Consolidating Operating Sites Through the Construction of a Combined Headquarters and Logistics Center
First written in FY2017. 7 of 15 entries say "Advanced", first in FY2018-Q1. Latest entry: FY2023.
No other company in this theme has enough history to compare yet.
- FY2023AchievedAnnual report
「また、売上拡大に伴い在庫保管能力を向上させるため、10月には物流センターの増築を竣工いたしました。」
2022年に計画された新たな物流センターについて、2023年10月に増築が竣工し、在庫保管能力向上の主要マイルストーンが達成された。 - FY2023-Q3AdvancedAnnual report
「固定資産は、前事業年度末に比べ523,865千円増加いたしました。これは主に、社屋兼物流センターに関連する建設仮勘定の増加546,645千円によるものであります。」
2023年10月完了予定として示されていた新たな社屋兼物流センターについて、建設仮勘定が546,645千円増加し、建設の進捗がさらに確認される。 - FY2023-Q2AdvancedAnnual report
「固定資産は、前事業年度末に比べ527,004千円増加いたしました。これは主に、社屋兼物流センターに関連する建設仮勘定の増加546,480千円によるものであります。」
新たな社屋兼物流センターについて、建設仮勘定が546,480千円増加し、建設の進捗が金額面で確認される。 - FY2023-Q1AdvancedAnnual report
「固定資産は、前事業年度末に比べ281,056千円増加いたしました。これは主に、社屋兼物流センターに関連する建設仮勘定の増加282,480千円によるものであります。」
2023年中の完了予定として示されていた社屋兼物流センターについて、建設仮勘定が282,480千円増加し、建設の進捗が金額面で確認される。 - FY2022AdvancedAnnual report
「社屋兼物流センター (福井県福井市) 物流倉庫 750,000 475 自己資金及び借入金 2023.2 2023.10」
新たな社屋兼物流センターの物流倉庫について、総額750,000千円、2023年2月着手・2023年10月完了予定の設備新設計画が示されている。資金調達方法は自己資金及び借入金である。 - FY2021Cited as achievedAnnual report
「当社は管理・統括施設・流通施設として本社を運営しております。」
完成・移転済みの新社屋兼物流センターが、2021年12月31日時点でも本社・流通施設として使用されている。 - FY2020Cited as achievedAnnual report
「本社(福井県福井市)管理・総括施設、流通施設」
完成・移転済みの新社屋兼物流センターが、2020年12月31日時点でも本社・流通施設として使用されている。 - FY2019Cited as achievedAnnual report
「かかる状況の下、当社は、新社屋建設で従来より拡張された在庫スペースを活用し、売れ筋商品の在庫拡充を積極的に行うとともに、」
完成・移転済みの新社屋兼物流センターについて、拡張された在庫スペースを実際の在庫拡充に活用していることが記載されている。 - FY2019-Q2RestatedAnnual report
「当社は、新社屋の在庫スペースを活用し売れ筋商品の在庫拡充を従来より積極的に行うとともに、」
完成・移転済みの新社屋兼物流センターについて、在庫スペースの活用が継続して記載されている。 - FY2019-Q1Cited as achievedAnnual report
「かかる状況の下、当社は、新社屋の在庫スペースを活用し売れ筋商品の在庫拡充を従来より積極的に行うとともに、」
完成・移転済みの新社屋兼物流センターについて、在庫スペースを実際に活用していることが記載されている。 - FY2018AchievedAnnual report
「また、人員・物量増加への対応、ならびに接客・制作・加工・物流の一体化によるサービス品質の向上、及び物流・商流の簡素化を目的として、新社屋兼物流センターの建設を進め、平成30年12月から、旧本社・旧自社物流センター・旧委託倉庫からの移転を段階的に進め、平成31年1月に滞りなく終えました。」
新社屋兼物流センターの建設および旧本社・旧自社物流センター・旧委託倉庫からの移転が平成31年1月に完了した。拠点集約という計画上の主要マイルストーンが達成された。 - FY2018-Q3AdvancedAnnual report
「固定資産は、前事業年度末に比べ840,395千円増加いたしました。これは主に、社屋兼物流センター建設に関連する有形固定資産の増加835,216千円によるものであります。」
社屋兼物流センター建設に関連する有形固定資産が835,216千円増加し、建設計画の進捗が金額面で示されている。 - FY2018-Q2AdvancedAnnual report
「新社屋についても、当初計画通り着工され、まずは良好な工事進捗状況です。」
新社屋兼物流センターが当初計画通り着工され、工事が進捗しているという具体的なマイルストーンが示されている。関連する有形固定資産は539,054千円増加し、有形固定資産取得支出は542,905千円となっている。 - FY2018-Q1AdvancedAnnual report
「これは主に、社屋兼物流センター建設に関連する有形固定資産の増加18,000千円によるものであります。」
社屋兼物流センター建設に関連する有形固定資産が18,000千円増加しており、計画していた拠点新設に関する投資の進捗が示されている。完成・稼働開始までは記載されていない。 - FY2017First statedAnnual report
「福井市周辺に分散している拠点を集約して、業務効率の向上を図るため」
総投資額13億円の社屋兼物流センターを計画し、平成30年6月頃着工、同年11月頃竣工、平成31年1月頃の稼働開始を予定している。