Providing IoT Solutions Through “IoT no Madoguchi byGMO”
First written in FY2017-Q3. 6 of 11 entries say "Advanced", first in FY2018-Q1. Latest entry: 2026-08-13.
No other company in this theme has enough history to compare yet.
- FY2026-H1SoftenedAnnual report
「Meanwhile, at the AI meter inspection service “hakaru.ai byGMO,” we are reducing sales investment and will concentrate human resources on AI-agent-related services going forward.」
IoT・AIサービスのうちhakaru.ai byGMOへの営業投資を縮小し、人的資源をAIエージェント関連サービスへ振り向ける方向に重点が移っている。 - FY2020-Q2AdvancedAnnual report
「6月には、メーター点検業務をAIで効率化するサービス「hakaru.ai byGMO」がKDDI社が提供する「KDDI IoTクラウドStandard」の新たなメニューとなる「検針オプション」に採用されました。これは、「hakaru.ai byGMO」のAIによる画像認識技術を活かし、メーターを撮影することでその値を読み取り、ビルや製造・設備の現場におけるメーター点検・検針業務の効率化を実現するオプション機能となります。」
hakaru.ai byGMOが6月にKDDI IoTクラウドStandardの検針オプションへ採用され、ビルや製造・設備現場への提供経路と用途を広げた。 - FY2019-Q3AdvancedAnnual report
「企業のIoT・AI(人工知能)化をサポートする「IoTの窓口 byGMO」は、メーターをスマートフォンで撮影するだけで、AIが画像認識してメーターの値を読み取り・集計する「hakaru.ai byGMO」において、ビル・ファシリティ管理会社向けの機能を追加し、9月より提供開始いたしました。これにより、ビルなどの設備点検に欠かせないメーター点検数値の「解析・記録・保存・計算」までの一連の業務を効率化することができ、点検業務の人員や作業時間の削減が見込めます。また、この度「hakaru.ai」は、「2019年度グッドデザイン賞」※10を受賞いたしました。」
hakaru.ai byGMOにビル・ファシリティ管理会社向け機能を追加して9月から提供開始し、設備点検業務への適用範囲を拡大した。また、2019年度グッドデザイン賞を受賞した。 - FY2019-Q2AdvancedAnnual report
「企業のIoTビジネス化をサポートする「IoTの窓口 byGMO」では、ネクストパラダイム社が提供するビジネスに関する書籍が毎月社内に届くオフィス向けセレクト本棚サービス「オフィス書店」を当社の東京オフィスに導入し、同サービスにAIによる実店舗の来店分析サービス「Diversity Insight for Retail byGMO」を用いた利用者の行動分析を4月より実施いたしました。そこで蓄積したデータを元に、利用者分析に基づくおすすめの本を、タブレットで紹介するAI選書サービスを実施するなど、小売店舗などで無人接客への活用を見据えた取り組みを進めてまいります。」
「IoTの窓口 byGMO」において、4月からAIによる利用者行動分析を実施し、蓄積データを用いたAI選書を行うなど、無人接客への応用を進めている。 - FY2019-Q1AdvancedAnnual report
「企業のIoT・AIをサポートする「IoTの窓口 byGMO」では、メーターをスマートフォンで撮影するだけで、AIが画像認識して値を読み取り、集計・台帳記入を自動で行う「hakaruハカル.ai byGMO」の製品版を1月より提供開始しました。」
「IoTの窓口 byGMO」において、従来のβ版から「hakaru.ai byGMO」の製品版提供へ移行し、1月から提供を開始した。 - FY2018-Q3AdvancedAnnual report
「企業のIoT・AI(人工知能)化をサポートする「IoTの窓口 byGMO」は、メーターをスマートフォンで撮影するだけで、AIが画像認識してメーターの値を読み取り・集計する「hakaru.ai byGMO」のβ版を7月末より提供開始いたしました。これにより、工場などの点検業務の効率化や人的ミスの防止につながるなど、迅速な異常検知が可能となります。」
IoTの窓口 byGMOについて、AI画像認識でメーター値を読み取り・集計する「hakaru.ai byGMO」のβ版を7月末に提供開始した。 - FY2018-Q2Cited as achievedAnnual report
「企業のIoTビジネス化をサポートする「IoTの窓口 byGMO」においては、様々な実証実験を行っておりますが、5月に発刊された経済産業省「平成29年度ものづくり基盤技術の振興施策」(ものづくり白書)の中で、一事例として株式会社hapi-robot st、ハウステンボス株式会社と実施した「スマートゴミ箱(仮称)」が取り上げられました。」
IoTの窓口 byGMOで実施したスマートゴミ箱の実証実験が、経済産業省のものづくり白書の事例として取り上げられた。 - FY2018-Q1AdvancedAnnual report
「企業のIoTビジネス化をサポートする「IoTの窓口 byGMO」は、ディープラーニング※8技術の活用により、高精度に物体検知ができるコンピュータビジョン※9を開発いたしました。このコンピュータビジョンを活用し、株式会社トーハンと共同で、同社の書店にてお客さまの購買行動を検知する実証実験を実施いたしました。」
IoTの窓口 byGMOでディープラーニングを活用したコンピュータビジョンを開発し、トーハンの書店で購買行動検知の実証実験を実施した。 - FY2017-Q3First statedAnnual report
「IoT no Madoguchi byGMO proposes IoT-based solutions to address businesses' operational challenges. Since its launch in May this year, we have pursued a range of initiatives. In September, we provided smart electronic tags, small electronic devices equipped with data-recording IC chips and communication functions, as next-generation electronic point-of-purchase displays for Tohan's bookstore and IoT initiative. The service also won an Excellence Award at the ITpro EXPO AWARD 2017 for an outstanding service with significant impact.」
For IoT no Madoguchi byGMO, the Company first disclosed that smart electronic tags were provided to Tohan's bookstore and IoT initiative in September 2017 and that the service won an Excellence Award at ITpro EXPO AWARD 2017.