Creating a Rich Food Culture and Contributing to Society Through Delicious Food
First written in FY2017. 4 of 8 entries say "Restated". Latest entry: 2026-08-03.
1 other company's latest entry also says "Advanced".
- 2026-08-03AdvancedEarnings
「We have adopted “Deepening the Vision and Implementing Value” as our theme and will steadily deliver the vision to the market, customers and organization as more concrete value.」
The company has indicated a direction of implementing its existing vision as concrete value for the market, customers and organization. - FY2025AdvancedAnnual report
「また「ビジョンの追求」を当事業年度の重点課題のひとつとして掲げ、ダイショーの未来価値向上に向けた「ダイショー・ブランディング・プロジェクト」を実行いたしました。このなかで今後の活動指針となるVISION「“楽しい味”で世界にプラスを。」を策定し、これを軸に「ファン(FAN/FUN)を大切にする会社」づくりを目指す取り組みを開始いたしました。」
新ビジョンの策定と、ビジョンを軸としたFAN/FUNを大切にする会社づくりを、ブランディング・プロジェクトとして実行開始した。 - FY2024ReframedAnnual report
「これらの具体的取り組みを加速させることで売上の拡大と利益率の改善を目指すとともに、当社の存在価値を磨き上げ、新しいビジョン『“楽しい味”で 世界にプラスを。』に向かってファン(FAN,FUN)を大切にする会社づくりを目指してまいります。」
従来の「おいしさで・しあわせをつくる」という企業理念に加え、新しいビジョン「“楽しい味”で 世界にプラスを。」と、FAN・FUNを大切にする会社づくりが示され、企業理念の表現が再整理された。 - FY2023RestatedAnnual report
「当社は「おいしさで・しあわせをつくる」を企業理念として豊かな食文化の創造を目指し、安心・安全を第一義に、品質の高い調合調味料類を中心とした製品を付加価値の高い提案により、食場面におけるおいしさ、たのしさを創造する企業活動に取り組みます。」
おいしさを通じた豊かな食文化の創造、安心・安全、付加価値提案という企業理念が継続している。 - FY2022RestatedAnnual report
「当社は「おいしさで・しあわせをつくる」を企業理念として豊かな食文化の創造を目指し、安心・安全を第一義に、品質の高い調合調味料類を中心とした製品を付加価値の高い提案により、食場面におけるおいしさ、たのしさを創造する企業活動に取り組みます。」
おいしさを通じた豊かな食文化の創造、安心・安全、付加価値提案という企業理念が継続している。 - FY2019RestatedAnnual report
「当社は「おいしさで・しあわせをつくる」を企業理念として豊かな食文化の創造を目指し、安心・安全を第一義に、品質の高い調合調味料類を中心とした製品を付加価値の高い提案により、食場面におけるおいしさ、たのしさを創造する企業活動に取り組みます。」
おいしさを通じた豊かな食文化の創造、安心・安全、付加価値提案という企業理念が継続している。 - FY2018RestatedAnnual report
「当社は「おいしさで・しあわせをつくる」を企業理念として豊かな食文化の創造を目指し、安心・安全を第一義に、品質の高い調合調味料類を中心とした製品を付加価値の高い提案により、食場面におけるおいしさ、たのしさを創造する企業活動に取り組みます。」
おいしさを通じた豊かな食文化の創造、安心・安全、付加価値提案という企業理念が継続している。 - FY2017First statedAnnual report
「当社は「おいしさで・しあわせをつくる」を企業理念として豊かな食文化の創造を目指し、安心・安全を第一義に、品質の高い調合調味料類を中心とした製品を付加価値の高い提案により、食場面におけるおいしさ、たのしさを創造する企業活動に取り組みます。」
企業理念として、おいしさを通じた豊かな食文化の創造と、付加価値提案による食場面の創造を掲げている。