余金が936百万円減少し、純資産は前期末比26百万円減少した。 - FY2023-Q2MitigatedAnnual report
「当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ350百万円増加し、2,375百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上による利益剰余金563百万円の減少があった一方で、第三者割当による増資や新株予約権の行使による増資によって、資本金444百万円及び資本剰余金444百万円の増加が生じたことによるものであります。」
四半期純損失により利益剰余金は563百万円減少した一方、第三者割当増資と新株予約権行使により資本金・資本剰余金が各444百万円増加し、純資産は350百万円増加した。 - FY2023-Q1MitigatedAnnual report
「当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ608百万円増加し、2,633百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上による利益剰余金308百万円の減少があった一方で、第三者割当による増資や新株予約権の行使による増資によって、資本金444百万円及び資本剰余金444百万円の増加が生じたことによるものであります。」
四半期純損失により利益剰余金は308百万円減少した一方、第三者割当増資と新株予約権行使により資本金・資本剰余金が各444百万円増加し、純資産は608百万円増加した。 - FY2022WorsenedAnnual report
「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,596百万円減少し、2,025百万円となりました。これは主に、利益剰余金2,097百万円の減少が生じたことによるものであります。」
純資産は前期末比1,596百万円減少して2,025百万円となり、親会社株主に帰属する当期純損失2,097百万円による利益剰余金の減少が主因となった。 - FY2022-Q3WorsenedAnnual report
「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,678百万円減少し、1,942百万円となりました。これは主に、利益剰余金1,791百万円の減少が生じたことによるものであります。」
純資産は前連結会計年度末比1,678百万円減少して1,942百万円となり、利益剰余金1,791百万円の減少が主因となっている。 - FY2022-Q2WorsenedAnnual report
「当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,057百万円減少し、2,563百万円となりました。これは主に、利益剰余金1,107百万円の減少が生じたことによるものであります。」
純資産は前連結会計年度末比1,057百万円減少して2,563百万円となり、主因として利益剰余金1,107百万円の減少を記載している。 - FY2022-Q1WorsenedAnnual report
「当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ375百万円減少し、3,245百万円となりました。これは主に、利益剰余金387百万円の減少が生じたことによるものであります。」
純資産は前連結会計年度末比375百万円減少して3,245百万円となり、主因として利益剰余金387百万円の減少を記載している。 - FY2021-Q3First statedAnnual report
「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ492百万円減少し、4,411百万円となりました。これは主に、利益剰余金450百万円、為替換算調整勘定26百万円の減少が生じたことによるものであります。」
純資産は前連結会計年度末比492百万円減少して4,411百万円となり、主因として利益剰余金450百万円および為替換算調整勘定26百万円の減少を記載している。