Komori
Daisho (2816) · InitiativeOperating Profit Up, Ordinary Profit DownLatest Revisions to earnings forecasts (2026-10-27): "Advanced"

Company-Wide Productivity Improvement and Management Efficiency

First written in FY2016. 21 of 36 entries say "Advanced", first in FY2017-Q3. Latest entry: 2026-10-27.

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ProgressHeldSoftenedWorseAdvancedFY2017-Q3 – FY2018AdvancedFY2024-Q2 – FY2025-H12016: 120162017: 220172018: 120182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 82026
Same theme, other companies
Improving productivity and cost competitiveness across the organizationA theme 55 companies write about · 0 as a headwind · 55 as a tailwind

The whole theme swung hardest in 2022: 8 of 38 companies on the "Worse" side.

28 other companies' latest entry also says "Advanced".

Ridges = years it wrote progress, valleys = years it wrote worse. Most hopeful companies at the back. Drag to turn, scroll to zoom, right-drag to pan. On a phone, two fingers turn and pinch to zoom; one finger scrolls the page.
Showing 14 of the 55 companies compared. The sentences above are computed from all 55.
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  1. FY2026Operating Profit Up, Ordinary Profit DownAnnual report

    「Operating profit increased to ¥680 million, up 103.7% year on year. However, owing mainly to higher non-operating expenses, ordinary profit was ¥666 million, or 99.0% of the prior-year level, and net income was ¥455 million, or 99.3%.」

    営業利益は前期比3.7%増となった一方、営業外費用の増加等により経常利益と当期純利益は前期を下回り、収益効率化の結果は指標により分かれている。
  2. FY2026-H1WorsenedAnnual report

    「以上の結果、当中間会計期間における売上高は、124億5百万円(前年同期比102.1%)となりました。増収を達成したものの、利益につきましては、原材料価格や工場増設等にかかる製造コストの上昇の影響は大きく、営業利益は2億32百万円(前年同期比58.3%)、経常利益は2億25百万円(前年同期比53.8%)、中間純利益は1億36百万円(前年同期比46.2%)となりました。」

    増収となった一方、原材料価格や工場増設等にかかる製造コスト上昇の影響により、営業利益・経常利益・中間純利益が前年同期を下回った。
  3. FY2025WorsenedAnnual report

    「利益につきましては、増収を達成したものの、原材料価格や労務費等の製造コストの上昇の影響は大きく、営業利益は6億56百万円(前期比73.7%)、経常利益は6億73百万円(前期比74.8%)、当期純利益は4億58百万円(前期比76.5%)となりました。」

    増収の一方で製造コスト上昇の影響が大きく、営業利益、経常利益、当期純利益が前期を下回った。全社的なコスト効率化の成果について悪化が示されている。
  4. FY2025-H1AdvancedAnnual report

    「以上の結果、当中間会計期間における売上高は、121億53百万円(前年同期比104.3%)となりました。利益につきましては、営業利益は3億98百万円(前年同期比135.3%)、経常利益は4億20百万円(前年同期比140.1%)、中間純利益は2億94百万円(前年同期比145.6%)となりました。」

    中間期の営業利益、経常利益、中間純利益が前年同期を上回り、全社的な収益面で測定可能な改善が示された。
  5. FY2024AdvancedAnnual report

    「利益につきましては、営業利益は8億90百万円(前期比183.6%)、経常利益は9億1百万円(前期比181.0%)、当期純利益は5億99百万円(前期比192.7%)となりました。」

    通期の営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前期を上回り、前期に大きく低下した収益面で測定可能な改善が示された。
  6. FY2024-Q3AdvancedAnnual report

    「以上の結果、及び2023年6月に実施いたしました製品価格改定の効果により、当第3四半期累計期間における売上高は、200億51百万円(前年同期比108.2%)となりました。利益につきましては、営業利益は12億85百万円(前年同期比128.7%)、経常利益は12億95百万円(前年同期比128.5%)、四半期純利益は8億91百万円(前年同期比132.3%)となりました。」

    製品価格改定の効果もあり、第3四半期累計の営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を上回り、収益面で測定可能な改善が示された。
  7. FY2024-Q2AdvancedAnnual report

    「利益につきましては、営業利益は2億94百万円(前年同期比104.8%)、経常利益は2億99百万円(前年同期比104.4%)、四半期純利益は2億2百万円(前年同期比112.4%)となりました。」

    第2四半期累計の営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を上回った。製品価格改定の効果を含む収益面の測定可能な改善が示されている。
  8. FY2024-Q1第1四半期利益実績を更新Annual report

    「以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は、53億10百万円(前年同期比108.3%)となりました。利益につきましては、営業利益は21百万円(前年同期比104.4%)、経常利益は24百万円(前年同期比95.6%)、四半期純利益は21百万円(前年同期比206.0%)となりました。」

    第1四半期累計では営業利益と四半期純利益が前年同期を上回った一方、経常利益は前年同期を下回った。全社的な収益効率化について混在した実績が示されている。
  9. FY2023WorsenedAnnual report

    「利益につきましては、増収を達成したものの、原材料価格や燃料価格の上昇の影響が大きく営業利益は4億84百万円(前期比56.3%)、経常利益は4億97百万円(前期比57.2%)、当期純利益は3億10百万円(前期比55.3%)となりました。」

    増収となった一方、原材料価格・燃料価格の上昇により営業利益、経常利益、当期純利益が前期を大きく下回り、全社的なコスト効率化の結果に悪化が示された。
  10. FY2023-Q3WorsenedAnnual report

    「以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は、185億39百万円(前年同期比103.4%)となりました。利益につきましては、増収を達成したものの、原材料価格や燃料価格の上昇の影響が大きく営業利益は9億99百万円(前年同期比69.3%)、経常利益は10億8百万円(前年同期比69.6%)、四半期純利益は6億74百万円(前年同期比68.6%)となりました。」

    増収となった一方、原材料価格・燃料価格上昇の影響が大きく、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期を大きく下回った。
  11. FY2023-Q2WorsenedAnnual report

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は、109億63百万円(前年同期比101.4%)となりました。利益につきましては、増収を達成したものの、原材料価格や燃料価格の上昇の影響が大きく営業利益は2億81百万円(前年同期比49.7%)、経常利益は2億87百万円(前年同期比50.4%)、四半期純利益は1億80百万円(前年同期比47.4%)となりました。」

    増収となった一方、原材料価格・燃料価格上昇の影響が大きく、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期を大きく下回った。全社的な生産性・コスト効率化の結果に悪化が示されている。
  12. FY2022AdvancedAnnual report

    「プロセス・イノベーション推進による業務効率化、コミュニケーションの質的向上」

    全社的な生産性向上について、プロセス・イノベーションとコミュニケーションの質的向上という新中期経営計画上の具体的手段が示された。
  13. FY2022-Q3AdvancedAnnual report

    「以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は、179億21百万円(前年同期比104.4%)となりました。利益につきましては、営業利益は14億42百万円(前年同期比113.6%)、経常利益は14億48百万円(前年同期比113.3%)、四半期純利益は9億83百万円(前年同期比113.9%)となりました。」

    第3四半期累計の営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、収益面で測定可能な改善が示された。
  14. FY2022-Q2AdvancedAnnual report

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は、108億11百万円(前年同期比103.7%)となりました。利益につきましては、営業利益は5億65百万円(前年同期比115.6%)、経常利益は5億69百万円(前年同期比114.8%)、四半期純利益は3億79百万円(前年同期比115.8%)となりました。」

    第2四半期累計の営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、収益面で測定可能な改善が示された。
  15. FY2022-Q1WorsenedAnnual report

    「以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は、50億31百万円(前年同期比101.8%)となりました。利益につきましては、営業利益は1億47百万円(前年同期比97.4%)、経常利益は1億50百万円(前年同期比95.6%)、四半期純利益は97百万円(前年同期比94.8%)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期を下回り、収益面では悪化が示された。
  16. FY2021AdvancedAnnual report

    「利益につきましては、原材料価格は想定の範囲内で推移するなか、広告・販促企画活動といった後方支援への積極投資や、物流コストの上昇の影響を受けたものの、営業利益は7億98百万円(前期比143.9%)、経常利益は8億27百万円(前期比133.8%)、当期純利益は5億33百万円(前期比131.9%)となりました。」

    広告・販促活動への投資や物流コスト上昇の影響があるなか、通期の営業利益、経常利益、当期純利益が前期を上回った。
  17. FY2021-Q3AdvancedAnnual report

    「以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は、175億91百万円(前年同期比106.3%)となりました。利益につきましては、営業利益は12億70百万円(前年同期比168.3%)、経常利益は12億79百万円(前年同期比156.0%)、四半期純利益は8億63百万円(前年同期比156.2%)となりました。」

    第3四半期累計期間に営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、収益面で測定可能な改善が示された。
  18. FY2021-Q2AdvancedAnnual report

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は、106億70百万円(前年同期比107.1%)となりました。利益につきましては、営業利益は4億89百万円(前年同期比448.8%)、経常利益は4億96百万円(前年同期比292.8%)、四半期純利益は3億28百万円(前年同期比322.6%)となりました。」

    第2四半期累計の営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期を上回り、収益面で測定可能な改善が示された。
  19. FY2021-Q1AdvancedAnnual report

    「利益につきましては、営業利益は1億51百万円(前年同期は65百万円の営業損失)、経常利益は1億57百万円(前年同期は7百万円の経常損失)、四半期純利益は1億3百万円(前年同期は13百万円の四半期純損失)となりました。」

    営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期の損失から黒字へ転換し、収益面で測定可能な改善が示された。
  20. FY2020AdvancedAnnual report

    「利益につきましては、原材料価格は想定の範囲内で推移するなか、広告・販促企画活動といった後方支援への積極投資や、物流コストの上昇の影響を受けたものの、営業利益は5億55百万円(前期比109.5%)、経常利益は6億18百万円(前期比118.2%)、当期純利益は4億4百万円(前期比123.9%)となりました。」

    広告・販促活動への投資や物流コスト上昇の影響があるなか、営業利益、経常利益、当期純利益が前期を上回り、通期の収益面で測定可能な改善が示された。
  21. FY2020-Q3WorsenedAnnual report

    「利益につきましては、原材料価格は想定の範囲内で推移したものの、広告・販促企画活動といった後方支援への積極投資や、物流コストの上昇の影響は大きく、営業利益は7億54百万円(前年同期比92.8%)、経常利益は8億19百万円(前年同期比99.1%)、四半期純利益は5億52百万円(前年同期比99.4%)となりました。」

    広告・販促企画活動への投資と物流コスト上昇の影響が続き、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を下回った。
  22. FY2020-Q2WorsenedAnnual report

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は、99億60百万円(前年同期比100.9%)となりました。利益につきましては、原材料価格は想定の範囲内で推移したものの、広告・販促企画活動といった後方支援への積極投資や、物流コストの上昇の影響は大きく、営業利益は1億9百万円(前年同期比54.8%)、経常利益は1億69百万円(前年同期比80.8%)、四半期純利益は1億1百万円(前年同期比80.8%)となりました。」

    広告・販促企画活動への積極投資と物流コスト上昇の影響が大きく、営業利益等が前年同期を下回った。
  23. FY2020-Q1WorsenedAnnual report

    「利益につきましては、原材料価格は安定して推移したものの、広告・販促企画活動といった後方支援への積極投資や、物流コストの上昇の影響もあり、営業損失は65百万円(前年同期は47百万円の営業損失)、経常損失は7百万円(前年同期は38百万円の経常損失)、四半期純損失は13百万円(前年同期は39百万円の四半期純損失)となりました。」

    広告・販促企画活動への積極投資と物流コスト上昇の影響により営業損失は前年同期より拡大し、全社的なコスト効率化の結果に悪化が示された。
  24. FY2019WorsenedAnnual report

    「利益につきましては、原材料価格は安定して推移したものの、物流コスト、燃料費、労務費・人件費関連コストの増加を吸収するには至らず、営業利益は5億6百万円(前期比82.8%)、経常利益は5億23百万円(前期比85.0%)、当期純利益は3億26百万円(前期比82.5%)となりました。」

    物流・燃料・労務費等の増加を吸収できず、営業利益、経常利益、当期純利益が前期を下回った。
  25. FY2019-Q3WorsenedAnnual report

    「利益につきましては、原材料価格は安定して推移したものの、物流コスト、燃料費、労務費・人件費関連コストの増加を吸収するには至らず、営業利益は8億13百万円(前年同期比91.8%)、経常利益は8億27百万円(前年同期比93.0%)、四半期純利益は5億56百万円(前年同期比94.8%)となりました。」

    物流・燃料・労務費等の増加を吸収できず、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を下回った。コスト効率化の結果に悪化が示されている。
  26. FY2018AdvancedAnnual report

    「利益につきましては、労務費・人件費関連コストおよび物流コストは増加したものの、原材料価格が安定して推移したことなどにより、営業利益は6億11百万円(前期比132.3%)、経常利益は6億16百万円(前期比133.1%)、当期純利益は3億95百万円(前期比133.6%)となりました。」

    コスト上昇要因があるなか、原材料価格の安定などにより営業利益、経常利益、当期純利益が前期を上回る通期実績となった。
  27. FY2017AdvancedAnnual report

    「利益につきましては、増収を達成するなかで製造コストの効率化及び販売コストの効果的な運用に努め、営業利益は4億62百万円(前期比112.3%)、経常利益は4億62百万円(前期比114.5%)、当期純利益は2億96百万円(前期比143.3%)となりました。」

    製造・販売コストの効率化・効果的運用とともに、営業利益、経常利益、当期純利益が前期を上回る通期実績が示された。
  28. FY2017-Q3AdvancedAnnual report

    「利益につきましては、増収を達成するなかで販売コスト及び製造コストの効率化を進め、営業利益は7億12百万円(前年同期比106.4%)、経常利益は7億11百万円(前年同期比107.4%)、四半期純利益は4億63百万円(前年同期比113.6%)となりました。」

    販売・製造コストの効率化を進めたことに加え、営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期を上回ったという測定可能な前進が示された。
  29. FY2016First statedAnnual report

    「We will improve productivity across all costs, including raw-material procurement, inventory management, personnel allocation, production planning, logistics, and sales and advertising activities, while improving management efficiency.」

    A broad cost and operational efficiency initiative covering procurement through sales and advertising.
Moved together

"Sustained revenue growth" moved the same way as this thread, in the same document, in 18 of its 35 moves.

181713131211★123456
  1. ★This thread
  2. 1Sustained revenue growth18×
  3. 2Proposing New Products and New Eating Habits Through Product Development Capabilities17×
  4. 3Addressing Demand for Easy-to-Prepare, Ready-to-Eat and Single-Serve Products13×
  5. 4Deepening and Developing the Market with Foodservice Products as a New Growth Driver13×
  6. 5Risk of Fluctuations in Raw Material, Crude Oil and Logistics Costs12×
  7. 6Higher Sales of Core and Foodservice Products in the Liquid Seasonings Group11×

★ is this thread; numbers match the list above. The number on a line is how many documents both moved the same way in; lines between the other threads count the documents they moved together in too. Threads that move together often sit closer.

When this could move next
Daisho's next results are scheduled for 2026-11-02. Read the earnings preview It last moved in the Revisions to earnings forecasts of 2026-10-27: "Advanced".